天気予報で使われる午前と午後それぞれの細かい時間表現

| コメント(0)


そういえばこの類のフレーズって天気予報などでは結構よく見聞きするのだけど、そのニュアンスでだいたいこんな感じかなぐらいにしか認識していなくて、それが実は3時間単位でがっつりと具体的に区切られているものだとは、今初めて知ったりする。マジかよ、という感じ。

例えば「夕方」って午後3時から6時を指すということだけど、午後3時過ぎでも夕方扱いなのかあという感じで驚きマン。夏と冬とでは日没時間が結構異なるから、表現と実情とでは多少のずれがあるんだろうけど。

正直なところ、これを全部覚えるのは結構面倒ではあるし、覚えてもいざという時にすぐに出てくるとは限らない。ただ、こういう仕組みなんだよということを知っておけば、必要な時にはすぐに参照して確認できるからいいよね。

関連記事             

コメントする

            
Powered by Movable Type 4.27-ja
Garbagenews.com

この記事について

このページは、不破雷蔵が2020年7月 5日 06:53に書いた記事です。

ひとつ前の記事は「ビデオチャットで「偉い人は大きく表示しろ」という話」です。

次の記事は「非常時の防災用品」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

* * * * * * * * * * * * * *


2020年8月

            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31