朝起きてから寝るまでを再現したパンの広告

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↑ Harrys: All day long
↑ Harrys: All day long


フランスのパンのブランドHarrysの広告。ベッドで寝ているシーンから、目覚めて着替えて通勤し、お仕事に夢中になり、帰宅して(多分電車通いなんだろうね)、食事をとってバタンキューとベッドにのめり込むまでの一日を描いている。なんでこんなにぎっしりと詰めているのかと思ったら、下に描かれている食パンを見て納得。ぎっしりと詰められた食パンの袋、そしてその袋の端から出てくる食パンそのものと、人の様子をなぞらえているわけだ。これは確かにその通り。

しかもよく見ると、三食すべて食パンを食べてるっぽい。いいね、こういうの。


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このページは、不破雷蔵が2013年4月29日 19:47に書いた記事です。

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