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マックフルーリーの新作はアメリ感

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 日本マクドナルド株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長兼CEO:日色 保)は、ニューヨークチーズケーキをイメージした新商品「マックフルーリー ニューヨークチーズケーキ」と、2種類のチョコソースのハーモニーが楽しめる新商品「マックフルーリー ダブルチョコファッジ」を7月24日(水)より期間限定で全国のマクドナルド店舗にて販売いたします。マックフルーリーは、濃厚でコクのあるソフトクリームに様々なトッピングやソースをミックスし、高速で混ぜ合わせることで、なめらかな口当たりとユニークな食感をお楽しみいただけるスイーツです。そのマックフルーリーに、アメリカの雰囲気を感じられる、"アメリ感"なマックフルーリーが2つ揃って新登場いたします。

マックシェイクよりは硬めだけどカップアイスほどじゃない、微妙な柔らかさ、口当たりを持つスイーツ、マックフルーリー。シェイクと比べると知名度は低いけど、個人的にはお気に入りなので、もっと流行ってもいいような気もするアイテム。その新作は、ニューヨークチーズケーキをイメージした「マックフルーリー ニューヨークチーズケーキ」と、2種類のチョコソースのハーモニーが楽しめる「マックフルーリー ダブルチョコファッジ」。

説明によればアメリカンな雰囲気を楽しめる味わいをイメージしているのでアメリ感ってことらしいんだけど、このシャレにはしてやられた感じ...というか最初気が付かなかった。アメリカ風だろうとなんだろうと、味わい的には美味いに違いないってのが一目で分かる。特に食感を楽しめるってのが高ポイントだよね。

2019年7月23日(火)10時より、「牛肉と筍のオイスター炒め定食」を新発売!「牛肉と筍のオイスター炒め定食」は、松屋の代表的な商品の牛焼肉とシャキシャキ食感の筍・ニンニクの芽をふんだんに使用し、オイスターソースをベースとした甘味・コク・うま味を感じられる仕上がりの松屋特製オイスターダレをたっぷり絡めた、ご飯のすすむ逸品です。

少なくとも月に2作は新定食を展開する松屋。今回登場するのは牛肉と筍を合わせた炒め物で、しかもオイスターソースをベースとした甘めなたれをたっぷり絡めたというもの。松屋ならではのこってり感がある炒め物で、ご飯が進みまくって困ってしまう的な感じではある。大衆食堂には必ずこんな感じの炒め物定食ってあるよね。


それを弱点と呼ぶのかどうかは微妙なところだけど、確かにたらふく食べたい人にとってはご飯お代わりそのものが出来ない、出来ても課金が必要だってのはちょいと躊躇してしまうお話に違いない。店の方針だから仕方がないといえばそうなんだけど。

で、吉野家の定食が15時以降においてご飯のお代わり無料ってのは初めて聞いたでござる。最近吉野家に足を運んでいないから、気が付かなかったよ、こんなの......。

1969年7月、アメリカの宇宙船「アポロ11号」が人類初の月面着陸に成功し、世界中がその話題で持ちきりになりました。そんな記念すべき年より50年...月面着陸成功の翌月に発売した「アポロ」ブランドより、宇宙をイメージした「宙アポロ」を全国のコンビニエンスストア、駅売店限定で発売します。紫色のミックスベリー味と水色のソーダ味、おいしい2層の組み合わせに、銀河の星をイメージしたパチパチはじけるキャンデーを入れた大粒アポロです。見た目の面白さだけでなく、食感もお楽しみいただけます。

元々アポロチョコが初の月面着陸に成功したアポロ11号の司令船がモチーフになっている以上、月面着陸記念50周年を祝うのは当然の話ではあるし、実のところこれは同時にアポロそのものの50周年のお祝いでもある。

「紫色のミックスベリー味と水色のソーダ味、宇宙をイメージした2層のコントラスト」ってのは味わい的にすこぶるよさげな気がするけど、宇宙のイメージとはちょっと違うかもな、という気がする。むしろ深海な感じ。ただ、「銀河の星をイメージしたパチパチはじけるキャンデー」ってのは何となくだけど宇宙っぽいよね。

土用の丑の日にちなんだロリポップは、うなぎと蒲焼きの2種類。職人がこだわって作っただけあって、再現性もバッチリ。あまりの出来栄えに食べるのがもったいないくらいです!フレーバーはうなぎがストロベリー、蒲焼がレモン山椒。パパブブレ初の試みで山椒を使用しました。「うなぎミックスキャンディ」の丑の字のゆず山椒と食べ比べてみるのもおすすめですよ!

土用の丑の日が近づいてきたこともあり、色々なうなぎ代替品が新商品としてリリースされる昨今。今件は代替品というよりは、土用の丑の日をイベント的なものとしてとらえて楽しんでしまおうという意気込みの方が強い気がする。というか、そもそもアレだ。これだってうなぎ形のキャンディーだから、「う」がつくものに変わりは無いし。

カボチャの風味とミルクのコクをぜいたくに味わえる濃厚でクリーミーなアイスクリームに、カボチャのおいしさが濃縮されたリッチな味わいのソースを組み合わせました。アイスクリームとソースの両方に北海道産えびすカボチャを焼いて使用することで、風味がぎゅっと濃縮され、素材そのものの優しい甘さが引き立った濃厚な味わいが楽しめます。

実は同じタイミングで『紫イモのタルトレット』も登場するのだけど、それはさておくとして。ミニカップのハーゲンダッツの新作は『リッチ パンプキン』。死霊のかぼちゃでは無く、豊かな味わいのかぼちゃ的な。

元々かぼちゃって独特の甘みを持っているから、単体でスイーツとしても通用し得るのだけど、お菓子とかアイスのそれとは少々ベクトルが異なる甘みではあるのだよね。それをハーゲンダッツの味わいにするっていうのは、少々違和感を覚える。カップに描かれているかぼちゃの図も、なんかちょっといつものとは違う感じ。でも旨味は容易に想像ができる。


お仕事の事情でカフェインレスのコーヒーを飲んでから、これは色々な意味で良いということでいくつか飲んでみたり、ラテ系のドリンクな健康食品に触れる機会があって、はてカフェラテとかカプチーノってどんな違いがあるのか、みんな同じコーヒー牛乳みたいなものではという雑過ぎる認識が脳内を駆け巡ったので、ちょいと整理も兼ねて覚え書き。

ドリップ抽出したコーヒーを同量の温めた牛乳で混ぜたのがカフェオレ。エスプレッソ抽出したコーヒーをたっぷりの温めた牛乳で混ぜたのがカフェラテで、温めて泡立てた牛乳で混ぜたのがカプチーノで、少量の温めて泡立てた牛乳で混ぜたのがカフェマキアートで、温めた牛乳とチョコレートシロップで混ぜたのがカフェモカ。

色々ありすぎて、やっぱり一度では覚えられない。そもそもエスプレッソだのドリップだのというこだわりすら無いから、牛乳の量が多いのがカフェラテ、コーヒーと同じぐらいなのがカフェオレという感じ。カプチーノはオシャレに泡立てた牛乳を使ったってところ。すごい雑な覚え方。

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