看板がデザインアイテムとしてカレンダーになる時代

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当方はカレンダーは実務的なもの一本ってことで、ダイソーなどで手に入る空白が大きいデカサイズのカレンダーを使っているのだけど、こういうデザイン的なカレンダーに憧れを抱くのは否定しない。それにしても、昔の看板がそのままステキなデザインとなるとはねえ......ああ、これ、このデザインをそのまま使った缶バッチってのもよさげだな。


指摘を受けて確認したら、確かに一部は通販でもゲットできる。配送料などを考えるとやはりロフトが近場にあれば直接足を運んで買った方がいいのだろうけど。

単なるレトロ趣味だからという話を超えた、何か落ち着いた感じがするのだな、この類の看板ってさ。

            

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このページは、不破雷蔵が2017年12月26日 07:11に書いた記事です。

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