古いパソコンの処分をしました

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これまでに何台にもわたって自宅のパソコンの世代交代をしていたのだけど、古くなったパソコンは一代前のをのぞいて処分することも無く、押し入れにぶち込んだままだった。それでもモニタなどは色々と譲渡やら処分やら売却やらで片付けてはいたのだけど。いつか価値が出るかもしれないなあと思っていたら、いつの間にか単なるゴミどころか処分する時にお金がかかる時代に。なんてこった。

ということで先日の「オリンピックでメダル用の金属を抽出するからパソコン寄越せ」話に絡んで、自宅のパソコンのうち1台を、記事にしていた某社に供出。手間はほとんどかからず費用もゼロで、スペースを開けることに成功したので良い気分......だけど、このルートで無料引き取りは一台のみ。二台目からは1500円だかの処分料が必要との事で、一大のみでオシマイ。オリンピックに関する責務は果たした。うん。


残りのパソコンのうち3台は、同じように無料回収を何台でもしてくれるY電気のサービスを活用。むしろ最初からこちらを使った方が良かったのかもしれない。パソコンが大きめなサイズだったので、梱包できる段ボール箱を探してくる方が大変だった。

処分したのはIBMのアプティバ、DellのXPS H266とDimension3100C。まだ稼働できるのもあったけど、どのみち使わないし、予備機は一世代前のパソコンをまだ残してあるし、Win7だけどノートパソコンもあるので問題無し。

あとは押し入れの奥の方にマックが1台あったはずなのだけど、すぐには見つからないので掃除の過程で見つけ出したら再び回収してもらうことにしよう。

まぁ、パーツそのものも古いので価値は無いに等しいし、中古買取の相場を確認したら、そもそも登録すらされていない位の古さだったし、場所を取るだけでしかないので、タダで処分してもらえるのなら、その方がいいんじゃないかな、と。

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このページは、不破雷蔵が2018年9月18日 07:13に書いた記事です。

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