穴あき衣服の応急処置的なステキアイテム

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「パンツ」とあるけどズボンかな、という話はさておき。布製のアイテムに傷などが生じた場合、裁縫ができる人はいいけれど、当方のような人には頭を抱えてしまうもの。ホッチキスで止めるわけにはいかないし(裁縫用のもあるようだけど)、普通のボンドでは色がアレだし洗濯もできなくなってしまう。それこそ紙細工やプラモのような感覚でぺたりと貼り付けられるようなものはないのかなあ、というもやもやとした思いは以前からあったのだけど。

よもやこういう、ズバリなステキアイテムがあったとは。裁縫上手ってあるけど、これ、裁縫しなくていいじゃん。


指摘されて気がついたのだけど、本当は修復用の道具というよりはカバンなどを作るためのものだったらしい。そしてボンドタイプだけでなく、ステックのりのようなタイプもあるとのこと。

この類のは存在そのものを知らなければ、「そういうのがあればいいんだけどなあ」というもやもやレベルで終わってしまう。一度知っておけば具体名を忘れてしまっても「たしかこんなのがあったはず」で確認することができる。

当方もズボンとかじゃないけど、布系製品でこういうパッチワークというか修理をしたい状況に陥ることはある。今度アマゾンに注文をしなきゃならない時に、併せて1つ買っておいた方がいいかなあ、と思ったりもする。

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このページは、不破雷蔵が2018年4月30日 07:45に書いた記事です。

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