ぐりとぐらと......

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ぐりとぐらとぶぶぜら
↑ ぐりとぐらとぶぶぜら

ワールドカップで一躍有名になった南アフリカの楽器、ブブゼラ。それが童話の世界にもやってきた、という感じの「一発ネタ」。恐らく元ネタの本は『ぐりとぐらとくるりくら』。「くるりくら」とは手長ウサギの名前で、野ねずみのぐりとぐらの新しいお友達。元絵を巧みに使い、ブブゼラの部分も実によく「ぐりとぐら」タッチで描かれている。ブブゼラをめぐって彼らにどんなお話が待ち受けているのか、非常に楽しみ(ないってばさ(笑))。

(ソース:【twitpic】、制作:【orange_os】、トリガー:【ツイッター】)


(最終更新:2013/09/02)

            

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このページは、不破雷蔵が2010年6月22日 12:45に書いた記事です。

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