猫・犬の最近のブログ記事


別件でちょいと調べ物をしていたところ、偶然見つけたのがこのページ。ネタとかエイプリールフールネタではなく、ちゃんとした実在の映画の話。ちょいと前に空前のヒットを放ち、今でもまったりスタイルでプレイをしている人も多いであろう、箱庭型の環境アプリゲーム「ねこあつめ」を題材にした「ねこあつめの家」。さすがにそのまま「ねこあつめ」というタイトルでの映画化は難しかったか。


レゴの棚のラベリングのために強力磁石を調達しようと立ち寄ったダイソー。ちょいと時間があったので色々と物見遊山をしていたところ、何か強烈な視線の雰囲気。ふと目をやると、なんだか巨大な猫の顔。なにこれスゴイ。

商品名は「猫クッション」。いや、もう、そのまま名は体を表すとしか表現のしようがない。

おかげさまで、株式会社シャノアールのカフェ・ベローチェは30周年を迎えました。日頃の感謝の気持ちを込めて、カフェ・ベローチェ30周年ふちねこキャンペーンを2月1日よりスタートします。シャノアールの全業態「コーヒーハウス・シャノアール」「カフェ・ベローチェ」「カフェ・ラ・コルテ」「カフェ・セジュール」のドリンク3杯分のレシートで、ふちねこか対象商品限定クーポン券がもらえます。

先日足を運んだイオンでふと視界に留まり、眺めてみたらダイナミックほしいモードに突入した、ふちねこなアイテム。要は「シャノアール」がフランス語でクロネコを意味していることから、その黒猫のアイテムをプレゼントするキャンペーンを展開してしまおうというもの。ふちもの系のアイテムは色々あるけど、この黒猫のはポーズのチョイスもすぐれたもので、造形もしっかりとしており、すぐに全部ほしくなった。

とはいえ、いきなり15杯分のドリンクを飲んで「全部ください」というわけにもいかず、とりあえず覚え書きをしておくことに。キャンペーンは2月から実施しているので、すでに1か月が経過している。うーん、もう今からでは遅いかなあ...もっと早く気が付いていれば。

猫の毛づくろい 調達

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記事タイトルだけだと「お前は何を言ってるんだ」と突っ込まれるかもしれない、カプセル玩具シリーズ。先週のお台場巡りの際に、ゆりかもめの駅構内でたまたま見かけて、一回だけチャレンジ。猫が毛づくろいをしている情景を置物にしたものだけど、どの種類も可愛さ満点。


先日チェックを入れたグーグルのリアルタイム翻訳が大いにネタアイテムとして利用されまくっていることから、雑貨店などで見かけるデタラメな日本語Tシャツなどが逆に愛おしくすら思えてきている人も少なくない今日この頃。......というか、明らかに誤訳だろうとか自動翻訳使って適当に日本語置いただけだろうって感じのものが、デザイン的な評価を受けるような雰囲気。まぁ逆に、当方をはじめ、いい加減な英語能力の持ち主が英訳した文章も似たようなとらえられ方をしているのだろうなと思うと、複雑な気分にも。

ともあれ、例の翻訳アプリが流行ってる昨今では、こんなTシャツもますます人気が出るに違いないという一品。日本語としては間違っていないのだけど、なんだかもの凄く不安定、というか適当に日本語置いただけだろう、という感じ。「昼寝と攻撃」は猫の習性をそのまま言葉にしただけだろうし、「私に食べ物を与えます」は飼い主に向けて「何か食い物寄越しなさい」というメッセージを語らせたかったのだろう。「精神的な猫」ってのはなんだろう、猫の考えていること、とかいう意味かな。それとも猫の心理的な効用を意味しているのかな。

キャンドゥの黒猫置物が増えました

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先日レゴの収納ケース探しで100均ショップのキャン・ドゥをはしごした時の話。以前ちょいと目にした瀬戸物......というかこれはおそらく庭などに配するインテリアの類なんだろうな(他にもその類のがずらりと並んでいる場所に置いてあった)の、黒猫の別バージョンが目に留まった。以前手に入れたのは行儀よく座っているポーズだったけど、今度のは背伸びをしてるところ。やはりあどけない目つきと合わせ、「買ってください」と訴えかけているようで。犬とかもあったけど、やはりこれを選択。

二つ並べると趣がある。


押入れオーディオ......に限らず、扉を閉じて閉鎖空間を気軽に作れる押入れってのは、何かと憧れの対象となりうる。秘密基地みたいな感じもするし、ネタ的に中に作業部屋を作ったという話も見たことがある。まぁ、部屋の中に小部屋の仕切りを設けたり、小型のボックスルーム的なものを創って作業環境を構築するってのは、同じような発想。猫と同じように、周囲から隔離された空間ってのは、ある意味安心できるところがあるのだろう。もちろんそのような閉ざされた空間なら、オーディオ的には地下室のようにステキナイスなのだけど。


先日発売を開始した、ソーシャルメディア上では購入報告がちらほら見受けられる、雪の上での雪ウサギ的な情景シリーズに続く、エポックの新作カプセル玩具。日常風景っぽい平面に多種多様なほのぼの感を覚えるアイテムを用意し、それを組み合わせるという発想は、箱庭的というかジオラマ的なものがあり、とてもセンスの良いシリーズに違いなく。また、テーマとして取り上げている題材も、「そういえばそんな情景、あるよね」的な感じで、見ているだけでもほっこりとしてしまう、好感触なもの。

今回登場する「瓦の上で日向ぼっこ」は、典型的な屋根瓦と、その瓦が日光を受けて温まり、その温かさに誘われてやってきた猫や雀をテーマとしたもの。


クリアランスセールのレゴを探しに足を運んだ二軒目のイオンでは結局空振り三振だったけれど、せっかくなので玩具コーナーとかを回っていたところ、カプセル玩具コーナーで目が留まる。最近はネタが飽和状態で逆に手を出しにくくなっているってのが本音のところのカプセル玩具なんだけど、これは別格。まさに一目ぼれ。なにそのはまりまくったポーズは。

1回300円なのでちょっとコスト的にハードなところもあり、1回だけチャレンジ。何が出るかなあ。

猫車みたいな猫車と猫車なソファー

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猫車ってのは以前自動化タイプも紹介した記憶があるけど、工事現場とか農作業の際によく使う、手持ち式の一輪車。容器の下の部分の前方に一輪の車輪、後部に取っ手が二つついていて、その取っ手を押して容器の中に入れたものを運んでいく。手押し車というのが普通の呼ばれ方なのだけど、猫車と呼ばれるのは一説には猫のように狭い場所へでも入っていけるからとの話がある。

で、その猫車を猫にやらせてみたら的なイメージをTシャツにしたのがこれ。書かれている名前を見ると、どうもこれ、なんかの自動車っぽいイメージも持たせている感じ。ブレードランナーにこっそり出てきてもばれないような気がする(それは無い)。


多様な表情で人類のすべてをハッピーな気持ちにさせてくれる猫様。当然、切手のデザインとなることも多いのだけど、この類の表情をした猫切手は初めて見た。スペースキャットじゃないんだから、的な感もある......けど、猫だから許してあげちゃう。むしろレア感があって得した気分。


先日立ち寄ったキャンドゥで、目当ての品を確保できたこともあり、ちょいとミニチュア系のアイテムをチェックしていたところ、見つけたのがこれ。デスクトップアクセサリ的なアイテムのコーナーで、ヒツジやウサギなどと共に並んでいた(なぜかニワトリは無かった......ので、干支の商品の売れ残りも多分にあるのだろう)のが、この黒猫の置物。ひとつだけぽつんとおいてあって、なんだか物寂しさを覚えるところもあり、気が付いたら手に取っていた。まぁ、これも縁だろうということで、ネタ的に買う予定だった軍艦巻きのマグネットアイテムを元の場所に戻してカゴに収めた次第。

色塗りの度合いは少々荒いけど、全体的なバランスは悪くない。しばらくは机の上に置いて、猫系のアイテムのコーナーに仲間入りさせよう。

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