まだまだゲームソフトのサルベージは続く

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先日掘り出して買取業者に配送手続きをしたり、廃棄したり、手元に残す箱に入れた、海外もののパソコンゲームソフト。さすがにこれでオシマイだろうとお掃除部屋を確認したところ、同じ感じでソフトが入っている箱が複数見つかった。さらにメガドライブなどのソフトの入った箱もあり、少々頭を抱えている次第。

いや、逐次中身のチェックとクリーニングをして、仕分けをすればいいまでの話なんだけど、どんだけーという感じの量に違いは無い。ワゴンセールのをとにかく買い込んだり、仕事場でもらってきたり、色々なルートで手に入れたであろうにせよ、少々量が多すぎやしないか、と。後ほど資料として使うつもりがあったのだろうけど、それにしても、ちょっとね。


ゲームソフトに紛れ込んで実用ソフトもあったりする。今回見つかったのはアシスト社のアシストワード。色々なオフィス系ソフトのシンプル版、とはいえ結構多様な機能は実装されていた。購入した時にも相当古いシロモノではあったけど、DOS/V系の端末で使えるワープロソフトってことで、一太郎のDashとともに確保しておかねばということで手にしたっぽい。ただ結局、一太郎Dashの方を使ったので、今ソフトは封も切らずにそのままとなって、今発掘された次第。

ゲームならともかく、実用系ソフトは記録モノ以上の価値は無いから......恐らくは廃棄扱いだろうな。

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このページは、不破雷蔵が2019年7月14日 06:51に書いた記事です。

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