YouTubeの機能だけでピアノを弾いてみよう

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先に【YouTubeでゲームブックならぬムービーアドベンチャーを】で紹介した、YouTubeの動画アノテーション機能を使った面白コンテンツ。似たようなものは無いかと探していたら、上のようなピアノを見つけることができた。画面上の鍵盤を押すと、その鍵盤の場所に従ってちゃんと音が出る。一度再生ボタンを押したらそのまましばらく放置して、最後まで動画を読みこませてから引き始めると、「溜め」の時間が無くて良い。

※「溜め」が入る場合、動画の画質モードを最低にして、読み込み量を少なくするといいよん。

なんかアイディア次第では色々と出来そうな気がするね。例えば下のゲームウォッチもどきみたいに……。

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このページは、不破雷蔵が2010年7月22日 20:04に書いた記事です。

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