ビルドアミニフィギュアで確保したレゴのミニフィグたち(2018年3月)

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先日の東京レゴショップ巡回で確保した、レゴのミニフィギュアの数々。色々と用意されているパーツを組み合わせて、体数単位で購入するビルドアミニフィギュアというシステムでの調達。クリックブリックという公式店での場合、用意されているパーツ種類は少なめだけどレア的なものがするりと入っていることも多々あり、他方東京レゴディスカバリーセンターの方では量も豊富で何気に驚きのパーツか入っていたりもする(過去のミニフィグシリーズを対象として、色々とランダムとかお店側のチョイスでパーツを足し引きするらしい)。双方ともチェックは欠かせないのだけど、時間もお金もかかるから、たまにしか足を運べない。

で、今回の巡業では、豊洲のクリックブリックでのこのビルドアミニフィギュアでのチョイスがメインの目的の一つだったりする。豊洲で5体セットで割引、あとは東京レゴディスカバリーセンターの上の階と下の階でそれぞれ1体ずつ作ったものを洗浄して乾かしたのがこの一覧。

一番の目的だった、豊洲での猫とプリントタイルが想定通りの数だけ確保できたので、これだけでもうパーフェクトゲーム。胴体部分もややスポーティーなものが多いけど、普段着っぽいものを選んで一般の人を作るのに使えるのをゲット。髪の毛はとにかく普段は手に入り難いものを。金髪系のが多かったのは僥倖。王様の冠があるとは知らなった。

頭部はにっこり顔や普通の表情はいくらでもあるので、比較的少ないネガティブな表情、怒り顔や残念顔を中心に。これらのパーツはそれぞれが含まれているフィギュアを別途調達すれば手に入らない事はないけど、色々と面倒くさいので、ストックしておくに越したことは無いんだよね。まぁ、今後、色々と仕分け方法を考えた上で、分かりやすく仕分けしなきゃならないのだけど......。

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このページは、不破雷蔵が2018年3月 7日 07:46に書いた記事です。

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