猫・犬の最近のブログ記事

猫の毛づくろい 調達

| コメント(0)


記事タイトルだけだと「お前は何を言ってるんだ」と突っ込まれるかもしれない、カプセル玩具シリーズ。先週のお台場巡りの際に、ゆりかもめの駅構内でたまたま見かけて、一回だけチャレンジ。猫が毛づくろいをしている情景を置物にしたものだけど、どの種類も可愛さ満点。


先日チェックを入れたグーグルのリアルタイム翻訳が大いにネタアイテムとして利用されまくっていることから、雑貨店などで見かけるデタラメな日本語Tシャツなどが逆に愛おしくすら思えてきている人も少なくない今日この頃。......というか、明らかに誤訳だろうとか自動翻訳使って適当に日本語置いただけだろうって感じのものが、デザイン的な評価を受けるような雰囲気。まぁ逆に、当方をはじめ、いい加減な英語能力の持ち主が英訳した文章も似たようなとらえられ方をしているのだろうなと思うと、複雑な気分にも。

ともあれ、例の翻訳アプリが流行ってる昨今では、こんなTシャツもますます人気が出るに違いないという一品。日本語としては間違っていないのだけど、なんだかもの凄く不安定、というか適当に日本語置いただけだろう、という感じ。「昼寝と攻撃」は猫の習性をそのまま言葉にしただけだろうし、「私に食べ物を与えます」は飼い主に向けて「何か食い物寄越しなさい」というメッセージを語らせたかったのだろう。「精神的な猫」ってのはなんだろう、猫の考えていること、とかいう意味かな。それとも猫の心理的な効用を意味しているのかな。

キャンドゥの黒猫置物が増えました

| コメント(0)


先日レゴの収納ケース探しで100均ショップのキャン・ドゥをはしごした時の話。以前ちょいと目にした瀬戸物......というかこれはおそらく庭などに配するインテリアの類なんだろうな(他にもその類のがずらりと並んでいる場所に置いてあった)の、黒猫の別バージョンが目に留まった。以前手に入れたのは行儀よく座っているポーズだったけど、今度のは背伸びをしてるところ。やはりあどけない目つきと合わせ、「買ってください」と訴えかけているようで。犬とかもあったけど、やはりこれを選択。

二つ並べると趣がある。


押入れオーディオ......に限らず、扉を閉じて閉鎖空間を気軽に作れる押入れってのは、何かと憧れの対象となりうる。秘密基地みたいな感じもするし、ネタ的に中に作業部屋を作ったという話も見たことがある。まぁ、部屋の中に小部屋の仕切りを設けたり、小型のボックスルーム的なものを創って作業環境を構築するってのは、同じような発想。猫と同じように、周囲から隔離された空間ってのは、ある意味安心できるところがあるのだろう。もちろんそのような閉ざされた空間なら、オーディオ的には地下室のようにステキナイスなのだけど。


先日発売を開始した、ソーシャルメディア上では購入報告がちらほら見受けられる、雪の上での雪ウサギ的な情景シリーズに続く、エポックの新作カプセル玩具。日常風景っぽい平面に多種多様なほのぼの感を覚えるアイテムを用意し、それを組み合わせるという発想は、箱庭的というかジオラマ的なものがあり、とてもセンスの良いシリーズに違いなく。また、テーマとして取り上げている題材も、「そういえばそんな情景、あるよね」的な感じで、見ているだけでもほっこりとしてしまう、好感触なもの。

今回登場する「瓦の上で日向ぼっこ」は、典型的な屋根瓦と、その瓦が日光を受けて温まり、その温かさに誘われてやってきた猫や雀をテーマとしたもの。


クリアランスセールのレゴを探しに足を運んだ二軒目のイオンでは結局空振り三振だったけれど、せっかくなので玩具コーナーとかを回っていたところ、カプセル玩具コーナーで目が留まる。最近はネタが飽和状態で逆に手を出しにくくなっているってのが本音のところのカプセル玩具なんだけど、これは別格。まさに一目ぼれ。なにそのはまりまくったポーズは。

1回300円なのでちょっとコスト的にハードなところもあり、1回だけチャレンジ。何が出るかなあ。

猫車みたいな猫車と猫車なソファー

| コメント(0)


猫車ってのは以前自動化タイプも紹介した記憶があるけど、工事現場とか農作業の際によく使う、手持ち式の一輪車。容器の下の部分の前方に一輪の車輪、後部に取っ手が二つついていて、その取っ手を押して容器の中に入れたものを運んでいく。手押し車というのが普通の呼ばれ方なのだけど、猫車と呼ばれるのは一説には猫のように狭い場所へでも入っていけるからとの話がある。

で、その猫車を猫にやらせてみたら的なイメージをTシャツにしたのがこれ。書かれている名前を見ると、どうもこれ、なんかの自動車っぽいイメージも持たせている感じ。ブレードランナーにこっそり出てきてもばれないような気がする(それは無い)。


多様な表情で人類のすべてをハッピーな気持ちにさせてくれる猫様。当然、切手のデザインとなることも多いのだけど、この類の表情をした猫切手は初めて見た。スペースキャットじゃないんだから、的な感もある......けど、猫だから許してあげちゃう。むしろレア感があって得した気分。


先日立ち寄ったキャンドゥで、目当ての品を確保できたこともあり、ちょいとミニチュア系のアイテムをチェックしていたところ、見つけたのがこれ。デスクトップアクセサリ的なアイテムのコーナーで、ヒツジやウサギなどと共に並んでいた(なぜかニワトリは無かった......ので、干支の商品の売れ残りも多分にあるのだろう)のが、この黒猫の置物。ひとつだけぽつんとおいてあって、なんだか物寂しさを覚えるところもあり、気が付いたら手に取っていた。まぁ、これも縁だろうということで、ネタ的に買う予定だった軍艦巻きのマグネットアイテムを元の場所に戻してカゴに収めた次第。

色塗りの度合いは少々荒いけど、全体的なバランスは悪くない。しばらくは机の上に置いて、猫系のアイテムのコーナーに仲間入りさせよう。

「猫耳少女のデスクトップ」調達

| コメント(0)


先日出先で見かけた、気になるガチャ。最近はどうもびびびっとくるものが無くて、新作を見つけても関心が湧かなかったのだけど、これは別。猫耳だよ、猫耳。これはチャレンジするしかないでしょ、ということで、運試しに一回チャレンジ。


朝方ツイッターのタイムライン上に挙がってきた、手作りぬこさまハウス。子供が作る秘密基地とか段ボールハウスとか、ネイティブアメリカンの家みたいな感じもするけど、確かにこの構造はシンプルかつ合理的。しかも横側をちゃんと認識してくれれば、猫が爪をといでくれるので他の家具などへのリスクを減らすこともできる。マーベラス。

でも元記事が書いてないのでちょっと不安。

セールス・オンデマンドは、2004年に日本でロボット掃除機「ルンバ」を発売し、「ロボット掃除機」という新たなカテゴリの確立に努めてまいりました。発売以来、ロボット掃除機シェアNo.1※[1]で市場を牽引し続けています。清掃性能やメンテナンス性など機能の向上をはじめ、お客様のライフスタイルに合わせた価格帯での販売で普及を加速させ、2013年に国内累計100万台突破を発表して以来、わずか3年で200万台突破を達成いたしました。

日本におけるお掃除革命的なムーブメントの役割を果たしたルンバ。類似品も多数出ているけれど、昔のポータブルカセットテープレコーダーをウォークマンとくくるように、自動お掃除マシンは全部ルンバでいいや的な感じになっているのは事実。

今件統計は純粋なルンバだけの話で、さらには販売台数であって現在の稼働数ではないのだけど、ともあれ日本国内で200万台も販売されたとのこと。一世帯で複数運用される事例はあまり想定しがたいので(体育館のような大きな場所なら別だけど)、世帯ベースでの普及となると、かなりスゴイことに変わりはない。

最近の記事25件

最近のコメント

Powered by Movable Type 4.27-ja
Garbagenews.com

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれた記事のうち猫・犬カテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリは模型・食玩類です。

次のカテゴリは画像です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

* * * * * * * * * * * * * *


2017年2月

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28