猫・犬の最近のブログ記事


クリアランスセールのレゴを探しに足を運んだ二軒目のイオンでは結局空振り三振だったけれど、せっかくなので玩具コーナーとかを回っていたところ、カプセル玩具コーナーで目が留まる。最近はネタが飽和状態で逆に手を出しにくくなっているってのが本音のところのカプセル玩具なんだけど、これは別格。まさに一目ぼれ。なにそのはまりまくったポーズは。

1回300円なのでちょっとコスト的にハードなところもあり、1回だけチャレンジ。何が出るかなあ。

猫車みたいな猫車と猫車なソファー

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猫車ってのは以前自動化タイプも紹介した記憶があるけど、工事現場とか農作業の際によく使う、手持ち式の一輪車。容器の下の部分の前方に一輪の車輪、後部に取っ手が二つついていて、その取っ手を押して容器の中に入れたものを運んでいく。手押し車というのが普通の呼ばれ方なのだけど、猫車と呼ばれるのは一説には猫のように狭い場所へでも入っていけるからとの話がある。

で、その猫車を猫にやらせてみたら的なイメージをTシャツにしたのがこれ。書かれている名前を見ると、どうもこれ、なんかの自動車っぽいイメージも持たせている感じ。ブレードランナーにこっそり出てきてもばれないような気がする(それは無い)。


多様な表情で人類のすべてをハッピーな気持ちにさせてくれる猫様。当然、切手のデザインとなることも多いのだけど、この類の表情をした猫切手は初めて見た。スペースキャットじゃないんだから、的な感もある......けど、猫だから許してあげちゃう。むしろレア感があって得した気分。


先日立ち寄ったキャンドゥで、目当ての品を確保できたこともあり、ちょいとミニチュア系のアイテムをチェックしていたところ、見つけたのがこれ。デスクトップアクセサリ的なアイテムのコーナーで、ヒツジやウサギなどと共に並んでいた(なぜかニワトリは無かった......ので、干支の商品の売れ残りも多分にあるのだろう)のが、この黒猫の置物。ひとつだけぽつんとおいてあって、なんだか物寂しさを覚えるところもあり、気が付いたら手に取っていた。まぁ、これも縁だろうということで、ネタ的に買う予定だった軍艦巻きのマグネットアイテムを元の場所に戻してカゴに収めた次第。

色塗りの度合いは少々荒いけど、全体的なバランスは悪くない。しばらくは机の上に置いて、猫系のアイテムのコーナーに仲間入りさせよう。

「猫耳少女のデスクトップ」調達

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先日出先で見かけた、気になるガチャ。最近はどうもびびびっとくるものが無くて、新作を見つけても関心が湧かなかったのだけど、これは別。猫耳だよ、猫耳。これはチャレンジするしかないでしょ、ということで、運試しに一回チャレンジ。


朝方ツイッターのタイムライン上に挙がってきた、手作りぬこさまハウス。子供が作る秘密基地とか段ボールハウスとか、ネイティブアメリカンの家みたいな感じもするけど、確かにこの構造はシンプルかつ合理的。しかも横側をちゃんと認識してくれれば、猫が爪をといでくれるので他の家具などへのリスクを減らすこともできる。マーベラス。

でも元記事が書いてないのでちょっと不安。

セールス・オンデマンドは、2004年に日本でロボット掃除機「ルンバ」を発売し、「ロボット掃除機」という新たなカテゴリの確立に努めてまいりました。発売以来、ロボット掃除機シェアNo.1※[1]で市場を牽引し続けています。清掃性能やメンテナンス性など機能の向上をはじめ、お客様のライフスタイルに合わせた価格帯での販売で普及を加速させ、2013年に国内累計100万台突破を発表して以来、わずか3年で200万台突破を達成いたしました。

日本におけるお掃除革命的なムーブメントの役割を果たしたルンバ。類似品も多数出ているけれど、昔のポータブルカセットテープレコーダーをウォークマンとくくるように、自動お掃除マシンは全部ルンバでいいや的な感じになっているのは事実。

今件統計は純粋なルンバだけの話で、さらには販売台数であって現在の稼働数ではないのだけど、ともあれ日本国内で200万台も販売されたとのこと。一世帯で複数運用される事例はあまり想定しがたいので(体育館のような大きな場所なら別だけど)、世帯ベースでの普及となると、かなりスゴイことに変わりはない。


来年頭に発売予定の、レゴの新作「Assembly Square」に登場する高級乳母車。既存のパーツのみで作れることは確認されているし、設計図が構築できたので次のパーツ調達の際に......と考えていたら、先行記事の軽トラックでちょいとしたミスが発覚して再注文の必要が出てきたので、それに合わせてまとめて注文。そしてざっくりと完成。

足回りで「はたしてこれでいいのかな」という不安はあったのだけど、実物で組んでみたら思った以上に良くできていて、大いに満足できる仕上がりに。改訂版のちょっと長いバージョンも何の問題もなく。

猫のクリップ入れとスマホスタンドと

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先日アクセス解析の過程で見つけた、ちょっとアイディアアイテム的な一品。猫様が小さな瓶の上に立っている、アクセントにゃーん的な小物入れ。ただこれが単なる小物入れではなくクリップボトルになっているのは、瓶の内部にたらりとたれている尻尾の部分が磁石になっているから。ふたをあけるとその尻尾の部分にクリップがついてくるので、さくりと取れる次第。

当方はクリップの類は小さなプラケースに入れているのだけど、机の上に配して目の保養的な使い方も兼ねる場合には、こんなおしゃれアイテムも良いかもしれない。

日本トイザらス株式会社は、任天堂株式会社の「Newニンテンドー3DS LL」の新たなラインナップとして、「トイザらス限定 Newニンテンドー3DS LL ギャラクシーパック」を、2016年11月11日(金)より、全国のトイザらス店舗(トイザらス・ベビーザらス併設型店舗含む)および「トイザらス・ベビーザらス オンラインストア」(http://www.toysrus.co.jp)にて販売開始することを決定いたしました。また、本日10月14日(金)より、店頭およびオンラインストアにて予約販売を開始いたします。


「トイザらス限定 Newニンテンドー3DS LL ギャラクシーパック」は、ギャラクシー仕様の本体とトイザらスのロゴが入ったオリジナルのクリーニングポーチがセットになったお得なパックで、今年、トイザらスが日本上陸25周年を迎えることから、その記念商品として企画されました。"ギャラクシーパック"の本体はこれまで北米のみの展開でしたが、日本導入にあたり、国内ではトイザらス限定で販売いたします。


中身は普通のNewニンテンドー3DS LLと同じで、パッケージデザインが違うだけ。まぁ、クリーニングポーチが付いているのはお得だけど。でもこのパッケージデザインはステキナイスに違いない。みなと同じものだからこそ、ビジュアルを変えて一歩先んじたい、目立ちたいってのは、どのような界隈でも同じわけだ。

デザインセンスとしては紫の神秘性も合わせ、子供向けというよりはむしろ大人がすき好みそうな感じがする。かなりスタイリッシュだよね。

置きねこな照明がいとおかし

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伊藤菓子でも無ければ妙な意味でのオカシイでもなく、興味深い、味わい深いの意味での「いとおかし」。先日ツイッターのタイムライン上で目にした、置物系のシンプルな造形をした猫の照明。光量に期待はできなそうで、常夜灯みたいな感じ。

叩いて衝撃を与えると色が変わったり、切れたりするという。なんだか色々と微妙な感じで、昔ミスタードーナツで提供された、ポンデライオンの常夜灯みたいな感じでもあるのだけど。


カプセル玩具の大家であるエポックの新作ラインアップが先日一気にアップデート。全部のチェックは無理だけど、これはいいなぁと思ったものを4つほど。

まずは子猫と猫ハウス。いわゆる猫ちぐら的なものに収まる子猫を描いている。猫のポーズも多様で、猫じゃらしとかネズミのおもちゃとか小道具まで凝っている。個人的にハウスの中でぐっすりと安まるタイプの子猫が欲しいなあ。パソコンのミニチュアの上に乗せてみたい。

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