新商品の最近のブログ記事


第一弾はすでに展開中だし、映画が月末封切りなのに合わせてトイザらスのブロックトーバーの景品ラインアップも順番を変えて「ニンジャゴームービー」が最初になった、レゴのニンジャな世界観のシリーズの映画「ニンジャゴームービー」に合わせた商品群の第二弾が公開された。


コンビニでの展開が火をつけた、サラダチキンブーム。量があってお値段がそこそこ、しかもカロリーなどの栄養素の観点でダイエット向けということから、ヘルシーウマシーなのがポイントのようだ。当方はどうもあの独特の味が苦手で、缶詰のを食べて色々と難儀した後、むしろ敬遠するようになったのだけど......。

で、そのサラダチキンをそのまま食べるのではなく、料理のメイン素材として使うレトルト食品が展開されていたとのこと。確かにそのまま食べるよりは作るのは少々面倒かもしれないけど、低カロリーで旨味を堪能できるのならば、という感じ。しかもお手軽だよね。

9月22日(金)より、「カレー南蛮牛丼」を期間限定で発売します。この商品は2013年に販売の際、お客様より大変ご好評いただいており、寒くなり始めるこの季節に温かいトッピングをお召し上がりいただきたく、期間限定で復活いたします。  かつおと昆布がベースのだしに、長ねぎ、にんじん、油あげが入った、和風だしの風味豊かな味わいのカレー南蛮を牛丼にかけました。ほどよくとろみの効いたカレー南蛮は、牛肉とよく絡みます。 この機会にぜひお近くのすき家で「カレー南蛮牛丼」をお召し上がりください。

実の所9月19日にプレスリリースが出されていたのだけど、気が付かずに発売日当日に目に留めたという失態ぶり。でもダイナミック美味しそう感。

カレー南蛮っていうと普通は蕎麦屋さんのメニューとして知られていて、普通の食堂のカレーとはちょいと違ったとろみ感(まるで家庭のカレーのような)と甘みが魅力的。和風カレー的味わいというのかな。なぜかグリーンピースが入っていたりすることもあるし。

で、すき家では元々カレーを提供しているのだけど、それとは別のカレールーを用意して、それを牛丼にかけるという、ある意味贅沢な一品。いいのか、食べても、お代わりもあるぞ、的な感じ。

この商品は、元気ドリンク味のアイスキャンディーの中に、ガリガリとした食感が特徴の元気ドリンク味のかき氷を入れたアイスキャンディーです。栄養ドリンク商品に多く含まれているはちみつ、ビタミン、アミノ酸を配合し、夏の疲れが出てくる時期に元気がみなぎるイメージを表現したガリガリ君を開発しました。隠し味にはりんご果汁、オレンジ果汁を使用し、深みのある味わいに仕上げています。

「栄養ドリンク」とそのまま書くと色々とナニがアレなので、栄養ドリンクに多く含まれる要素を使った元気ドリンクという、巧みな言い回しにうっとりさせられる、ガリガリ君の新商品。イラストを見ても、ガリガリ君が持っているビンは赤地に黄色と白でそれっぽい文字が書かれているし、目玉には「UP」の文字が。こういう表現はホント、上手いよね。

2017年9月26日(火)10時より「テリヤキ月見ハンバーグ定食」を新発売!「テリヤキ月見ハンバーグ定食」は、ハンバーグから溢れ出す肉汁とベーコンの旨味が醤油ベースの甘辛テリヤキソースと絡まり相性抜群!目玉焼きを乗せてボリューム満点、ごはんが進む逸品です。

秋の訪れを意識してか、食欲の秋を充足させるべく、多種多様なステキナイスの新商品が発表され、お財布とお腹事情が色々と心配となる今日この頃。松屋の新作はてりやき月見バーガー......ではなく、テリヤキ月見ハンバーグ定食。まぁ、お月見をイメージしたという点では安直かもしれないけど、こういう姿勢は嫌いじゃない、むしろ大好き。メニュー選択時の動機づけとして、こんな感じのってとても大事。

吉野家で夕食向けメニュー展開開始

| コメント(0)
株式会社吉野家(本社:東京都中央区、以下吉野家)は、2017 年9 月23 日(土)より全国の「吉野家」店舗にて、吉野家の晩ごはん 第一弾として「おろし牛カルビ定食」「牛牛定食」(ぎゅうぎゅう定食)の販売を開始いたします(販売時間 15 時~24 時)。


今回販売する「おろし牛カルビ定食」「牛牛定食」は、吉野家初めての"夕食限定商品"となります。「おろし牛カルビ定食」は、ボリューム満点の牛カルビを「香味ダレ」と大根おろしでさっぱりとお召し上がりいただけます。「牛牛定食」は、定番の「牛皿」と人気の「牛カルビ」が一度に楽しめる吉野家ならではのプレミアムな"晩ごはん" です。


先日の【「吉野家の晩ごはん」なるメニューが存在するらしい】の続報というか公式法的なお話。要は夕方以降限定のメニューとして、大衆食堂っぽい専用レパートリーを展開し、夜のお食事需要をカバーしようというもの。確かに夜飯として牛丼ってのはちょいと味気ないかもしれないし、一方で吉呑みでのメニューを普通の夜飯として食べるのは気が引けるのと、家族連れなどは難しいところがあるからね。

メニューそのものは松屋系のを吉野家風にアレンジするとこんな感じになるのかな、でもやはり牛丼屋がベースだからそこから抜け出ていないというか、現状では工程などもあるので難しいのかな、という感想。先に試験運用されていた「鶏肉とキャベツの香味味噌定食」は松屋っぽい感じもしたのだけど、現状ではまだ展開されていないので、今後に期待というところか。

『亀田の柿の種明太子×マヨピーナッツ』は、ピリッとした辛みと深い旨みがあと引く味わいの明太子柿の種と、まろやかなコクのあるマヨネーズ風味のスナックピーナッツが絶妙にマッチした次世代の「亀田の柿の種」です。

何かの偶然かもしれないけど、昨日は「これ絶対美味いやつだ」という新商品が続々とプレスリリースで登場して、いったい何があったんだろう的な感じになった。まずはこの柿の種の新作。明太子は正直苦手なんだけど、もう一つのマヨネーズスナックピーナッツって、もう名前からしてヤバい雰囲気。次世代かどうかはともかく、ポイント高いよね。


「鶏肉とキャベツの香味味噌定食」なる謎のメニューが、吉野家で展開されているらしい。慌てて吉野家の公式サイトを確認したけど、その類の話は一切書かれていない。松屋の場合は小規模導入の時にもちゃんと情報を公開するのだけど、吉野家はあまりそういうことはしないようだ。

で、メニューそのものは指摘の通り、珍しい鶏肉系。夜向けの別形態店舗「吉呑み」だと鶏のから揚げがあるので、それつながりかなあ、午後3時から夜12時までとあるので、やはり「吉呑み」の領域を少し伸ばして、夕食を吉野家で的な切り口を模索しているのかな、と思ったりもする。

株式会社JR東日本リテールネット(本社:東京都新宿区西新宿2丁目3番地1号/代表取締役社長:高橋 眞)が運営するJR東日本エリアの「NewDays」「NewDays KIOSK」「KIOSK」では、東ハト「キャラメルコーン」の、あのピーナッツを主役に商品化した「キャラメルコーンのピーナッツ」を9月19日(火)に当社店舗限定で発売いたします。


「あのピーナッツがたくさん食べたい!」という思いから生まれました。お菓子としても、おつまみとしてもお楽しみいただけ、キャラメルコーンファンも注目の商品です。是非ご賞味ください。


柿ピーにしてもキャラメルコーンにしても、ピーナッツはメインとなる素材の口直しというかアクセント的に存在するもの。柿せんべいとかコーン菓子だけでもいいんだけど、味が平たんになるとか、口の中がパサつくとかいう感覚を覚えるんだよね。でもピーナッツがあるとちょいとした刺激になるというか。いわゆる口休めという感じ?

で、キャラメルコーンのピーナッツに惚れた人たちのために、コーン菓子とピーナッツの比率を逆転した商品が展開されることになった。パッケージのデザインとかを見るに、どうもコンビニなどで見かける、お酒のおつまみ的な立ち位置で考えているみたい。価格もボリュームもまさにそんなところ。

株式会社セブン‐イレブン・ジャパンは、9月18日(月)より、『カップヌードル 謎肉祭の素 4連パック』を、セブン&アイグループのインターネットショッピングサイト「オムニ7(https://www.7-11net.omni7.jp/)」にて5,000セット限定で予約受付いたします(10月4日(水)よりセブン‐イレブン店舗にてお渡し開始)。


今回の商品は、日清食品株式会社様が『カップヌードル』発売45周年を記念して昨年発売した『カップヌードルビッグ"謎肉祭"』の具材である「謎肉」だけをパックした商品です。「謎肉」とは、インターネット上で自然発生的に呼ばれ始めた言葉で、『カップヌードル』に入っている「味付豚ミンチ」のことを指します。


カップヌードルに入っている四角い乾燥肉、実のところは味付けの豚ミンチを直方体に成型したものなのだけど、それを謎肉と呼んでいる。で、それをたくさん盛り込んだスペシャルなバージョン「謎肉祭」が好評を博したこともあり、それを自分で好きなだけできるようにしようというのが、今回の商品。要は謎肉だけをパッケージにしたもの。

食品系の大型スーパーに足を運ぶと、この類のインスタントラーメン用の乾燥具材だけが売っているのをよく見かける。けど、この謎肉は無かったんだよねえ。日清も商品化すれば大いに人気を集めるだろうし、自社商品に彩を添えることができる......と思ったけど、見方を変えると謎肉の多い少ないで別途商品を作る事ができなくなるから、それはやらないのか。

最近のコメント

Powered by Movable Type 4.27-ja
Garbagenews.com

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれた記事のうち新商品カテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリは料理・食品です。

次のカテゴリは日本国債保有者比率です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

* * * * * * * * * * * * * *


2017年9月

          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30