レゴのミニフィギュア シリーズ17でとうもろこし男が欲しかった理由

| コメント(0)


先日通販サイトで在庫処分セールが始まった時に、食事を終えたら注文しようかなと思っていたら、その時にはすでに品切れになっていた、とうもろこの被り物のミニフィグ。別所経由でどうにか複数入手ができたのだけど、その欲しがっていた理由がこれ。とうもろこしの被り物自身もポイントが高いのだけど、むしろその被り物の内側の部分の希少価値度が高いのだな。

足の部分はともかく、胴体の部分まですべてプレーンの緑。これってなかなか手に入らず、入手が何とか可能なものも、数年前に限定発売された魔法使いのセットだけで、しかも今では数千円単位。それと比べればずいぶんと安いもの。頭部のひげを生やしたおじさんパーツも色々と使い出がありそう。


無論、被り物部分も自分のシンボルミニフィグに被せて、こんな遊びができる。ダース単位でそろえてとうもろこし軍団ってのも楽しそうではあるけど、ちょっと費用対効果の観点では難しいな。

関連記事             

コメントする

            
Powered by Movable Type 4.27-ja
Garbagenews.com

この記事について

このページは、不破雷蔵が2017年6月11日 06:54に書いた記事です。

ひとつ前の記事は「レゴ (LEGO) スター・ウォーズ マイクロファイター「ウーキー・ガンシップ」(75129) 完成」です。

次の記事は「複数の店のコピーが並ぶコンビニ。まるで占領地のようだけど」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

* * * * * * * * * * * * * *


2019年3月

          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31