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日本郵便は16日、郵便配達を行う社員の制服を4月に変更すると発表した。郵政民営化の平成19年10月以降、郵便配達員の制服は全身が濃紺の制服だったが、配達員から「暑い」「汗をかくと目立ってしまう」などの意見が寄せられていた。

先日舞い込んできた日本郵便の制服リニューアルの話。上半身部分のみの変更で、ポロシャツが濃紺から水色になって、襟や袖口のみ紺色を残すとのこと。すっきり感が強く、印象はまったく別物に。コンビニっぽい感じもする。重厚感は減退するけど、身近な雰囲気をかもすとの観点では好感触かな。

ただ......


トイザらスでは定期的に子供向けに、レゴの作成体験イベントを実施している。子供への体験アプローチの場を作り、ファンを創生しようという、地味だけど確実に効果がある施策には違いない。プロ野球やサッカーでも子供向けに体験イベントやファンの集い的なものをやっているけど、コンセプトはそれと同じ。

で、北海道のトイザらスでこんな体験イベントがあるとの話。当方は歳柄の上では当然無理だし、場所も北海道なのでアウト。でも使用するレゴがとても粋なもので魅力的......だけど、これ、見たことが無いな。何だろう。


先週末から発売を開始した、レゴの「ザ・レゴ バットマン ムービー ミニフィギュア」。要はバットマンをレゴのフィギュア化で再現した上で、コメディタッチの映画を作り、その映画を題材にしたレゴのフィギュアという、非常にややこしい設定のシリーズ。

プロモーションビデオを見た限りでは、単体の映画作品としては面白そうなのだけど、バットマンそのものに興味がない当方としては、必見というほどでもない。なのでフィギュアも......というところではあったのだけど。

発想を変えて、それぞれの元ネタを好んでのフィギュアチェックというものでは無く、パーツ取得のアイテムと考えると、案外ポイントが高いのではと思えるようになってきた。


先日からは該当作品のレゴのミニフィグの発売も開始された、「レゴバットマン ザ・ムービー」。【紹介記事(映画.com)】によれば今年の4月から日本でも公開されるとのことだけど、話としてはレゴの世界観でバットマンが主人公となり、他のヒーローたちと共同でジョーカーの悪だくみに対峙していくとの話。一応公式紹介動画があるので、それも合わせて。

で、その映画に登場するバットマンのコスプレ用の装備が、米アマゾンで発売されているとの話。残念ながら日本ではまだ未展開。輸入されたとして、どれだけの人が注目してくれるのか難しいところはあるけど。


ドイツの通販サイトで名前のみの登録が開始され、その商品名を英語に訳したサイトからのお話。あくまでもリーク的なものであり、確定報の正確性は無いけれど、それなりに信ぴょう性は高い。ただ、これが全部ってわけでもなく、まだまだ他にもあるかもね、的なことも書いてある。

エルブスシリーズは逃げてばかりだなとか、フレンズでは夏にウインタースポーツ系のが山ほど出るんかい、でも通常の病院(41318 Heartlake Hospital)が入っているのは要注目、マーベルとかネックスナイツとかスターウォーズはよく分からないやぐらいではあるのだけど。

やはりシティとクリエイターの新作には注目が集まりまくってしまう。


レゴのフレンズシリーズの新作でフォトスタジオ的なものが出ていて、プリンタの部分はともかく造形としては面白いのでチェックかもな......とは思っていたのだけど。ちょっとだけどころが全面改修というか、元の姿がほとんど残ってないやん、的な絶賛ベースのツッコミをしてみたりする。いかにもありがちなスタジオって感じで、妙なリアリティを覚えさせる......ってああ、これ、セットのリアルさはもちろんだけど、カメラアングルも巧みなんだな。


正月休みでもかなりの時間を割いて掃除を続けたことにより、ようやく一区切りがついていよいよレゴの仕分けに取り掛かれるかなあという感を覚えた今日この頃。問題なのは入れ物をどうするか。

すでに以前紹介したニトリの引き出しタイプの工具箱はセットしてあるし、キャンドゥで調達した各種ケースはそれなりに準備してある。他にもアルミ製の缶やヨーグルトの大きな容器など、必要な分のケースはそれなりに......ではあるのだけど。

なんだかいまいち準備が足りない感じがある。特に工具箱はニトリでないと調達できないので増強が面倒。キャンドゥのケースは仕切り分けが変更できるタイプは便利には違いないのだけど、サイズが小さくて同一パーツが入るスペースが限定されてしまう。

ということで、いくつか増強案としてちまちまと探したところ、アマゾンでよさげなものを見つけたので覚え書き。まず工具箱はアイリスオーヤマのもの。引き出しが幅6.2×奥行10.6×高さ3.9cmと小柄なサイズではあるのだけど、小分けの上ではむしろこれぐらいの方がよいのかもしれない。


先日からツイッター上のタイムラインで、イオンの年末年始のクリアランスセール(在庫処分市みたいなもの)でレゴ商品が目玉飛び出るレベルの安さで出ているとの話がちらほら。写真を見るに、どうやら廃版となる商品を対象に、言葉通り在庫処分セール的なものをやっているらしい。

当方の行動領域内では通院している病院のそばに一軒イオンがあったっけ......ということで、正月休みの最後となる昨日は掃除や原稿などを早めに終わらせて、お目当てのイオンに。というか併設されている西武デパートの方ばかり足を運んでて、イオンの方にはほとんど行ってなかったな。

で、お目当てのレゴコーナーには定価と変わらないプレート以外には、この一品のみ。店員さんに確認して他にはもう残っていないとのことで、恐らくはなんらかの運が働いて、これだけが残っていたのだなと納得し、迷わず確保。


先日の【レゴ (LEGO) ネックスナイツ バトルスーツ ランス(70366)が完成しました】に続き、贈呈品のうちレゴのネックスナイツの新シリーズ、バトルスーツのクレイ(70362)が完成した。クレイってのは搭乗しているキャラの名前で、そのまま使っている武器クレイモアソードにも通じるところがある。で、今件バトルスーツが装備しているのも当然、クレイモアソードの大型版。


先日から時間を見つけて積みレゴとか賜わっていたレゴを少しずつでも作り上げていくプロセスをこなしている。お掃除がある程度進んできて、そろそろレゴの仕分けができる段階が見えてきたかなという感があるので、ね。

で、先日は昨年末にいただいた、ネックスナイツの新作シリーズバトルスーツの白系統「ランス」を開けて、ざっくりと組み立てた。人より作るのが遅いので時間をまとめて取らなければならないし、一日で終わるかなあとちょいとばかり心配だったのだけど、パーツ数は100にも満たないし、構造も容易であっという間に完成。しかしながら造形は非常によくできていて、以前創ったニンジャゴーのドラゴンの完成の時のような感動すら覚えた。


こちらはちょっとしたネタ話。ファミリーレストランなどで見かけるカプセル玩具を取得できる販売機、ガチャガチャ。色々なサイズがあるのだけど、あれをそれっぽくレゴで造形として作るのには、結構苦労が必要だったりする。あの形をそのまま再現するだけなら四角っぽいので難易度は低いのだけど、フィギュアのサイズに合わせるとなると話は別。

本当はおもちゃ屋さんなどでよく見かける、二段重ねでずらりと並ぶ情景を再現したかったのだけど、細かい部分まで気にしていると一段でもこんな高さになってしまい、ほぼ大人の身長ぐらいになる。これが二段とか、絶対ありえない。普通のサイズのガチャは、二段に重ねてもせいぜい胸のあたりぐらいまでの高さだものね。

ということで、ファミレスなどに配されている大きめのガチャという言い訳をして、どうにかそれっぽいものを。景品の取り出し口を再現するのには、1ブロック分が必要になるのでこれも止む無し。


先日お台場にあるレゴランドに立ち寄った後、駅のそばで拾った謎のブロック。いや、謎というよりは正体不明といった方が良いかな。造形そのものはレゴの子供向けシリーズデュプロのもので、工場みたいな造形がプリントされていて、レゴランド・ディスカバリーセンターとあるので、レゴランド関係のアイテムであることに違いは無い。でも、こんな商品見たことは無いし、キーチェーンの類も無いのでアクセサリーなどとして販売されているものでもなさそうだ。

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