セブン-イレブンのクリスマススイーツはかなりヤバイ出来栄え

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株式会社セブン‐イレブン・ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:古屋 一樹)は、見た目にも可愛らしい"クリスマススイーツ"5アイテムを、12月6日(火)より全国のセブン‐イレブン19,166店(11月末現在)にて順次発売いたします。


このたび発売する"クリスマススイーツ"は、トナカイの顔を表現した『トナカイのチョコムースケーキ』や雪だるま型の『雪の子ムースケーキ』など立体的で季節感のあるケーキをはじめ、ホイップクリームを入れたドーナツにチョコレートをトッピングし、サンタクロースの帽子をプリントしたパッケージで包装した『サンタドーナツ(ホイップ入り)』、ストロベリー風味のクラッシュゼリーできらきらをイメージし、彩りのよいフルーツを盛り付けたゼリー『クリスマスきらきらゼリーケーキ』、みるくぷりんにたっぷりのホイップクリームといちごクリームをのせた『ふんわ~り♪苺クリームみるくぷりん』など、写真を撮りたくなるような商品を取り揃えました。


コンビニスイーツがステキなのは、洋菓子店と比べると低いハードルでそのビジュアルを思う存分ウィンドウショッピングで楽しめること。洋菓子店のショーケースを眺めるのはとても好きなんだけど、必然的にお客として購入しないとマズいよな、的な雰囲気なんだよね。コンビニならその心配は無用。

スイーツコーナーにずらりと並んだビジュアルのきれいな洋菓子たちは、まるで宝石箱の中を覗かせてもらったような感じで、当方のような男性でもうっとりしてしまう。セブン-イレブンはここ数年、スイーツの質が随分と向上し、しかも「魅せてくれる」ものへの積極性もあり、大変喜ばしい状況。今回発表された、クリスマス向けのスイーツたちもそんな感じ。

写真を見ればその実情は分かるけど、例のムースケーキシリーズのクリスマス版としてトナカイのチョコとか雪だるまが12月19日から合わせて発売される。19日以降にスイーツコーナーにこれらがずらりと並ぶ様子は、今から想像するだけでもぞくぞくしちゃう。ぜひとも試食してみたいものだ。いや、クリスマスケーキとして堪能してもいいかもしれないな、この出来栄えなら。

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このページは、不破雷蔵が2016年12月 6日 06:49に書いた記事です。

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