塗装作業用のマスクなるもの

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当方はもうプラモデルには手をつけていないのだけど、以前手掛けていた時にも基本は筆塗りで、缶スプレーやエアブラシの類は自分より上のクラスの人の特別なツールぐらいにしか考えていなかったので、こういうマスクも存在してることぐらいしか認識していなかった。けど今では缶スプレーもエアブラシも手軽に手に入るし、ならば健康被害を考慮すればこういうマスクは必要不可欠だよねえ、ということで覚え書き。

というかこの類のマスクって、数万円ぐらいするものだと思っていたのだけど、今では有力メーカーの品でも2000円足らずで買えるのか。フィルタの部分は付け替えが必要だけど。


アマゾンでもさくりと入手ができる。プラモ作成はともかく、粉塵的なものに触れる機会はまったく無いとは言い切れないので、こういうものが存在しているよ、すぐに手に入るよということは覚えて置いた方がいいかな、と。

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このページは、不破雷蔵が2018年8月20日 06:56に書いた記事です。

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