猫・犬の最近のブログ記事


「ねこ茶」といってもお湯を注ぐたびに「にゃー」という音がするとか、猫の毛が入っているとかいうものでは無く。ティーバッグの手に持つ紙の部分が猫の姿かたちをしていて、カップに固定しておく時にこんな感じで猫がやんちゃをしているように見せるというもの。例のフチ子シリーズの猫版の発想転換バージョン......というとちょっとかすったような感じ。

発想としては面白いし、何よりオシャレ。色々なポーズを取っている猫の様子は、いかにもありがちなものばかり。いたずらっ子だよねえ、的な。


年一回初夏に開催される、アマゾンのプライムデー。期間限定や数量限定で、通常価格からもりもり安い商品展開がなされる、まさにプライムなセールス。まぁ、客寄せのための値引きの他に、棚卸セールみたいな感じもあるのだけど。


トイザらスオンラインも緊急対抗規格として、こんな話が出ている。まぁ、500円クーポンっていっても、次以降の利用で、しかも5000円以上購入しないと使えないっていう、かなり制限のあるものなので、せいぜい送料無料ぐらいかな、特典は。

会社に猫や犬がいるということ

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大元のネタは「求人広告に『会社に猫が居ます』的な事を書いたら求職者が山ほどやってきた」という話で、事実か否かは確証が取れないけど面白い話だよなあというもの。維持費などを考えたら、会社のイメージアップだけでなく、企業内の融和アイテム的なものとして、ペットレンタルってのもありかもという話。 発想は面白いのだけど......始業と就業の時間が曖昧って場合が多分なので、ビジネスモデルとしては難しい。マットレスやコピー機とはわけが違う。終日で期間貸しということにるのなら、初めから飼う方が面倒が無くて良いし、むしろ飼育のノウハウを教える、業態別にベターな種類を紹介するといったコンサルの方が現実的かもしれない。

ふちねこ2(ケーズワークス) 取得

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先行する記事のサボテン周りの話で立ち寄った出先で見かけた「ふちねこ2」なるカプセル玩具。要はふちシリーズ的なものなんだろうけど、テーマがぬこ様。以前紹介した、某喫茶店で一定金額の飲食をするともらえる猫アイテムが結局確保できなかったので、その代わりにとばかりに1度チャレンジ。よじのぼり状態のきじとら猫が可愛いなあ。

大阪新阪急ホテル(大阪市北区芝田一丁目1-35 総支配人:今井(いまい) 善夫(よしお))では、2017年5月26日(金)にリニューアルオープンする、ベーカリー&カフェ「ブルージン」にて、"ねこ型の食パン"を販売いたします。


ねこの型がキュートな食パンは、湯種※を加えることで外はサクッと中はもっちり。この食パンのためだけに特注で型を作り、"いろねこちゃん"を忠実に再現。ねこ好きさんはもちろん、お子様にも。毎日の朝食が楽しくなること間違いなし!?


ぱっと見ですぐに猫様と分かる、ステキナイスな食パン。造形そのものはちょいと楕円型っぽいものに耳のアクセントをつけただけで、型を作れば容易に作れそうではあるけど、この発想を体現化した力量にはダイナミックな拍手を送りたい。

そのまま焼いて食べてもにゃーんって感じだし、リリースにもサンプルがあるけど、チョコペンなどで目や口、髭を描いて猫っぽさをさらに演出しても面白い。


先日の外回り先で見かけたカプセル玩具、みにみににゃんライト。ツイートでは「みにみにちゃん」とやってしまったけど、よくみたら「ち」じゃなくて「に」でした。

で、肉球が光るライトってことで、ぷにぷにしながら光を楽しむ面白ナイスなアイテムだなあ、ということで、一つ取得。


結局のところ事実は猫自身に聞いてみるしかないのだし、現在の科学技術では猫との間に言語による意思疎通を成すことはできないので、謎のままではではあるのだけど。テレビを観ていたり新聞や雑誌を読んでいたりパソコンの操作をしていると、飼い猫がどこからともなくやってきてかまって攻撃をしたり邪魔をするという行為は、ごく当たり前......というか習慣ですらあるようなレベルで行われる。パソコンの場合は端末などが暖かいからとかいう話もあるけど、今件の説明で考えてみると、なるほど納得はできる。

テレビを観たり新聞などを読んだりパソコンを操作するという概念そのものが無いのなら、それを理解できるはずも無く、分かる範囲で判断をしようとする。となると、ずっと動かず同じ姿勢をしていたり、手をちらほらと動かす程度の挙動で、ほとんど何もしていないようにしか見えない。何もしていないのは暇そうだから遊んでやろうと考える。


パソコンで操作をしていると画面の前とかキーボードの上に飼い猫が鎮座して動かなくなったりかまって攻撃をしてくるというのは良くある話。なぜそういうことをするのかはよく分からないし聞いても答えてはくれないのだけど、そんなにパソコンが好きならば専用のじゃれ合い用端末を用意してあげようという発想の産物がこのパソコン型爪とぎ。

キーボードの部分が爪とぎになっていて、好きなだけ爪をとぐことができる。個人的にはこれに慣れてしまうと本物のパソコンのキーボード上でもばりばりやらかしてしまう気がする。また「パソコン」と銘打ったものがデスクトップではなくノートパソコンなのも色々と感慨深いというか時代の流れというか。


別件でちょいと調べ物をしていたところ、偶然見つけたのがこのページ。ネタとかエイプリールフールネタではなく、ちゃんとした実在の映画の話。ちょいと前に空前のヒットを放ち、今でもまったりスタイルでプレイをしている人も多いであろう、箱庭型の環境アプリゲーム「ねこあつめ」を題材にした「ねこあつめの家」。さすがにそのまま「ねこあつめ」というタイトルでの映画化は難しかったか。


レゴの棚のラベリングのために強力磁石を調達しようと立ち寄ったダイソー。ちょいと時間があったので色々と物見遊山をしていたところ、何か強烈な視線の雰囲気。ふと目をやると、なんだか巨大な猫の顔。なにこれスゴイ。

商品名は「猫クッション」。いや、もう、そのまま名は体を表すとしか表現のしようがない。

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