古いパソコンなどのサルベージ・パート2

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以前どたばたしたパソコンのサルベージが終わってすっきりしたと思ったら、押し入れの奥底に山積みになったパソコンが出てきて、ああ道理で記憶と計算が合わないよなと納得しながら肩を落としたり。

で、とりあえず見つけたパソコンを取り出して確認。本体は全部で5台、ブラウン管型モニタが1台。パソコンはDOS系のオリジナルブランドが2台、マッキントッシュのセントリス610、PC-9821AS、PC-286VF。キーボードはあるけど電源コードがどこかいっちゃってたり、OSフロッピーなども見つからないし、ホントにジャンク状態。

本体は手の付けようがないので、例のヤマダ電機系列の引き取りサービスに依頼するしかない。モニタは勝手に捨てると怒られるので、リサイクル業者に引き取ってもらうしかない。こちらは手配中。

他に、写真には撮っていないPC-9821ASとPC-286VFだけど、クリーニングした上で買い取ります云々としていたところに問い合わせたら、ダメだねとかいわれてかなりショックだったり。仕方ないので別のところに問合せて、それもダメならやはりヤマダ電機系の引き取りサービスに。再利用ってわけにもいかないし、なあ。


松下のゲーム機、3DOも出てきた。説明書の類はないけど、電源コードとパッドもあって、稼働状態。こちらも買取云々としていた以下略状態なので、どうしようか思案中。下手にその業者に手渡しても100円とか値付けされかねないので、手元に残しておくってのも手かもしれない。

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このページは、不破雷蔵が2019年1月15日 07:23に書いた記事です。

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