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先日専門サイトに掲載された、レゴのミニフィグ(フィギュア)の新作セット、「Ninjago Accessory Pack」。これは色々と使い出がありそうな感じがする。ニンジャの世界を色々と誤解したような感じの世界観でのレゴシリーズ「ニンジャゴー」を題材とした、ミニフィグの専用セットで、一般販売は無し・公式店のみでの限定販売品。

ぶっちゃけると「ニンジャゴー」そのものにはさほど興味はない。けれど、今件セットで各ミニフィグが持っている装備品は色々と使い出がありそう。もともとこの世界観向けの多用な装備のセットなんだけど、中世の戦い周りではよく使われそうな装備が盛りだくさん。

発酵バター(※)を使用した濃厚なカスタードアイスクリームに、甘酸っぱいストロベリーソースと、香ばしいグラハムクッキーを混ぜ合わせました。風味豊かなカスタードと甘酸っぱいストロベリーを組み合わせた、春にぴったりなスイーツの味わいが楽しめます。

ストロベリー、つまりいちごにカスタードにタルトと、旨味の三重奏的な感すら覚える商品名で、カップにあるビジュアルだけでも「これは美味いに決まってるやん」という感想しか出てこない、ハーゲンダッツのミニカップの新商品。

味のベースイメージであるいちごなカスタードタルトはお気軽なスイーツとしてコンビニなどでもよく見かけるようになったけど、それをそのままアイスクリームの味わいとして楽しめるとなると、かなりそわそわさせられる。ましてやハーゲンダッツの手によるものとなれば、ねえ。

ロッテは2月28日に、日本を代表する人気コンテンツ「キン肉マン」とビックリマンがコラボレーションした新製品「肉リマン(にっくリマン)チョコ」を発売いたします。コレクターズシールは、ビックリマンイラストレーターによる描き下ろしのイラストで、こどもから大人まで楽しめる企画になっています。

キン肉マンは今の子供よりは中堅層ぐらいの方がウケはよいのかなあという気もするので、コラボの軸がちょっとずれている感じもあるけど、セールスとしてはむしろこの方が伸びるのかもしれないなと色々と想いながら。ビックリマンが最近では多方面とのコラボを展開して色々と楽しみを覚えさせるのだけど、今件は結構よくマッチしているかな、という雰囲気の握手。

デザイン的にもキン肉マンとビックリマンは親和性があることもあって、あんまり違和感が無いんだよね。むしろ通年販売しても良いぐらいのぴったり感。シールもファンには結構魅力的に見える。

松屋で親子丼発売、でも西日本だけ

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2017年2月28日(火)15時より、西日本地域限定で「親子丼」を発売いたします!松屋の「親子丼」は、ごろっとジューシーな鶏もも肉を特製だしとふわとろの玉子でとじたボリューム満点な逸品です。

親子丼というと大衆食堂や学生食堂、社食などではよく見かけるけど、牛丼屋などのファストフードではあまり見かけない。ああ、そば屋などでは結構あるかな。でも牛丼屋での親子丼ってのは、使っている肉の種類もあり、結構レアな存在である気がする。それだけに余計に興味がそそられる。

松屋はすき家や吉野家と比べると鶏肉の取り扱いには慣れているから、味も結構期待できそう。どんな味わいなんだろうなあ、卵とじの部分はちゃんとできているのだろうかという脳内ストーリーが色々とぐるぐるし始めるのだけど。

西日本限定発売なんだよね、これ。

香味野菜とラードのうまみをきかせた濃厚な特製甘口ソースに、お好み焼を調理した時の豚肉やキャベツの香ばしい風味を加えることで、単なるお好み焼ソースで作った焼そばではなく、まるで鉄板で焼いたような香ばしさがある味わいに仕上げました。さらに、卵黄をたっぷりと使用したうまみとコクが特徴のマヨネーズ、はごろもフーズ社製「はごろも舞*」の糸削りタイプかつお節、あおさをかけることで、"これぞお好み焼味!" の焼そばをお楽しみいただけます。

元々お好み焼きと焼きそばの相性の良さは誰もが知っているものではあるのだけど、ならば双方をさらに融合させてしまうって発想はなかなか面白い。逆に焼きそば味のお好み焼きってのは......これはさすがに無理か。

焼きそばの食感でお好み焼きの味わいっていうとどんな感じになるのかな。それなりに想像はできるけど、新たな世界が開けるような気もする。まぁ、どちらもソース絡みの粉ものだから、親戚みたいなものだし。他の具材も類似性があるから、似た者同士だし、ね。


どのみち発売はしばらく先になるのだし、さらに手元の仕分けすら満足に終えていない状況では手の出しようがないのだけど、それでも新作情報となるとどきわくモードに違いは無い、レゴの新作の話。先日からニューヨークで開催されているトイフェアで、多種多様なレゴの新作が出ているとの話が、昨夜からツイッターのタイムラインなどをにぎわせている。

網羅した形の話は後ほどどこかでまとめられるだろうけど、ちょいと気になったものをいくつか。まずはこのスターウォーズのミニセット。登場している車両も合わせ、気になるパーツがいくつか。特に兵士が持っている長方形のシールド。これ、多分新パーツ。機動隊などの盾はこれまで自作していたのだけど、このパーツを使えば容易に合成できそうな気がする。続報に期待。

上品なガーリックの味わいが楽しめるペペロンチーノ風の"やきそば"です

最近焼きそばをはじめとするインスタント系やきそばは今までにも増してチャレンジブルな企画を展開することがよく目に留まるようになり、丁半博打をしてるようにすら見えてくる。いや、ちゃんと相応にマーケティングや味見などはしているのだけど、「ネタとかじゃなくて美味い不味いをチェックしていたのなら、これは商品化されないはずだよなあ」というのもちらほら見受けられるからね。一歩間違えると炎上商法と変わらないじゃん? 的な。

で、今回はペヤング焼きそばをベースにしたペペロンチーノ......風の焼きそば。焼きそばっていってもこの類のカップ焼きそばは実質的にはゆでそばだから、むしろ中身的にはパスタに近いもので、ペペロンチーノな味わいはむしろ良い方向性。

「おいしさ向上宣言」の第二弾として「しょうが焼きバーガー」が、大人気の「おてごろバーガー」の新たなラインアップとして登場します。「しょうが焼き」をイメージした新商品で、生姜風味を前面に押し出したコクのある醤油味の和風ソースは、香ばしくグリルしたジューシーなポークパティと相性抜群。「しょうが焼き」の香りが食欲をそそります。さらにスライスオニオンの食感と風味がアクセントとなり、まさにしょうが焼きを食べているような絶妙な味わいに仕上げました。

「おいしさ向上宣言」の第一弾のコーヒー味わいアップは正直なところ今一つ二つで、味が逆に落ちたのではないかとの意見も見受けられ、そのプロモーション手法の失策的な切り口も相まって、恐らく数年後には無かったことになっているのだろうなあという気はするけど、第二弾となる今件は、結構よさげかもという商品展開。

しょうが焼きバーガーっていっても本当に生姜焼きがそのままハンバーガーの具材に入っているわけでは無く。「「しょうが焼き」をイメージした新商品で、生姜風味を前面に押し出したコクのある醤油味の和風ソースは、香ばしくグリルしたジューシーなポークパティと相性抜群。「しょうが焼き」の香りが食欲をそそります」とのこと。ああ、要はパティそのものは普通のバーガーと同じで、和風ソースで生姜焼きをイメージさせ、さらにスライスオニオンでそれっぽい食感も加味したのか。つまり厳密には「しょうが焼き風バーガー」なわけだ。なにしろリリースにも「まさにしょうが焼きを食べているような絶妙な味わい」とあるからね。

雪印メグミルク株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:西尾 啓治)は、『雪印コーヒーソフト』(140g)を平成29年3月1日より全国にて新発売いたします。


若い人から年配の方まで幅広い世代に人気の「雪印コーヒー」。『雪印コーヒーソフト』はそのおなじみの「雪印コーヒー」の風味が手軽に味わえるパンスプレッドです。


以前チョコレートをスライスチーズのスタイルにして大評判となった食品があったけど、あれと似たような発想の転換による、大人気が期待できそうな一品。コーヒー牛乳としては誰もが知っている雪印コーヒーの味わいを、パン用のスプレッドにしたもの。これはイメージするだけでも絶対美味いってのが分かる。

この度"からだにうれしいこと"を考えるミスタードーナツの新商品カテゴリーとして、「からだに にじゅうまる」シリーズを展開します。シリーズ第1弾商品として発売する『オイルカットドーナツ』は、"甘いものが食べたいけれど、油分が気になる"という健康志向のお客様の声にお応えするため、開発した商品です。おいしさを保ちながら生地の脂質を極力おさえ、フライングオイルを吸収しにくい配合の生地にすることで、オイル※1(脂質)を40%カット※2しました。ふんわり、もっちりとした食感と生地のおいしさをシンプルに楽しんでいただける「プレーン」、紫いもシュガーをまぶした「紫いも」、きなこシュガーをまぶした「きなこ」の3種類をご用意しました。

コンビニドーナツの普及展開に伴い、ドーナツ専門店の特性というか本質というか「ミスドならではのもの」の商品展開がこれまで以上に求められるようになったミスタードーナツ。その方向性の一つとして今回「からだに にじゅうまる」なるカテゴリが新設され、第一弾として「オイルカットドーナツ」が発売されることになった。

要は揚げる時の油を吸収しにくい配合の生地にすることで、オイル(脂質)を4割ほどカットできるようになったとのこと。焼きドーナツにしちゃえばいいのにとは思うのだけど、これはこれでまた食感などが違ってくるのだろうな。

「えびシュウマイ」「かにシュウマイ」は、1987年に誕生し今年で30周年を迎えました。これを記念し、当社チルド麺でおなじみの「マルちゃん焼そば」風味のシュウマイを期間限定でラインアップへ加えるとともに、既存2品をリニューアルし、30周年を盛り上げて参ります。

先のショートケーキやチョコレートを混ぜた麺類はともかく、人気のある食材を合わせて一つの食品にするって工夫は結構あるし、相性の良いものならば新たな旨味を生み出すこともある。今回発表された新商品は、ちょいと試してみたいなという素朴なわくわく感を覚えさせる組み合わせ。

「マルちゃん焼そばシュウマイ」は言葉の通り、マルちゃん焼きそばの麺とキャベツ、人参、紅ショウガを生地に練り込み、さらにマルちゃん焼きそばのソースで味付けしたもの。味は容易に想像できるし、これはそこそこ美味く仕上がりそうな気がする。パッケージビジュアルもセンスが良いし、これは定番化してほしいかも。2月22日からの発売。

株式会社セブン-イレブン・ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:古屋 一樹)は、春を感じる"春スイーツ"6アイテムを、2017年2月14日(火)より全国のセブン-イレブン19,220(1月末現在)で順次発売いたします。


このたび発売する"春スイーツ"は、さくらやいちごを使用した、ひな祭りやお祝いシーンにぴったりなスイーツです。さくらムースに抹茶ホイップを合わせた『さくらの和ぱふぇ』や、いちごソースとレアチーズをおもちで包んだ『もちとろ苺れあちーず』等、見た目にも可愛いスイーツをご用意しました。


まだまだ寒さは続いているけど、暦の上ではすでに春の足音が確実に耳に入る時期となり、常に一歩先行くコンビニの商品群にも春を思わせるものがちらほらと。今回のセブンが発売を開始するスイーツも、まさに春めいているものばかり。

......というよりは文言にもあるけど、単に春というよりはひな祭りの装いが強い気がする。彩鮮やかな商品は、見ているだけでも心がうきわく感を覚えるのでいいよね、ホント。

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