ワッフルメーカーで中華まんを焼いてみるという発想。うまし。

| コメント(0)


一時期モッフルなるものも流行ったこともあり、ちょいとばかり普及率があがっているはずのワッフルメーカー。比類なき電力消費量で当方も結局ほこりをかぶった状態なんだけど、これはちょっといいかもなぁ、というお話。

スーパーなどで売っている、3つとか4つ束ねた形の中華まん。肉まんとかあんまん。これをワッフルメーカーに挟んで焼くとこんな感じというもの。ああ、お餅ができるのなら、中華まんでもありか。確かにトースターで中華まんを焼いて、生地の部分をカリカリにして楽しむってのはよくやっているけど、それをワッフルメーカーでやるとはねえ。なかなかよろし。

ただ、あんまんでこれをやる餡が漏れ出したとの話がある。商品によって色々と違ってくるのかもしれない。


他方でこんな指摘もあり、これもなるほど感。初期投入コスト、ランニングコスト、さらにはお手軽さの観点では、むしろこちらの方に軍配を挙げた方がよいのかな、という気もする。コンビニで調達した中華まんでも、ちょっとおしゃれな間食アイテムとして楽しむことができそうだな。

関連記事             

コメントする

            
Powered by Movable Type 4.27-ja
Garbagenews.com

この記事について

このページは、不破雷蔵が2015年11月26日 07:20に書いた記事です。

ひとつ前の記事は「アプリの直接利用が増え、ブラウザアクセスが減る。ツイッターは1900万人が利用」です。

次の記事は「スマホのアプリの誘導論、ウェブのSEO対策とはずいぶん違う」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

* * * * * * * * * * * * * *


2021年6月

    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30