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同じタイミングでリニューアルされる江崎グリコの人気商品「プッチンプリン」と「マックシェイク」のコラボレーションがついに実現いたしました。「マックシェイク"プッチン"できないけど プッチンプリン」は、「マックシェイク」の特長であるクリーミーでやさしい甘さを活かしながら、「プッチンプリン」のミルク感のあるプリンの味とカラメルの甘さを再現した、飲むひんやりスイーツです。「プッチンプリン」のように、つまみを"プッチン"することは本商品では叶いませんが、味の再現性は江崎グリコ社の「プッチンプリン」担当者のお墨付きですので、ぜひその風味を「マックシェイク」でご堪能ください。

ぷるるんとしたのど越しがたまらないプッチンプリンが、マックシェイクとコラボするとか、悪魔の合体技としか表現できないような旨味期待。滑らかな舌触りとか、もうデンジャーだよね。ただ、プッチンプリンそのものと比べてマックシェイクは量が多いから、結構しんどいことになるのかもしれない。


第一印象は何のネタだかフェイクだかという感じではあったのだけど、公式サイトで確認したらマジだったので、ちょっと顎が外れたような感覚に。おぼっちゃまくんじゃないんだから。

で、結局のところお金持ちの象徴として前澤氏に登場してもらって、色々とインタビューをしたり、付録アイテムなどにキャラクタとして展開してもらおうというもの。ある意味、至極の喜びを得ているに違いない。何しろ子供の雑誌に憧れの存在として紹介され、キャラクターグッズまで作ってもらっているのだから。

ヤマザキビスケットの新作続々

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江戸から広まった事を由来とする濃厚で風味豊かな"濃口醤油"を使用し、江戸前風の味わいを再現しました。またポテト生地に焼津産「かつお節」を練り込み、旨みと高い連食性のある味わいに仕上げました。浮世絵デザインを採用した"和"の世界観と一緒に、濃厚なコクとダシの効いた江戸前風の醤油味をお楽しみ下さい。

固めのポテチと表現するのはかなり雑ではあるけど、ポテチとはまた違った止められない止まらない感のあるジャガイモ成型のスナック菓子、チップスター。その醤油味が登場するという。江戸前ってのもかなり興味があるし、正直なところ美味しいものかどうかはさておくとしても、どんな味なんだろうかという好奇心がむらむらと湧いてくる。案外、ベストマッチな感じになるのかも。4月13日発売。

同日昼すぎ、周囲の目を気にするように、うつむきがちに自転車を押していたのは、黒マスク姿の宮迫博之(50)だ。自転車のハンドルには、重そうなビニール袋が何個も......。


「お米屋さんで、高級寿司店でも利用される1kg700円ほどの高級米を、8kg以上も買っていました」(居合わせた客)


元々写真週刊誌なんてのは(「なんて」扱いするぐらいの記事という意味)インパクトのありそうな写真と、それから連想される適当な説明文で構成される下衆なものなんだから、ネット上での大喜利大会みたいなもので、それがネット上に記事として配信されれば、その下衆度合いが検証されツッコミを受けるのは当然の話。紙媒体で読み捨て的なものとして読者に配信されるのが前提のスタイルなのだから。

で、今件記事は1袋1キロで700円のお米を8袋買った人物をセレブ扱いし非難したというもので、ちょいと読み返せば何それオカシイという感想を抱くのは普通の話。1袋1キロの小分けで買っているのは、そのタイプの袋しか無かったのかもしれないし、小分けで袋を逐次開けて消費するスタイルなのかもしれない。また1キロ700円という単価は、小袋タイプなら十分ありそうだし、第一そのレベルで「セレブ」扱いされるとか、どんだけーという感じではある。


元々医療技術や栄養方面の発展などで健康寿命の伸長が生じていることもあり、お年寄りとか高齢者という言葉の概念に変化が生じているのは事実ではある。昔の漫画で描写されていた高齢者の年齢が、今ならばまだ壮年レベルでしかないものだったという話もよく聞く。

メディアなどで高齢者に向けたメッセージを放っても、対象を指し示す表現にシニアとか高齢者という言い回しを使うと、その対象の人自身には届かない可能性は否定できない。いや届いても自覚が無い。だから結局問題が悪化してしまう。

としまえんが3月28日から再び休園へ

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当社グループでは、新型コロナウイルスのお客さまおよび従業員への感染予防・感染拡大防止を目的に、お客さま並びに関係の皆さまのご理解、ご協力を賜りながら、各種対策を実施しております。引き続き、状況を注視しつつ感染予防・感染拡大防止に努めてまいります。


なお、3月21日より一部レジャー施設の営業を再開いたしましたが、新型コロナウイルスの感染拡大防止に向けた3月25日の小池東京都知事の会見、及びそれに伴う近隣県の動向等を受け、3月28日より「としまえん」、「西武園ゆうえんち」、「横浜・八景島シーパラダイス」を閉園いたします。


先日写真を撮った上でお知らせした、新型コロナウイルス対応としてのとしまえんの休園と再開の話。少々早いのではと思っていたら、東京都の発表などもあり、再び休園に相成った。具体的には3月28日からだから......明日からだな。もう今日の時点で閉じてもいいとは思うのだけど。

問題なのはいつまで休園かということについて「当面の間 閉園」とあること。つまり現時点では見通しが立たないという次第。実のところ天災みたいなものだから、今の時点で見通し云々というのも無理がある。

外食産業の悲鳴

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3月も下旬に入り、業界団体の2月分の営業成績的な話がちらほらと入って来た。新型コロナウイルスに関して本格的なごたごたが生じるのは2月下旬以降なのでむしろ3月に入ってからの方が大変なことになっているのだろうけど、先日発表された外食産業の2月分のデータでは、端的に表現すると二極化。持ち帰りができるタイプの業種はむしろ追い風となって大きくプラス。閉鎖空間で閉じこもって時間を過ごすタイプの業種はきな臭さを覚えるような数字が出ている。ただ、なぜか焼き肉は大きくプラスを示したのが意外。

例えばマクドナルドはドライブスルー、テイクアウト、宅配が大きく伸びたと業界団体のレポートにもある。店内での飲食が減っても、それ以上の需要に対応できたという次第。宅配ピザとかファミレスが並行してやっている宅配弁当なども結構な伸びを示したのではという推測もできる。

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