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第一印象は何のネタだかフェイクだかという感じではあったのだけど、公式サイトで確認したらマジだったので、ちょっと顎が外れたような感覚に。おぼっちゃまくんじゃないんだから。

で、結局のところお金持ちの象徴として前澤氏に登場してもらって、色々とインタビューをしたり、付録アイテムなどにキャラクタとして展開してもらおうというもの。ある意味、至極の喜びを得ているに違いない。何しろ子供の雑誌に憧れの存在として紹介され、キャラクターグッズまで作ってもらっているのだから。

↑ まんがタイムきららキャラット2020年5月号
↑ まんがタイムきららキャラット2020年5月号


週末の外出自粛令もあり、取得が遅れる。表紙は「恋する小惑星」。テレビアニメは放送終了直後ではあるけど、BD・DVDが発売中ということで相変わらずプッシュ状態。巻頭カラーでも紹介しているけど、その一方でフルーツタルトの放送開始月が決定したとの話も。絵柄が原作と全然違う。


最近の印刷証明付き部数動向を見ても、これはどう考えても付録効果によるものだろうという部数増加が著しい「幼稚園」。その最新号、4月1日発売予定の5月号に、公衆電話そっくりの付録がついてくるという。

造形としては高さ30センチで実物よりは小さめでややスマートな形ではあるけど、コピーにもある通り本物そっくりと評価してもよい状態。ボタン部分はプラスチックス製で本物と同じサイズのテレホンカードの見本(紙製)もついてきて、電話をかける真似事をして受話器を置くとちゃんとテレカが戻ってくるというこだわり。コイン投入口には10円玉が入るようになっていて貯金箱としても使える。受話器のコード部分はウレタン製。やばいな、これ。

↑ まんが4コマぱれっと 2020年5月号
↑ まんが4コマぱれっと 2020年5月号


定期購読刊の4コマ誌のうちの1つ。一迅社発行。表紙は「すのはら荘の管理人さん」。巻頭見開きページが何か卒業大会みたいでもうそんな時期なのかと思うと共に、そういえば最近の卒業証書は筒ではなくて厚表紙の本になっているという話が以下文字数。


昨日の室内掃除は自分のプライベートな書類などが入った箱の探索。教科書とか参考書がメインで、参考書やら問題集やらテストなどはさすがにシュレッダーにかける予定箱にぶち込んで、教科書など一部の歴史的物品は保存した上で、後に逐次データ化の予定。

最初に目に留まったのはこの「生活はどう改めたらよいか」。自分はこれを読んだ記憶がないし、第一裏表紙に書いてある名前が全然知らない人のなので、恐らくは古本屋か何かで調達した模様。戦後直後の日本の教育がどのようなものだったのかを知る、ある意味貴重な資料ではある。


形そのものの維持の観点でも本は平積みにした方がいいのだけど、一方で下の方にある本が取り出しにくくなって結局化石のようになってしまうという難点がある。けれど今回紹介されている平積み本棚を使えば、そのような心配など無用というステキナイスな話......

...のように見えるのだけど、それぞれの棚の重量制限が少々不安だし、第一こんな置き方をしたら横からするりと落ちてしまったり、ふらついてぶつかったり地震が起きたら大変なことになりそうで、ステンレス製の本棚を素直に買って収納した方が良さげな感はある。むしろこれ、フィギュアとかレゴとか置く棚に向いてないかな。

↑ まんがタイムきららキャラット2020年4月号
↑ まんがタイムきららキャラット2020年4月号


表紙は「恋する小惑星」テレビアニメが放映中ということでプッシュ状態。巻頭カラーではキャラクターアイテムの類の宣伝ページばかり。それと巻末の広告もそうなんだけど、公式マンガアプリのコミックファズからの紙媒体としての単行本第一弾が出るということで、その新刊やら連載陣の宣伝が多い。

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