料理・食品の最近のブログ記事

同じタイミングでリニューアルされる江崎グリコの人気商品「プッチンプリン」と「マックシェイク」のコラボレーションがついに実現いたしました。「マックシェイク"プッチン"できないけど プッチンプリン」は、「マックシェイク」の特長であるクリーミーでやさしい甘さを活かしながら、「プッチンプリン」のミルク感のあるプリンの味とカラメルの甘さを再現した、飲むひんやりスイーツです。「プッチンプリン」のように、つまみを"プッチン"することは本商品では叶いませんが、味の再現性は江崎グリコ社の「プッチンプリン」担当者のお墨付きですので、ぜひその風味を「マックシェイク」でご堪能ください。

ぷるるんとしたのど越しがたまらないプッチンプリンが、マックシェイクとコラボするとか、悪魔の合体技としか表現できないような旨味期待。滑らかな舌触りとか、もうデンジャーだよね。ただ、プッチンプリンそのものと比べてマックシェイクは量が多いから、結構しんどいことになるのかもしれない。

株式会社ロッテは4月13日(月)に、微細氷入りで、濃厚な味わいとすっきりとした後味が楽しめる「爽」ブランドから、『爽 純喫茶風プリン味』を発売いたします。この機会にノスタルジックなプリンの味わいを「爽」で体感してみてください。


昔ながらの固めのプリンをイメージした、たまご感の強いプリン味のアイスに、ほろ苦いカラメルゼリーが入ったカスタードプリン味の爽です。プリンアイスはこだわり卵「エグロワイヤル」を使用し、卵の味わいがしっかりと感じられます。


ちょっと固めでリッチ感のあるカスタードプリン。あれを再現した爽が登場するとのこと。プリンそのものではないからアイス感も多分にあるのだろうけど、それでも期待せずにはいられない。プリン党はダース買いだ。

森永の板チョコアイスが通年販売へ

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森永製菓は、25年間にわたり秋冬限定で販売していた「板チョコアイス」を、2020年春から通年販売に踏み切る。今回の通年販売決定は、過去3年間で売上が1.3倍に急拡大し、夏も食べたいという声が多数寄せられたのがきっかけだという。森永製菓は2020年度、ロングセラー品の販売力が圧倒的に強いアイスクリーム市場で、まずは既存品の売上基盤を底上げし、確かな事業成長を狙っていく。

アイスと板チョコの相性の良さは卑怯と呼んでも差し支えないほどの比類なきもので、チョコモナカジャンボが人気なのは真ん中に収まっているあの板チョコの存在だよねということからも分かる通り......って同じ森永製菓か(笑)。

そういえば板チョコアイスって夏場は見てなかったと「これまでは秋冬限定で販売していた」という表現を見て初めて認識した次第。まぁ、通年発売となれば、入手はしやすいのでチョコモナカジャンボとタメを張れる存在になるんだろうな、という感はある。

前回の終売時「ごろチキロス」と囁かれていた『ごろごろ煮込みチキンカレー』が大復活!公式松屋カレー部企画第1弾として「ごろごろ煮込みチキンカレー」が期間限定で復活いたします!以前より多くのお客様に大変ご好評を頂いておりました通称『ごろチキ』は松屋特製カレーに、鉄板でジューシーに焼き上げたごろっごろのチキンをプラスした食べ応え満点な逸品です!

ビックリマークを多用すると知的水準が疑われる、という話はさておき。トマトカレーと並び松屋ではステキナイスなカレーとして評判の高いごろごろ煮込みチキンカレーが期間限定で復活発売するという。こう考えてみると松屋って結構鶏肉系料理でも優れているんじゃないかなという再確認ができたりする。

ヤマザキビスケットの新作続々

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江戸から広まった事を由来とする濃厚で風味豊かな"濃口醤油"を使用し、江戸前風の味わいを再現しました。またポテト生地に焼津産「かつお節」を練り込み、旨みと高い連食性のある味わいに仕上げました。浮世絵デザインを採用した"和"の世界観と一緒に、濃厚なコクとダシの効いた江戸前風の醤油味をお楽しみ下さい。

固めのポテチと表現するのはかなり雑ではあるけど、ポテチとはまた違った止められない止まらない感のあるジャガイモ成型のスナック菓子、チップスター。その醤油味が登場するという。江戸前ってのもかなり興味があるし、正直なところ美味しいものかどうかはさておくとしても、どんな味なんだろうかという好奇心がむらむらと湧いてくる。案外、ベストマッチな感じになるのかも。4月13日発売。

同日昼すぎ、周囲の目を気にするように、うつむきがちに自転車を押していたのは、黒マスク姿の宮迫博之(50)だ。自転車のハンドルには、重そうなビニール袋が何個も......。


「お米屋さんで、高級寿司店でも利用される1kg700円ほどの高級米を、8kg以上も買っていました」(居合わせた客)


元々写真週刊誌なんてのは(「なんて」扱いするぐらいの記事という意味)インパクトのありそうな写真と、それから連想される適当な説明文で構成される下衆なものなんだから、ネット上での大喜利大会みたいなもので、それがネット上に記事として配信されれば、その下衆度合いが検証されツッコミを受けるのは当然の話。紙媒体で読み捨て的なものとして読者に配信されるのが前提のスタイルなのだから。

で、今件記事は1袋1キロで700円のお米を8袋買った人物をセレブ扱いし非難したというもので、ちょいと読み返せば何それオカシイという感想を抱くのは普通の話。1袋1キロの小分けで買っているのは、そのタイプの袋しか無かったのかもしれないし、小分けで袋を逐次開けて消費するスタイルなのかもしれない。また1キロ700円という単価は、小袋タイプなら十分ありそうだし、第一そのレベルで「セレブ」扱いされるとか、どんだけーという感じではある。

吉野家、新商品『肉だく牛丼』を4月2日(木)から全国店舗で販売開始- 牛丼並盛の場合、具の量が1.5倍に -


株式会社吉野家(本社:東京都中央区、代表取締役社長:河村泰貴、以下吉野家)は、新商品『肉だく牛丼』を4月2日(木)11時より全国の吉野家店舗(*)で販売開始いたします。牛丼にさらに牛丼の具(牛肉・玉ねぎ)を追加して"肉だく"の状態でお召し上がりいただける商品です。


牛丼では汁の部分を多くかける「汁だく」がよく知られているけど、そのコンセプトで具材を沢山のせたのが「肉だく」。「肉」とはあるけど実際に「だく」するのは具材なので、肉以外に玉ねぎも増えるのは要注意。

また、1月に発売開始の「ねぎだく牛丼」同様、増量した分の具材は別鉢での提供となる。そのままでは乗り切らないかもしれないからね......ってあれか? 「肉だく牛丼」とライスを別口で頼めば、親子牛丼的なものができたりして。

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