54文字の原稿用紙の投稿の正体

| コメント(0)


先日からツイッター上でしばしば、9×6の文字構成による原稿用紙に掲載されたネタ的な文章がアップされるようになった。何らかのコンバーターが登場したのかなと思っていたのだけど、その正体が先日判明。すでに期間は過ぎていたけど、PHPで「54字の文学賞」なるコンテストが行われていて、それと連動する形でのコンバーターがあった次第。

でもこれ、コンテストは終わっているんだけど、コンバーターは今なお稼働中なんだよな。


まぁ、大喜利みたいなところもあるし、ある意味ツイッターと同じようなものではあるし、原稿用紙に書かれているとなんだか趣があるのも事実。いつまでジェネレーターが残っているかは分からないけど、しばらくは遊べそうではある。

関連記事             

コメントする

            
Powered by Movable Type 4.27-ja
Garbagenews.com

この記事について

このページは、不破雷蔵が2018年7月 4日 07:44に書いた記事です。

ひとつ前の記事は「本家サイトガベージニュースの画像表示が上手く行かなかった件」です。

次の記事は「マクドの新作はロコモコシリーズ。マフィンもあるよ」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

* * * * * * * * * * * * * *


2018年7月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31