古いパソコンソフトとかエンタメコンテンツの処分をどうしようか

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昨年からちらほらと、今年に入って具体的に、書庫に入れていたり押し入れにぶち込んでいる多様なエンタメ系のコンテンツや資料などを、処分しようというモチベが高まっている。色々と事案に遭遇して思い起こすところがあったり、物理的な場所不足というのがあったりと、色々と重なった上でのお話なのだけど。

先日の文鎮化した古いパソコンの処分もしかり。多様なジャンルに渡って「ずっと使っていないし、資料としては有益なんだけど、それを資料化するリソースは足りないし、資料としたところでどれほどの需要があるのか」という感が強いので、思い切って処分をしちゃおうかということに。

とはいえ、時間そのものが足りないのでしばらくは情報収集。まず教えてもらったのがBEEPというお店。店の名前もトップページの絵も、どこかで見聞きしたことがあるような。まぁ、それはともかく、パソコンや古い家庭用ゲーム機のソフトはこちらで何とかなるかな、と。正直、PC-98とかPS1時代のソフトって、どこまで買い取ってもらえるのか不安ではある。いっそのこと箱は潰して説明書と合わせてまとめてしまい、ソフト自身は捨ててもいいのではとか思ったりもする。海外のはほとんどがフリーウェア化しちゃってるし、ねえ。


もう一つは楽珍堂。えーと、こちらもGS美神で似たような店が出てきたような。こちらは色々な小物をまとめて出せそうだ。

他にもいくつかブックマークをしたお店がある。それらを合わせ、少しずつ実証実験の形で買取をお願いして、良い所だったらまとめて......という感じかな。まずその前に、買取してもらう商品の写真を撮っておくとか、選り分けとか、色々しなきゃならないけど。

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このページは、不破雷蔵が2018年9月20日 07:52に書いた記事です。

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