呼ばれた気がしたの最近のブログ記事

【Scoops Ice Cream Door Stop】

↑ Scoops Ice Cream Door Stop
↑ Scoops Ice Cream Door Stop


扉を固定しておくアイテムとして常用されることが多く、「床に置かれる」という状況をさまざまなシーンに置き変えてそのアイディア性・インパクトを競っているかのようにすら見える、ドアストッパーの数々。今件は、落ちたアイスクリームを見たてたもの。これは確かに「アイスが落ちてるな」と一瞬ドキっとしてしまう。

......いや、確かにそういう状況、無いとは言えないし、起きたら「ヤバい」とは思うけどさ。よくそれをドアストッパーに結び付けたよね。価格は18ドル。ちょいと高めだけど、アイディア料として考えればお安いもの。


(ソース:【Like Cool】)

iPhoneを「どこでもドア」にする方法

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ドラえもん どこでもドア iPhone4,iPhone4S 共用カバー
↑ ドラえもん どこでもドア iPhone4,iPhone4S 共用カバー


一発ネタ&見た瞬間「しまった、やられた」という感じのiPhoneカバー。取りつけることでドラえもんの「どこでもドア」的なものが出来上がる。しかもちゃんと扉が閉まる凝り方。

本家サイトの解説記事では、モバイル端末の事を「魔法のツール」「インターネットへの窓口」と表現することがあるけど、インターネットはまさに「どこでもいけるツール」。そこへの窓口を「どこでもドア」に仕立てちゃうってのは、ホント、よくやったって感じ。


(最終更新:2013/08/27)





↑ みんなで食べよう くろふ輪/しろふ輪(ヤマザキ)
↑ みんなで食べよう くろふ輪/しろふ輪(ヤマザキ)


色々買い物をしていたところ、久々に「呼ばれた感」がして思わず購入。それぞれなめらかチョコクリーム・カスタードをサンドし、ちぎって食べやすくしたリングパンとのこと。

実際リングは横に多重構造化しており、中間の層にクリームが挟まっている。そして言葉通り生地が柔らかく、ちぎって容易に食べることが可能。味はそこそこ。クリームが案外しっかりしてて、量もちょうど良い塩梅。あまり多すぎると食べている最中にはみ出てえらいことになるからね。

先の「ちぎりパン」もそうだけど、最近は柔らかくてちぎりやすい生地のパンが流行ってるのかなあ。




本家サイトにて【山崎製パン「ふんわり食パン カルピス」を7月1日から発売】で紹介した、カルピス味な食パン。せっかくだからと大購入。そもそも「ふんわり食パン」シリーズがはじめてだったんだよね。

封を開けるとほんのりだけど確かにカルピスの甘い香り。で、やっぱりというか当然なんだけど、パンの生地が本当に柔らかい。通常の内部生地部分がパンの耳レベルで、内部の生地がもうふにゃふにゃモード。ちょいと力を入れるとふにっと潰れてしまうくらい。焼いても美味しいんだろうけど、試食ということで、そのまま食してみる。

パンの耳の柔らかさはそのまま口当たりの良さにも直結。カルピスの味わいはほんのわずかだけど、確かに口に残る。あまり力強い主張じゃないので、あくまでもパンそのものの優しさが前面に出てくるのが嬉しいね。

これなら子供はもちろんお年寄りにも満足してもらえるに違いない。人気が出ても当然。そのままですらこれだけ美味しいのだから、トースターで火を通したらどうなるんだろうな。楽しみだ。





珍しくローソン内で呼ばれた気がしたので、思わず手に取ってカゴに入れた。まぁ見た目はごく普通のワッフル。......なんだけど、名前の通り、非常に生地がふわふわしていて、持ち場所を間違えると「ふにょっ」と折れてしまいそう。それくらい、柔らかく、口当たりも良い。

中はチョコとチョコカスタード。特にチョコの部分の甘味がずっしりしっかりしてて、ワッフル全体に大きなインパクトを与えている。クリーム部分全体もぎっしりと詰まっているし、チョコ系のワッフルが好きな人には、お気に入りの一品となるかもしれない。





食品系スーパーをうろうろしていたところ、なんだか呼ばれた気がしたので一つ購入。シンプルな配色にダイナミックな文字、「クリームが多い!」というコピーにひかれる想い。説明をよく読むと「バニラビーンズ入りのカスタードクリームを包み、ミルクホイップクリームを入れたドーナツです」とある。確かに中のクリームは二層になってて、食べた時の食感が「ぱふふわ」という感じになる。

それと共に気にいったのがパンの生地。ドーナツなのだから当然なんだけど、普通のパンと比べたら旨味がある。しかも脂っこくなく優しい、柔らかい甘味。この生地が二層のクリームをより一層引き立てている。

見た目は地味だけど、なんだかアタリを引いた気分だヨ。





ファミリーマートのパンコーナーで猛烈に呼ばれた気がしたので一つ購入。パン生地そのものはメロンクリーム入りのせいか、やや甘いメロンの味わいがするんだけど、柔らかさは普通のパンそのものなので「こんなものかな」って感じ。

それよりも中に入っているメロンクリームが結構ストライクで、これと一緒に生地を口に含んで食すると美味しさ倍増。封を開けた時のメロンの香りもさわやかだし、普通のメロンパンとはまたひと味違った「メロンのパン」ってことで、なかなかイケてるかも。





直前の【「ふわふわぱふサンド」(セブン-イレブン)試食】を購入した際、棚のそばで「そなたを呼んでいるのぢゃぞ」という声が聞えたような気がしたので買ってみた。これはセブン独自のスイーツではなく、ヤマザキのもの。

【リリースはこちら】になるんだけど、周囲の黒っぽいのはカラメルソースとのこと。普通のプリンなら底に収まっているのが周囲を取り囲んでいるので、一瞬温泉まんじゅうみたいに見えちゃったよ。

で中身はといえば、下からスポンジケーキ・カスタードたっぷりなプリンムース、そして上にかかっているカラメルソースという構造。純粋なプリンってわけじゃないのね。でも三層をまとめてスプーンでざっくりと掘って口の中に納めると、プリンムースがふにふにぷるぷるして、そこにざくざくなスポンジと、甘いソースが混じってちょっといい感じ。単なるプリンとは違った、ちょっとオシャレな気分も味わえる、面白美味しな一品だね。





先日本家サイトで【セブン-イレブン、新スイーツ「ふわふわぱふサンド」を発売】にて紹介した、セブンの「ふわふわぱふサンド」。リリースで見たときから呼ばれた気がしたので、別件で近くを通りがかった際に立ち寄って買ってみた。

生地がちょいと力を入れるとへこんでしまうほどふんわりしているんだけど、口に含めると弾力性があってちょいと面白い。クリームの方はといえば、二段重ねの下側のカスタードクリームは「まぁこんなもんかな」って感じ、上の「ホイップクリーム」は以前紹介したロールケーキのそれと比べるとかなりすっきりして、後の引くくどい甘さがなくなった点がプラス。

スイーツのクオリティ全体としてもかなり上がった感はあるけど、他のセブンの同様に「この商品だから」っていう個性というか特徴的なところがまだちょっと弱い、足りない感じがする。ただ、良い方向に進んでいるのは確かなんで、今後「さらに」期待したいね。



↑ ふんわりミルクシュー
↑ ふんわりミルクシュー


別件でローソンに立ち寄った際、猛烈に呼ばれた気がしたので買ってみた。調べてみると【3月8日発売で関東全域限定商品】とのこと。見た目は普通のシュークリームなんだけど、中のクリームがホイップとカスタード。このホイップ部分がもの凄く口当たりが良くて、口に含むと「ふわっ、さくっ」って感じがするんだな。普通のシュークリームと比べて、別物というか、フワシューって名付けてもいいくらいな面白美味しな食感。これ、限定販売なのもったいないヨ。

問題なのは口当たりが軽くてさくさく食べられちゃうんで、一つじゃ物足りなくなることだな(笑い)

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