シンプルなこのシャーペン、どこにあるのだろうか

| コメント(0)


漫画家のチャーリーにしなか先生のお話。アナログでの執筆も今では少数派だよなあと思いながら見てみると、なんだか懐かしいお姿のシャーペンが。当方は最近では筆記用具はむしろ鉛筆かサインペンなんだけど(書き心地の良さが気に入っている)、このタイプのシャーペンは昔使っていた記憶がある。使い古しだけどデッドストック化した文具入れを探せばそのものもあるかも......。


ということで色々とキーワードから探っていったところ、どうやらサクラクレパスのNOCKSという銘柄らしいことが判明。金無垢の部分の文字がこすれて見えなくなってしまったのだろうな、使っていたのは。

で、話によるととうの昔にメーカー廃版とのこと。流通在庫となると古い文房具店とか雑貨店でないと見つからないだろうねえ。

関連記事             

コメントする

            
Powered by Movable Type 4.27-ja
Garbagenews.com

この記事について

このページは、不破雷蔵が2018年1月22日 07:12に書いた記事です。

ひとつ前の記事は「40歳以上の転職は賃金が減るよ、的な」です。

次の記事は「読み放題や広告ベースのウェブは結局のところ「お金を払いたくないけど読みたい」という客層がメイン」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

* * * * * * * * * * * * * *


2018年7月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31