夜になると本当に明るくなる、絵のタイマツ

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直前の「雪上のメガネ」同様にロシアのストリートアート作家Pavel Puhov氏の作品。氏の作品の特徴は、既存の情景を最大限に利用するというもの。今件は一見するとタイマツを持った男性なんだけど、その炎の部分にちょうど照明があるため、夜になるとタイマツ部分に火がついたように見えてしまう。最初に夜のバージョンを見た人は「何事!?」と思うだろうね。

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このページは、不破雷蔵が2012年1月23日 08:26に書いた記事です。

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