料理・食品の最近のブログ記事

ポテサラ論争色々

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ネットの噂話というか与太話として、ポテサラぐらい自分で作れというアドバイス罪的な人がいたということなんだけど、そんな話が実在したかどうかは別として(そのレベルの斜め上な話を突然見知らぬ人にやらかす人の存在は否定できない。要はSNSが可視化を指せたまでの話)。ポテサラづくりが面倒くさいという人には(実際面倒くさいけど)、こういう便利なアイテムがあるよという話。

というかマッシュポテトだよね、これ。お湯に溶かすだけでできるとはなんという時代。マジで色々な料理に応用できるし、指摘もされているけど確かカルビーのじゃがりこも似たような使い方ができたよね、とか思い出す。

ポテサラってメインディッシュにはなりえないんだけど、あるととてもうれしいし、下手をするとそればかり食べても別にいいよね、という気分にさせてくれる。元々ポテトベースなので主食としても通用しうるし。

この度、新たに発売する「キットカット スナックス」は、「キットカット」ブランドから初めて販売される「おつまみ菓子」で、ボールタイプの「キットカット」、塩ローストアーモンド、コクのあるチーズ風味の大豆の3種類がアソートされています。「キットカット」の甘味、アーモンドと大豆の塩味が絶妙なバランスで、様々なドリンクメニューと自由に組み合わせてお楽しみいただけます。

確かにキットカットは小粒にすればおつまみにマッチしそうな素材の組み合わせではあるけど、塩ローストアーモンドやコクのあるチーズ風味の大豆を混ぜたら、それはキットカットといえるのか...ってそうか、珍味みたいなポジションにしたのか。チョココーティングの柿の種も出る時代だし、これはありかなしかと聞かれればありありありありに違いない。ただ、キットカットってチョコとウエハースの組み合わせですでに完成した味わい・食感になっているので、ナッツとの合わせ技はよけいなものにならないだろうか、という不安もあったり。

抹茶味のたけのこの里が出るそうな

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株式会社明治(代表取締役社長:松田 克也)は、ロングセラーブランドの「たけのこの里」より、まろやかな抹茶味が楽しめる「たけのこの里まろやか抹茶味」を、2020年7月14日から期間限定商品として全国で発売いたします。

チョコレート系菓子なら最近はストロベリー以上によく使われるアレンジタイプの味、抹茶。たけのこの里にもそのアレンジのビッグウェーブがやってきたという感じで、たけのこの里のまろやかな抹茶味が登場するという。

残念ながら同時に「きのこの山まろやか抹茶味」は出ないけど、抹茶のような渋めの味は、きのこの山のクラッカーにはマッチングが難しいのかもしれない。

というか抹茶チョコとクッキーの組み合わせって、たけのこの里に限らなくても、絶品ってことが容易にイメージできてしまうのが怖い。


当方は残念ながら犬も猫も飼ったことは一度もないのだけど、飼い犬や飼い猫が獣医からもらったお薬をなかなか飲んでくれないと悩む話はよく見聞きする。人間ではないので薬が体に有益であることを理解してもらえるはずもなく、単なる異物、しかも何かマズいものという認識ならば、口にするはずもない。ご飯に混ぜたりしてものけてしまうとか。

で、人間の子供にもよく行われる手としてある「美味しいそうなものの中に入れてしまっていちどきに口に含ませてしまおう」という方法論を、犬や猫に対しても行ってしまおうというツールが存在するらしい。

要は美味しいえさに穴を開けておいてそこに錠剤などをぶち込むと、犬や猫は錠剤ごとえさを食べてしまうというもの。だましたな、と思うかもしれないけど、君のためを考えてのことなのだから勘弁して。

人気の和素材であるきな粉と黒蜜を使って、「和のティラミス」の味わいを表現しました。優しい甘さと豊かなコクのある黒蜜ソルベと、きな粉の風味を引き立てるまろやかなマスカルポーネアイスクリームを重ね、底面にはエスプレッソシロップが染み込んだきな粉スポンジを敷き詰めました。天面にまぶした香り豊かな浅煎(い)りきな粉と、複数の層で織り成す味わいが調和し、ジャポネシリーズならではの創作和スイーツの味わいを楽しめます。

セブンとハーゲンダッツのコラボによる、和風の味わいを楽しめるジャポネシリーズの最新作として「ハーゲンダッツ ジャポネ きなこのティラミス」が7月14日から登場するという。ティラミスってだけでも美味しそうなのに、きなこをつかっているとか、どんだけ未知の味なんだろう、でも確かにうまそうだ、という感じ。

商品容量は102ミリリットル。この素材の組み合わせなら、数倍ぐらいのカップでがっつりといただきたいところではある...ってあれか、2つ3つ合わせ買いをすればいいのか。でもそれだと下手をすると1000円超えてしまう。

非常時の防災用品

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昨今の新型コロナウイルスの流行とか、先日からの大雨による洪水とかに直面し、防災用グッズのあれこれについて見直したよ、という話。世間一般に語られている防災用品は、基本として地震災害をベースとしている。要は居住地から離れ、避難所などで最低限の生命維持活動を行えるようにするという前提のもの。

ただ、例えば台風とか新型コロナウイルスのような感染症流行などには対応し難いってのは、仕方がないと思う。まぁ台風の場合は前から定期的にやってきているので経験則などを用いればなんとかなるかもしれないけど(基本的には地震対策とさほど変わらない)、感染症流行などはあまり事例がないし、ノウハウも蓄積されていない。

ガリガリ君梨が今年も登場

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赤城乳業株式会社(本社:埼玉県深谷市、社長:井上創太)は、「ガリガリ君梨」を2020年7月7日(火)から全国発売いたします。


ガリガリ君梨は、通常のガリガリ君のカキ氷と比較して、細かい氷の割合を多くすることで、本物の梨(生果)を食べているようなシャリシャリとした食感が楽しめます。また、国産の和梨果汁を使用することで、みずみずしい果汁感と自然な甘みが感じられる味わいに仕上げました。美味しさだけでなく、季節を感じる味として、ガリガリ君の季節フレーバーの中でも人気の高いフレーバーです。


数年前にその美味しさに気が付いた人による喧伝で一気に人気が沸騰して品不足になったことでさらに知られることとなった、ガリガリ君の梨味。元々梨ってシャリシャリとした食感だから、ガリガリ君の味としては非常に相性がよいんだよね。本物の梨を食べているようなステキナイスな時を過ごすことができる。

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