この発想は無かったわの最近のブログ記事


ぶっちゃけると引用画像と記事タイトルですべてが終わってしまう話なんだけど。このツイートを見た時に、まさに「この発想は無かったわ」的なサプライズを覚えざるをえなかった。

もともとツイッターのプロフィール画面はテキスト部分が文字制限のために限定的な文字量しか使えないけど、それは逆にぱっと見で何とか分かるかな、という量でもある。そしてヘッダー部分の画像は自分のアピール的なビジュアルに他ならない。

他にもフォロワー数とか関連リンクとかツイッターの利用履歴とか、必要最小限なパラメータは盛り込まれている。何よりちゃんとツイッターのアカウントも書かれている。これほど名刺に適切なデータの集約は無い。


今朝ツイッターのタイムラインで見かけたお話。「すごく楽しそうな本」と説明されてはいるけど、楽しいのはもとより有益そうな話な気がする。シチュエーションとしてはパニックに陥りそうな、なんか困った時にどうすべきかというノウハウ集のようなものらしく、これって公務員に限った話では無いよね。

中身が確認できないのでどこまで的確かは分からないし、この類のってケースバイケースだからテンプレートで対応すると逆にドツボにハマることもあるのだけど、テンプレを覚えておくと焦らなくても済むってのはありがたいお話。

マウス型のスキャナとはいかに

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パソコンやモニタ、キーボードを置いている机の上に、必ずと言ってよいほど常駐しているのがマウス。入力インターフェイスとしては必要不可欠の存在で、多用するために消耗品とすら言われており、自分の操作感にマッチしたものを見つけたら複数買いして絶版に備えているって人も少なくないはず。

そのマウスの形をしたスキャナがあるというから驚き。何かのコラとかフェイク画像じゃないよね、という感覚。

普段はマウスとしても使えるということでダイナミック便利。でも本とかのスキャニングには使いづらいし、そもそもマウスが消耗品だから普段からマウスとして使っているとすぐに消耗してしまう。実は便利なようでそうではない、のかも。

見かけたら面白いよね、な蛇口とか

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先日紹介したヤカン型の蛇口。出先で見かけたらそのセンスに敬服してしまうけど、日々使う洗面所でこれを使うとなるとちょっとウザイかな、という感じではある。サプライズアイテムみたいなものだからね。

で、その一発芸的な蛇口に関して、このカクダイというところは常習犯、じゃなくてお手の物的な存在のようで、他にも色々と似たような商品を出していた。その一つがこのムキムキな蛇口。ぱっと見では分からないけど、よく見ると筋肉質な人の上半身を模した形となっているのが分かる。横から見ないと判断しにくいってのが難点かな。


お寿司屋さんそのものとはまったく関係が無いように見える、そして実際連動しているわけでは無いだろう、洗面所の水道にやかんが刺さっている件。これぱっと見では子供がいたずらしてそのままにしているようにも感じられるのだけど、実は普通の水栓で、動画のように前倒しにすると蛇口の部分から水が出るようになっている。

やかんそのものは特に珍しいものでは無いけど、場所によってはもの凄い違和感があるし、その機能を活かしたまま普通に使われているのは、とても微笑ましいしサプライズ感がある。「どや、面白いやろ?」と店の人に自慢されているようで、参ったとしか反応のしようが無い。


修正液ってのは原理的には消すのでは無くて地と同じ色のコーティングをして上書きするようなもの。だから修正液の色が地の色と違っていると、大間抜けなお話になる。まぁ、修正したいという意図は通じるけど。

で、そのような状況向けということで、茶封筒用の修正液があるとのこと。これなら確かに修正した場所があまり目立たない。少なくとも普通の修正液を使うよりははるかに良い。

......でも、茶封筒なら新しい封筒で書き直した方が早くないかな、という気もするけど(笑)。


具体的な事例を挙げるとたどられる可能性があるので現時点では晒さないでおくけれど、検索した限りではそれなりに似たような事例があるし、パソコンではよくあったパターンだったので注意喚起として。

メールアドレスを何らかの理由で変えたり、端末を変えるとか記録していたものを消してしまったというありがちな理由を挙げて、「このメアドで合ってたっけ」という問いのスパムメール。あるいはメアドがアクティブか否かを確認する、アクティブソナーのようなものかもしれない。

それ単独ならよくあるパターンなのだけど、一定間隔を置いて同じメアドから、本物の問い合わせメールのように、「間違えた?返事してよ」「間違っているのならそう返事して」という形で色々と尋ねて来る。反応が無いと段々と諦めたり、怒ってきたりして、最後には「反応ないから出会い系サイトとかにこのメアド登録するね」とか「このメアドツイッターにさらしちゃうね」という脅迫で終わったりする。

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