無差別逆ハロウィン

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仮装をして近所の家の扉を叩き、「いたずらかおごりか」と住民に問いかけ、お菓子を強だ、もとい受け取るイベント「ハロウィン」。「俺らは皆とは逆の道を歩むぜ」とばかりに、逆ハロウィンを敢行した人たちの映像。

要は扉を持ち歩き、来訪先の住民に出てきて扉を叩いてもらい、お菓子を差し出すというもの。元々ハロウィンの時期にやっているから、「またハロウィンの来訪者かな」とばかりにお菓子を持って家から出てきた人は、扉が目の前にあることに気が付き、すぐに「あ、ハロウィンだから叩けばいいのね」と理解してくれる。しまいにゃ街道や店内でもハロウィンごっこをする始末。

いいねぇ、こんなおバカなノリは。日本でもやらないかな、例えば節分とかで。

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このページは、不破雷蔵が2012年11月 4日 08:30に書いた記事です。

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