天安門事件の特集記事がある別冊歴史読本とか

| コメント(0)


この連休中は正直なところ、どこまでお部屋の掃除を進められるかなというのが最大の課題だったりする。とにかく資料部屋の本棚の資料を片付けられるだけ片付けて、段ボール箱に梱包してある資料の整理に取り掛かりたいのだけど、一日作業ができるわけでは無いので、恐らくは計画通りには進まないだろうなあ、という諦めモード。

で、昨日の整理の中で引っ張り足してきたのが、この別冊歴史読本。計算が合わないので恐らくはバックナンバーを買いあさった時の一冊だとは思うのだけどほぼ50ページに渡り、写真も多数合わせ、例の中国での天安門事件の詳細が語られている。今ではほとんどメディアやらネットやらにも出てこなくなった写真も多数あって、色々な意味で奥深い資料。これは手放さずに手元に残しておこう。


こちらのも別冊歴史読本。戦国系の記事を書くための資料として確保したもので、よく見てみると平田先生がイメージカットをお描きになられている。しかも複数。迫力あるタッチは昔も今も変わらず。いいな、これは。


最期はゲーム機のドリームキャスト用「Aero Dancing」。これがなぜか10枚セット。恐らくは仕事先の掃除で廃棄されるところを、捨てるのならばもらっておこうということで手に入れて、そのままにしていたのではないかな。これはさすがに保存しておいても意味がないので、さっさと買取に回すしか。状態は最強。なにしろ梱包したままだったからね。

関連記事             

コメントする

            
Powered by Movable Type 4.27-ja
Garbagenews.com

この記事について

このページは、不破雷蔵が2019年5月 2日 06:49に書いた記事です。

ひとつ前の記事は「平成から令和へ。元号の略称の工夫」です。

次の記事は「バックアップのハードディスクのバックアップ」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

* * * * * * * * * * * * * *


2019年5月

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31