猫・犬の最近のブログ記事

ぬこ様カートが存在する件について

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乗ることを好むか否かは猫自身の個性によるところがあると思うのだけど、乗った時の感覚とか飼い主がそばにいることの安心感とかを良しと認識するのなら、好む猫も少なからずいるのだろうなあ、という気はする。まぁ、カートを買ってきても、入っていた箱の方を好むケースもあるのだろうけど(笑)。

ただ飼い主側から見れば、こういう形での散歩が好きな猫ならば何かと安心できるよね、と。よく見るとちゃんと首のところにリードがついているので、何かあっても逃げ出して見失うってことも無いし。

ちょいと前にネタ話として流行った、パソコンをカートに入れて持ち歩いたら、変な人扱いされたってのを思い出した(笑)。

猫バンバンで足りぬなら

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この時期になると暖を求めて猫が自動車のボンネット内に潜んで、それに気が付かない運転手が自動車を運転して......という悲劇が生じ得る。単なる都市伝説ではという話もあったけど、実例が色々と出てきたり、公的な機関もそういうことがあるから注意しようという注意喚起をするようになり、今では当たり前の注意事項として定着しつつある。

他方、運転前にボンネットをバンバンと叩いてその音で、中にいる猫たちを追い出すという方法では足りないとの指摘もある。音だけでは逃げない、気が付かない猫もいるよ、というものだ。ボンネットを開けて指差し確認をした上で走らせないとダメだね、というもの。これは理にかなっているし、面倒だろうけど是非ともやってほしい。

その一方、単なるバンバンで足りないなら、もっと叩けばいいやん、バンバンってフレーズを使ったものが確かあったよね、ということで探したのがこれ。何となくこういうフレーズの曲はあったよなあというネタは知っていたけど、具体的にどういう曲なのかを探し当てるのには苦労した。チキチキバンバンはもう知ってるよね。

まぁ、叩くだけではだめだというのだから、何度叩いてもあまり効果は変わらないと思うのだけど。

猫の飼育数は犬を上回る現状

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ペットフード協会(東京)は25日、2018年の全国犬猫飼育実態調査で、猫の飼育数(推計)が2年連続で犬を上回ったと発表した。昨年初めて猫が犬を逆転しており、今年はさらに差が広がった。

例のペットフード協会における犬猫の飼育数実情。昨年に犬猫の数が入れ替わり、今年もそれを継続。猫の数の方が多い状態が続いている。「ねこのきもち」も「いぬのきもち」以上の部数を計上し続けているし、今件では外飼いの猫はカウントされていないことを考えると、猫の方が数の上ではメジャー判定を受けているってことなんだろうなあ。

もっとも興味深いのは、今件のデータをよく見ると分かるのだけど、飼育世帯数ではいまだに犬の方が多いってこと。要は猫の場合は多頭飼いが多いので、総数としては猫の方が多いという結果が出てしまう。飼い主でカウントしたら、今なお犬を飼う方が多いってことになるのだよね。

隅から隅までかわいいネコが満載の週刊誌風ネコ雑誌『週ニャン大衆 vol.2』(双葉社スーパームック)が12月26日(水)、ついに発売されます!スーパーボランティアのあの人が、猫に朝食をネコババ!されたり、ネコ科の猛獣と暮らす「激レアさんに会ってみた!」り、アンジェリーナ・ジョリー、ミランダ・カーなど海外セレブそっくり!?の猫が登場したり......。週刊誌さながらのニュースやグラビアが盛りだくさん。年末年始のお供にぜひ『週ニャン大衆』を!

猫や犬が登場する商品は必ず受ける、ネットは拡散能力が大きいので特に受けやすい、的な話をキャットマーケテイングとかいう名前で定義づけたというネタ話は以前したような記憶もあるのだけど、確かに飼い主はもちろんそうで無い人も、愛玩動物、さらには友的存在な猫や犬は、テーマにしただけで非常にウケが良いことは否定しない。当方も同じ商品ならば猫関連の方がいいよねーと思うし、小物コーナーに目をやると必ず猫関連のをチェックしたりする。

で、大衆紙ではここ数年、自紙のフォーマットを用いたパロディ的な犬猫雑誌、特に猫関連の雑誌を別冊として出す機会が増えている。実際に売れているのだろうしリクエストも多いのだろうなってのは容易に想像がつく。昔はネット上のコラージュとしてこんなものが出たら面白いよねという話はあったのだけど、実体化すると色々と複雑な心境になる。公式がパロディコラをやるような。でも面白いのだからこれでよし。


シュタインズ・ゲートのメインキャラの一人、まゆしぃこと椎名まゆり。彼女の口癖の「トゥットゥルー」が、作動時に何故か流れてくるエサやり機。自動エサやり機としてはごく普通のものらしいんだけど、なんでそこでまゆしぃが出て来るのか。動画の限りでは猫も不思議がってちょっとパニクっている感はある。

恐らくは単なるオマケ機能としてのサウンドなんだろうけど、その選択をした理由を聞きたい。まぁ、単にたまたま似ているだけであり、まゆしぃの「トゥットゥルー」ではないのかもしれないけど......いや、何度聞き直してもそれにしか聞こえない。


いつも使っているお店とか、自分がちょいと別の環境に置かれた時の常用品は、何だか愛着がわいてしまうものだし、その時の情景が想起されしまったりする。当方も昔使っていた食器を見つけてほっこりしてしまったり、入院中に何度となく用意された食器とそっくりのものを退院後に見つけてつい買ってしまい、今でも愛用していたりする。

で、今件は天下一品の丼がミニサイズとなってプレゼントされるというお話。このまま自分のスープ皿的なものに使ってもいいし、写真にあるように猫様のお食事用として用いてもいい。とにかくほっこりさせられる。......割れ物なので取り扱いには注意かな。

ねこ様用のステキなまくらが色々と

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大元としてはこのクッションを本物と思ってがりがりし続ける家飼い猫様の動画があるのだけど、引用ダメということなので直接これを。直径31センチのリアルなお寿司のクッション。クッションってことはこの上に座るってことが前提なので、食べ物の上に座るのは行儀的にどうなんだろうという気もするけど、猫ががりがりとオモチャ代わりにするのは問題が無いか。

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