昔のプレーンヨーグルトについてくる謎の砂糖、うちにもたくさんあった

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先日ちょっと話題に上った、昔のプレーンヨーグルトについてきた、お好みで甘みをつけるための砂糖。普通の砂糖よりちょっと粒が粗くて不思議な感じだけど、量的にはちょっと多くないかな、ヨーグルト向けにはという感じ。ある時からコスト削減のためか、需要そのものが無かったのが判明したからなのか、つかなくなって今ではない方が当たり前、むしろ昔にこんなものがついていたのかなどと知っている人の方が少ないのかも。

で、当方は以前食べていた時に砂糖は使わず、でも捨てるのはもったいないのでまとめて置いて、それが非常食のバッグの中などに入っていた次第。「山ほど」とあるけど、実はこの2倍ぐらいはある。


書かれている内容はこんな感じ。8グラム入りで32kcal...ってあれ、思ったよりも熱量が無い。一応ヨーグルト以外の料理にも使えますと書いてあるので、半ばサービスのようなものだったんだな。


ちなみに砂糖って未開封で保存状態がよければ賞味期限そのものが無いので、もちろんこの砂糖たちも食べられる。砂糖そのものを使う機会があまり無いけど、必要がある時にはガッツリと使わせてもらおう。

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このページは、不破雷蔵が2020年5月25日 06:59に書いた記事です。

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