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「池のゴミ」というカプセルガチャ

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池底に沈む「ゴミ」のフィギュアです。大小様々なゴミがあり、中には懐かしさを感じさせるものまで...自転車のサドルとカゴパーツは着脱可能!たくさん集めると色々な組み合わせが楽しめます!

公衆電話のカプセルガチャの発売はもう少し先になるけど、それ同様に話題に上りそうなのが、この「池のゴミ」。うん、確かに水が干上がった池にはこんなものがありそうだ。まぁ、人骨とか加わってないだけいいんだけど(汗)。

この類のアイテムはあるある感がすべてなんで、見方を変えればいくらでもネタは創れるから、続編だとかありそうだよなあ、という気がする。

ハッピーセット「ミニオン&ペット ルービックキューブ」は人気の「ミニオンズ」と「ペット」のキャラクターがデザインされたルービックキューブのおもちゃ全8種が揃います。一面ずつ絵柄を揃えて遊ぶ立体型パズルのルービックキューブのおもちゃが、今回ハッピーセットに初登場。正方形に加え、半楕円形や長方形など様々な形が登場します。親御さん世代にもなじみのあるおもちゃのため、家族全員で一緒に頭を使いながら遊んでいただけます。ぜひ、ご家族で協力して「ミニオンズ」や「ペット」のキャラクターを完成させてみてください。


ハッピーセット「すみっコぐらし」は、中にステーショナリーが入った「すみっコぐらし」のおもちゃ全6種が揃います。中にはメッセージメモの他、定規やスタンプ、しおりなどキャラクターごとに異なるステーショナリーが入っており、それぞれのステーショナリーにはおもちゃと同じキャラクターがデザインされています。さらに、それぞれのおもちゃは積み上げて遊ぶことができ、かわいい「すみっコぐらし」の仲間たちの世界観をお楽しみいただけます。


すみっコぐらしはまだ分かるんだけど、ミニオンってそんなに人気なのかな、関連グッズもちらほら見受けられるけど、引きの動きはあまり見られないのだけど...という話はさておくとして。

今度のハッピーセットはミニオンのルービックキューブとすみっコぐらしのおもちゃ。すみっコぐらしの方はキャラの造形そのものをベースに、色々な文具が用意されているという、そりまま飾っても使っても楽しめるという結構センスのあるアイテム。こういうのって、ずらりと揃えたくなるものだよね。

一方のミニオンはルービックキューブ。とはいっても3×3×3の通常のものではなく、基本は2×2×2とか1×3×2という簡易型。難易度を考慮したものだろうけど、耐久性の方は大丈夫かな。昔ルービックキューブが流行った時に出てきたパチモノが、すぐに壊れたって話はよく聞くのだけど。


10月に発売予定のトミカのラインアップから。トイ・ストーリー(4)をテーマにしたもので、豚の貯金箱のハムとアンディの椅子。一応車がついているのでトミカ扱いにはできるけど、よもやこれがトミカとして登場するとは。カーだけど、カーなんだけど。

「食券」のボタンのカプセル玩具

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出回り先で見つけた、食券のボタンのカプセル玩具。よく見かけるようになった例のアレが、キーホルダー的なアイテムとして登場した次第。よくぞこういうお馬鹿なネタを考えるものだなと感心させられるし、それに心を奪われる当方もアレな人だよなと思ったり。

 日本マクドナルド株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長兼CEO:日色 保)は、タカラトミーの人気キャラクターが揃う「オールスター水でっぽう」のおもちゃと、ドレスを着せ替えて遊べる「リカちゃん」のおもちゃがそれぞれセットになった、ハッピーセット「オールスター水でっぽう」、「リカちゃん」を2019年8月16日(金)から期間限定で全国のマクドナルド(一部店舗除く)にて販売いたします。

盆休み中に新展開を開始するという珍しいスケジュールでのハッピーセット。リカちゃんは実のところ材質がアレなので実物を手にするとちょっとめげるかもしれないけど、見た目は悪くないので今度のも結構人気が出るんだろうなあ、というのはさておき。

結構びっくりしたのは「オールスター水でっぽう」。特定作品の造形では無く、タカラトミー縛りで有名なキャラクタをあちこちから持ってきて、それを水鉄砲にしてしまうという無茶ぶり。これ、企画したのは誰なんだろう、随分と尖った感じで、以前のマクドナルドなら通らなかったに違いない。個人的には大いに評価。

公衆電話のカプセル玩具が出るぞ

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タカラトミーアーツは、「NTT東日本 公衆電話ガチャコレクション」を11月中旬に発売する。カプセル自販機で販売され、価格は1回300円(税込)。「NTT東日本 公衆電話ガチャコレクション」は、手のひらサイズのリアルな公衆電話フィギュア。NTT東日本の監修・制作協力のもと、実在の公衆電話機を忠実に再現する。

最近は懐かしアイテムをカプセルフィギュア化したりミニサイズの実用アイテムにしてしまうパターンが多々見られるけど、これはそれらの中でも絶対に欲しいと断言できるもの。NTT東日本が監修しただけに、造形は最強レベルのものだし、単純に飾っておくものとしてだけでなく、アクションフィギュアの添え物としてもいいし、実資料としても役立ちそう。

水道管などに使われているバルブハンドルの形をしたカプセルトイ「ほぼほぼ無限に回り続ける ハンドルキャップ」が、キタンクラブから8月10日に発売されます。価格は300円(税込)で、全国のカプセルトイ取扱店で販売される予定です。

先日は後頭部にこれをのっけて某キャラのコスプレをしていた写真も見かけたなあというネタを思い出す、水道管のバブルハンドル。勝手に回しちゃいけないんだけど、目に留めるとついつい回したくなる衝動に駆られる。映画の入場券の切り取り線をぴりりと破ってしまいたくなるような、あの衝動。

でもこれがあればもう安心。好きなだけぐるぐる回す事ができる。何か意味があるのかというとまったく無いのだけど、コンセプト的には非常に面白い。なぜその発想に至った。

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