蚊取り線香の灰の等間隔事案

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材料の均一性と力の関係で、蚊取り線香の灰がほぼ等間隔で刻み込まれる形で落ちていく件。記事にする前に何度か目にはしていたのだけど、せっかくだからと改めて環境を作って再度確認。実はこの1日前に一度完成していたのだけど、はずみで容器を蹴り飛ばしてしまって苦労が言葉通り灰になってしまったので、もう一度やり直した次第。

何も知らずにこれを見たら、確かに意図的な工夫をしているのだろうとか、何か変な現象が生じているのではと怖くなったりとか、アタリの一品ではと思うことだろう。

実際のところ、渦巻き状の蚊取り線香を使うのは少数派になっているのだろうし、使ったところで灰を綺麗なままで確認する機会もあまりないだろうから、驚くには違いない。

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このページは、不破雷蔵が2020年6月28日 07:13に書いた記事です。

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