猫・犬の最近のブログ記事

ふちねこ2(ケーズワークス) 取得

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先行する記事のサボテン周りの話で立ち寄った出先で見かけた「ふちねこ2」なるカプセル玩具。要はふちシリーズ的なものなんだろうけど、テーマがぬこ様。以前紹介した、某喫茶店で一定金額の飲食をするともらえる猫アイテムが結局確保できなかったので、その代わりにとばかりに1度チャレンジ。よじのぼり状態のきじとら猫が可愛いなあ。

大阪新阪急ホテル(大阪市北区芝田一丁目1-35 総支配人:今井(いまい) 善夫(よしお))では、2017年5月26日(金)にリニューアルオープンする、ベーカリー&カフェ「ブルージン」にて、"ねこ型の食パン"を販売いたします。


ねこの型がキュートな食パンは、湯種※を加えることで外はサクッと中はもっちり。この食パンのためだけに特注で型を作り、"いろねこちゃん"を忠実に再現。ねこ好きさんはもちろん、お子様にも。毎日の朝食が楽しくなること間違いなし!?


ぱっと見ですぐに猫様と分かる、ステキナイスな食パン。造形そのものはちょいと楕円型っぽいものに耳のアクセントをつけただけで、型を作れば容易に作れそうではあるけど、この発想を体現化した力量にはダイナミックな拍手を送りたい。

そのまま焼いて食べてもにゃーんって感じだし、リリースにもサンプルがあるけど、チョコペンなどで目や口、髭を描いて猫っぽさをさらに演出しても面白い。


先日の外回り先で見かけたカプセル玩具、みにみににゃんライト。ツイートでは「みにみにちゃん」とやってしまったけど、よくみたら「ち」じゃなくて「に」でした。

で、肉球が光るライトってことで、ぷにぷにしながら光を楽しむ面白ナイスなアイテムだなあ、ということで、一つ取得。


結局のところ事実は猫自身に聞いてみるしかないのだし、現在の科学技術では猫との間に言語による意思疎通を成すことはできないので、謎のままではではあるのだけど。テレビを観ていたり新聞や雑誌を読んでいたりパソコンの操作をしていると、飼い猫がどこからともなくやってきてかまって攻撃をしたり邪魔をするという行為は、ごく当たり前......というか習慣ですらあるようなレベルで行われる。パソコンの場合は端末などが暖かいからとかいう話もあるけど、今件の説明で考えてみると、なるほど納得はできる。

テレビを観たり新聞などを読んだりパソコンを操作するという概念そのものが無いのなら、それを理解できるはずも無く、分かる範囲で判断をしようとする。となると、ずっと動かず同じ姿勢をしていたり、手をちらほらと動かす程度の挙動で、ほとんど何もしていないようにしか見えない。何もしていないのは暇そうだから遊んでやろうと考える。


パソコンで操作をしていると画面の前とかキーボードの上に飼い猫が鎮座して動かなくなったりかまって攻撃をしてくるというのは良くある話。なぜそういうことをするのかはよく分からないし聞いても答えてはくれないのだけど、そんなにパソコンが好きならば専用のじゃれ合い用端末を用意してあげようという発想の産物がこのパソコン型爪とぎ。

キーボードの部分が爪とぎになっていて、好きなだけ爪をとぐことができる。個人的にはこれに慣れてしまうと本物のパソコンのキーボード上でもばりばりやらかしてしまう気がする。また「パソコン」と銘打ったものがデスクトップではなくノートパソコンなのも色々と感慨深いというか時代の流れというか。


別件でちょいと調べ物をしていたところ、偶然見つけたのがこのページ。ネタとかエイプリールフールネタではなく、ちゃんとした実在の映画の話。ちょいと前に空前のヒットを放ち、今でもまったりスタイルでプレイをしている人も多いであろう、箱庭型の環境アプリゲーム「ねこあつめ」を題材にした「ねこあつめの家」。さすがにそのまま「ねこあつめ」というタイトルでの映画化は難しかったか。


レゴの棚のラベリングのために強力磁石を調達しようと立ち寄ったダイソー。ちょいと時間があったので色々と物見遊山をしていたところ、何か強烈な視線の雰囲気。ふと目をやると、なんだか巨大な猫の顔。なにこれスゴイ。

商品名は「猫クッション」。いや、もう、そのまま名は体を表すとしか表現のしようがない。

おかげさまで、株式会社シャノアールのカフェ・ベローチェは30周年を迎えました。日頃の感謝の気持ちを込めて、カフェ・ベローチェ30周年ふちねこキャンペーンを2月1日よりスタートします。シャノアールの全業態「コーヒーハウス・シャノアール」「カフェ・ベローチェ」「カフェ・ラ・コルテ」「カフェ・セジュール」のドリンク3杯分のレシートで、ふちねこか対象商品限定クーポン券がもらえます。

先日足を運んだイオンでふと視界に留まり、眺めてみたらダイナミックほしいモードに突入した、ふちねこなアイテム。要は「シャノアール」がフランス語でクロネコを意味していることから、その黒猫のアイテムをプレゼントするキャンペーンを展開してしまおうというもの。ふちもの系のアイテムは色々あるけど、この黒猫のはポーズのチョイスもすぐれたもので、造形もしっかりとしており、すぐに全部ほしくなった。

とはいえ、いきなり15杯分のドリンクを飲んで「全部ください」というわけにもいかず、とりあえず覚え書きをしておくことに。キャンペーンは2月から実施しているので、すでに1か月が経過している。うーん、もう今からでは遅いかなあ...もっと早く気が付いていれば。

猫の毛づくろい 調達

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記事タイトルだけだと「お前は何を言ってるんだ」と突っ込まれるかもしれない、カプセル玩具シリーズ。先週のお台場巡りの際に、ゆりかもめの駅構内でたまたま見かけて、一回だけチャレンジ。猫が毛づくろいをしている情景を置物にしたものだけど、どの種類も可愛さ満点。


先日チェックを入れたグーグルのリアルタイム翻訳が大いにネタアイテムとして利用されまくっていることから、雑貨店などで見かけるデタラメな日本語Tシャツなどが逆に愛おしくすら思えてきている人も少なくない今日この頃。......というか、明らかに誤訳だろうとか自動翻訳使って適当に日本語置いただけだろうって感じのものが、デザイン的な評価を受けるような雰囲気。まぁ逆に、当方をはじめ、いい加減な英語能力の持ち主が英訳した文章も似たようなとらえられ方をしているのだろうなと思うと、複雑な気分にも。

ともあれ、例の翻訳アプリが流行ってる昨今では、こんなTシャツもますます人気が出るに違いないという一品。日本語としては間違っていないのだけど、なんだかもの凄く不安定、というか適当に日本語置いただけだろう、という感じ。「昼寝と攻撃」は猫の習性をそのまま言葉にしただけだろうし、「私に食べ物を与えます」は飼い主に向けて「何か食い物寄越しなさい」というメッセージを語らせたかったのだろう。「精神的な猫」ってのはなんだろう、猫の考えていること、とかいう意味かな。それとも猫の心理的な効用を意味しているのかな。

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