平成から令和へ。元号の略称の工夫

| コメント(0)


元号を略称で書く時、これまでは平成の略でHだったけど、これからは令和なのでRとなる。結構これまでのくせでついついHとやってしまいそうだけど。で、やらかしてしまっても、HからRへは結構容易に書き直しが出来るよ、という話。

指摘されてみれば確かにその通りで、書き直しはしやすい......のだけど、領収書のような類の証明書でこれをやると、大抵は嫌がられるし、第一好ましくない。素直に新しいものに書き直した方がいい。あくまでも今件はネタとして。

さらに指摘されているけど、これをやってしまうと、ついつい具体的な年数のところで「31」と書いてしまいがち。平成31年じゃないよ、ってところだ。

関連記事             

コメントする

            
Powered by Movable Type 4.27-ja
Garbagenews.com

この記事について

このページは、不破雷蔵が2019年5月 1日 07:28に書いた記事です。

ひとつ前の記事は「プラモデルもサルベージするのでござる」です。

次の記事は「天安門事件の特集記事がある別冊歴史読本とか」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

* * * * * * * * * * * * * *


2019年5月

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31