本末転倒とは正にこれのこと

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テーブルの上に飛び乗ろうとして、思わずジャンプに失敗。何とか手がかかったテーブルクロスをはじめ色々と......。まあ、無事にテーブルに乗って、さっさとその向こうに行ってしまったけど、後に残されたのは残骸の山。それ自身もシュールで味のあるマンガ(「Simon's Cat」シリーズ)なんだけど、どこぞの国のどこぞの政権の現状を表しているようで、何となくアイロニーな香りを覚えたので何となく紹介。分かった人はニヤリとして、「テーブルの上の花瓶や料理になってたまるか」とでも考えておくれでやんす。

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このページは、不破雷蔵が2010年11月17日 12:23に書いた記事です。

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