スーパーの野菜コーナーで見かけるあの値札を手中に

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普段よく見かけるツールは親近感を覚えるもの。そして別の場所でそれを目に留めると、違和感から大いに注目を集めるので、非常にポイントが高いものとなる。今件のような値札もそのパターン。同人誌の価格表示にこれが使ってあったら、そりゃ注目されるよね。再利用できるってのもいいな。


で、これってデジタルフードプライサーという名前なのだそうな。食品用のデジタルな名札ってところか。構造はかなりシンプルなので、100均辺りでも登場しそうな感じがするけど、費用対効果はばつぐんだ!

他にも一般のお店で使われているようなツールは、案外手軽に手に入る。それを使ってそれっぽい使い方をするのも、結構面白いかもしれない。

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このページは、不破雷蔵が2019年1月 5日 06:54に書いた記事です。

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