ツイッターを始めてから空をよく見るようになり、花に詳しくなりました。なぜなら......

| コメント(0)


ツイッターに限った話ではないのだけれど、リアルタイム性の高い相互情報交換ができるコミュニティツールによって、今まで自分がなかなか知り得なかった、知る機会が得られなかった情報がぽんっと入ってくることがある。啓蒙系の情報誌みたいな雰囲気になってしまうので少々アレだけど、いわゆる「気づき」が得られるというやつだ。

その「気づき」をどのように活かすかは、受け手の考え方、力量次第。情報に埋もれて自分自身を見失ってしまうケースもあれば、上手に活かして自分の日常をより豊かにすることもできる。今件の話は、自分が今まで目に留めなかったことがらに気が付かせてくれた、良い活用法ってところだね。


「いい所取りしようと思えば完全自由な回転寿司みたいなもの」。ああ、いいなぁこれ。まさにこの表現にぴったり。次々に流れてくる情報の中で、自分が好きなものを選んでチョイスできる。その分偏食気味となって体を壊しかねないので注意が必要だけどね(笑)。

それにしても小池先生、「咲く事もあるンだって」って表現するあたり、やっぱりというかさすがだなあ。「ン」の使い方が、ね。

関連記事             

コメントする

            
Powered by Movable Type 4.27-ja
Garbagenews.com

この記事について

このページは、不破雷蔵が2014年10月15日 07:29に書いた記事です。

ひとつ前の記事は「一瞬驚く「ちくわ農家の朝は早い」とは......!?」です。

次の記事は「人材不足と人員不足、そして対価は評価」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

* * * * * * * * * * * * * *


2021年6月

    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30