どれほどなのか、子猫も吹っ飛ぶ足のクサさ

| コメント(0)


ソファーの上に乗っていた子猫が、飼い主の足に気まぐれな好奇心を持ち、飛び降りて接近。そしてちょいとばかりにおいをかいでみると......「ぐぉぉん」とばかりに後ろ向きにのけぞり、大きくジャンプ。多分命の危険を覚える位の異臭を放っていたんだろうね。

ダメージが大きかったのか、しばらく待機して落ち着いたあとも、歩き方がやや妙だったりする。もう二度とこの猫は飼い主の足元に近づくことはないだろうなあ。

関連記事             

コメントする

            
Powered by Movable Type 4.27-ja
Garbagenews.com

この記事について

このページは、不破雷蔵が2013年5月14日 12:00に書いた記事です。

ひとつ前の記事は「文字サイズ再変更のお話」です。

次の記事は「クロスピンを日曜大工で使うと便利、かも」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

* * * * * * * * * * * * * *


2021年6月

    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30