「僕のキーボードがワッフルだったので昨日はなにもしませんでした」なにがなんだかわからない

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一時期ワッフルづくりにお熱になったこともあり、この類のワッフルメーカーにはちょいと今でも心惹かれるところがあるのだけど、第一印象は「ばっかじゃないの?(最高級のほめことば)」的な。確かにキーボードがワッフルになったら、仕事はできないよね(棒読み)。

ということで紹介されていたのが、このキーボード型のワッフルを創るワッフルメーカー。キーボードってすき間が多分にあるから、生地を流し込むのは並大抵の努力じゃ無理だろうし、果たしてちゃんと熱が通るのか否か、焼きあがってもきれいに型から取れてキーボード型のワッフルができるのか。色々と不安はある。でも面白いから許す。


よもやフェイクネタではと思って検索したら、日本でも一応アマゾン経由で輸入品として調達は可能。だけど単価が2万円超えとか、ネタとして購入するのにはリスクが高すぎる。せめてテンキータイプのもあったらよかったのに(そういう問題じゃない)。

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このページは、不破雷蔵が2016年10月24日 06:40に書いた記事です。

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