本末転倒とは正にこれのこと

| コメント(0)


テーブルの上に飛び乗ろうとして、思わずジャンプに失敗。何とか手がかかったテーブルクロスをはじめ色々と......。まあ、無事にテーブルに乗って、さっさとその向こうに行ってしまったけど、後に残されたのは残骸の山。それ自身もシュールで味のあるマンガ(「Simon's Cat」シリーズ)なんだけど、どこぞの国のどこぞの政権の現状を表しているようで、何となくアイロニーな香りを覚えたので何となく紹介。分かった人はニヤリとして、「テーブルの上の花瓶や料理になってたまるか」とでも考えておくれでやんす。

関連記事             

コメントする

            
Powered by Movable Type 4.27-ja
Garbagenews.com

この記事について

このページは、不破雷蔵が2010年11月17日 12:23に書いた記事です。

ひとつ前の記事は「スットコドッコイな問題解決法の数々」です。

次の記事は「コンシェルジュが中に入っているような自動販売機」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

* * * * * * * * * * * * * *


2019年2月

          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28