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ローソンのお一人様スイーツ続々登場

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株式会社ローソン(本社:東京都品川区、代表取締役 社長:竹増 貞信、以下「ローソン」)は、12月11日(火)より順次、クリスマスや年末年始に気軽に買える"おひとり用サイズ"のスイーツ3品を発売します。

ローソンのショートケーキ的な一人用スイーツといえば、クリスマスケーキの試食品的に登場させたのが好評を博してそのまま初冬の名物のようなものになった感はあるのだけど、今回のリリースの文言を見るに、試食品に限らずプチスイーツを一人用として多様に展開していく方針となったみたい。これはこれでとてもうれしいのではあるけど、同時にコンビの利用客として一人世帯が増えてきたのかなあ、という感もある。

株式会社ローソン(本社:東京都品川区、代表取締役 社長:竹増 貞信、以下「ローソン」)は、平成最後の年末年始向けに、12 月29日(土)より、「からあげクンまん 照焼チキン味」(税込200円)と「からあげクンまん ピリ辛チキン味」(税込200円)を数量限定で、全国のローソン店舗(13,493店:2018年10月末時点、「ナチュラルローソン」、「ローソンストア100」除く)で発売します。

先日はからあげクンの全自動マシンの実証実験の話が出てきたり、いきなりステーキとのコラボ商品が登場するなど、随分とローソンもからあげクンプッシュをし始めたなあと思った矢先の、からあげクンの中華まんシリーズ。今回は紅白のからあげクンまん(なんか言いにくいな)ということで、通常の照り焼きチキン味と、辛いピリ辛チキン味の2種類が登場する。うん、このようなアレンジは悪くない、というかむしろいい。

 日本マクドナルド株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長兼CEO:サラ・エル・カサノバ)は、マクドナルドの冬の人気定番スイーツ「三角チョコパイ」のシリーズ第二弾として、「三角チョコパイ いちご」を、12月12日(水)より全国のマクドナルド店舗にて期間限定販売いたします。今回、「三角チョコパイ」シリーズの第二弾として「三角チョコパイ いちご」が登場いたします。フリーズドライいちごが入った"いちごチョコクリーム"のやみつきになる甘酸っぱさと、サクサクに仕上げたパイ生地の食感と味の調和は、もう一口食べたくなる美味しさです。

先日三角チョコパイの発売が始まった時、第一弾とあったから第二弾として何か別のものが登場するよね、いちごとかいいかなあという感はあったのだけど、予想通りいちごが登場。まぁ、アイスクリームでもバニラとチョコときたら、ストロベリーってのは定番ではあるし。

価格がちょいと10円玉3枚分上乗せされているけど、いちご独特の甘酸っぱさがどこまでパイで味わえるか、ダイナミック楽しみなのに違いは無い。リリースでも言及されているけど、チョコと一緒に食べると一層美味しくなるんだろうな、これ。

ガリガリ君 冬の新作 バナナ味

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この商品は、バナナ味のアイスキャンディーに、ガリガリ食感のジューシーなバナナ味のかき氷を入れたアイスキャンディーです。中のかき氷は氷のサイズを小さめにしてガリガリ感を抑え、バナナかき氷にバナナジェラートを混合させることで、より滑らかでねっとりとしたバナナの風味・食感を表現しました。

12月4日から発売される冬のガリガリ君はバナナ味。バナナは普通がりがりしないからとかき氷のサイズを小さめにして、バナナジェラートをもりもり入れることであのねっとり感を再現したとか、一度は食べてみないとダメだろという感じ。ポスターのガリガリ君もお猿さんになってウキウキしか言ってないし(笑)。

バナナのアイスというと、バナナそのものを凍らせるのが一番面倒が無くていいんだけど、それとの違いを確かめるって点でもトライしてみたい気がする。カロリーが100kcal足らずってのもポイントが高いかも。

2つのグラコロが登場!どっちから食べる?大好評「超グラコロ」と新登場「濃グラコロ チーズフォンデュ」今年も朝マック時間帯でも販売!12月5日(水)から期間限定でスタート!日本マクドナルド株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長兼CEO:サラ・エル・カサノバ)は、毎年冬の風物詩として人気で2016年にリニューアルした、「超(ちょう)グラコロ」に加え、今年は冬に嬉しい風味豊かなチーズフォンデュの味わいをお楽しみいただける、新商品「濃(のう)グラコロ チーズフォンデュ」の2種類を、12月5日(水)から期間限定で販売いたします。

グラタンコロッケをバンズで挟むという、神をも恐れぬ炭水化物の宝石箱なマクドナルドの冬の風物詩、グラコロ。今年は2016年に「超」化したものがさらにチーズフォンデュ化した「濃グラコロ チーズフォンデュ」という、もう原型留めて無いじゃん的なものと合わせて12月5日から発売される。

ボリューミーなのはいいんだけど、食べる時に気を付けないとぼろぼろこぼれてしまうので外でいただくのは要注意なグラコロシリーズ。あつあつ感がスペシャルすぎて旨味と合わせ困ってしまうほどの喜びをゲットできるんだよね、これが。

2018年12月4日(火)10時より「チーズタッカルビ鍋定食」を新発売いたします!今年1月に販売いたしました松屋の女性社員が考案した「チーズタッカルビ定食」が、鍋に変わって新登場!甘辛いコチュジャンと香辛料のソースの中には、ゴロッとチキンやキャベツ、ニンジン、タマネギと具だくさん!とろ~りとけた濃厚なチーズを最後までお楽しみいただけます。

牛丼御三家では唯一鍋定食を全店展開していなかった松屋が、今年になってようやく鍋定食的なものをスタートさせたと思ったら、今度はチーズタッカルビの鍋をスタート。色々と作業プロセスを習得して、展開しても大丈夫という判断ができたのかな。これまでの意固地なまでの鍋出さないモードを考えるに、何か怖い感もある。

で、今回のチーズタッカルビは下手をすると通常の牛鍋よりも人気は出るかもしれない。熱々感ではこちらの方が上に見える。さらに「チーズマシマシ」的なこともできるというゴージャス版。

素のポテチとか案外いいかも

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じゃがいもを植物油で揚げ、あえて味付けしないことでじゃがいも本来の味が楽しめるポテトチップス「ポテトの素顔」を2018年11月27日(火)より全国のローソン店舗で発売します。ポテトチップスの老舗として何ができるのかを検討した結果、原材料:じゃがいも・植物油のみのポテトチップスを数量限定で商品化することにしました。じゃがいもを植物油で揚げ、あえて味付けせずにじゃがいもだけで作るポテトチップスが完成しました。

正直ポテチのセールスが今一つのようで、多様な味わいを次々と出してヒットを狙っているけど空振り三振のが多くて、ディスカウントストアに山積みになっているのを見るに、色々と複雑な気分にさせられる。そういう状況下で「これこれ、こういうのでいいんだよ」的な感を覚えさせるのが、今回の素ポテチ。

要はじゃがいものみの味で塩とかノリとかすら使わないというもの。ぶっちゃけこれって、随分と大胆というか冒険している感もある。焼き肉でたれも用意せずにそのままどうぞって言ってるようなものだからね。小袋で塩とか用意したらいいのかも、とは思ったけど、それをやっちゃうと商品開発上のコンセプトがアレでナニなんだろうな。

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