教科書の「自動読み取り」を試みる子猫

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物理か地学あたりの教科書、あるいは学術書に向けて、ただひたすら前足で「がりがり」を続ける子猫。そのツルツル具合から爪も引っかからないし破れもせず、なんだか気持ち良いからなのか病みつき状態に。

「スキャナで内容を取り込もうとして、うまくいかない状態みたいだな」とでも思ったのか、飼い主が内容を教え諭そうとしているけど、やはりというか当然というか、書かれていることにはまったく興味はないみたいだな(笑)

これ、似たような紙質を持つ他の本とか紙で同じような行動をするのか試してほしいよなあ。うまくすれば、最高の爪とぎができるかもしれない。

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このページは、不破雷蔵が2013年6月28日 12:18に書いた記事です。

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