2020年5月アーカイブ


先日「かもしれない」というレベルの確証度しかなかった、レゴランド・ディスカバリー・センター東京(LDC東京)の営業再開日。公式アカウントの告知などで、正式に6/1からということで確定。状況が状況なだけに、再び休業のリスクも多分にあるのだけど、とりあえずはよかったね、ということで。

なおカフェとかショップについては、これまで通り営業時間は11時からということで。



今件は半ば以上個人的な覚え書き。レゴ関連の巡回ルートのお店が先の緊急事態宣言の解除とかでどうなるのかな、ということに関するもの。

としまえんそばのトイザらスについては、営業時間は短縮されるけど6月1日から営業再開。例の会員向け割引チケットの類も来週末には発行されるかな。普段配布されるタイミングでお休みだったから。ちなみにとしまえん自身は現時点でも休業継続のお知らせのまま。自治体の方針に従って云々とあるけど、そもそもとしまえんって緊急事態宣言の発出前から自主休業していたから、結構長引くかもしれない。再開してもプールは難しいだろうな。


流通限定商品 レゴ® 10273 お化け屋敷 6/1(月)から 全国のレゴ®ブランドストア (一部営業再開店舗)にて新発売!!

先日ちらりと触れた超巨大セット「お化け屋敷(10273)」が、やっぱり流通限定品、具体的にはレゴストアやクリックブリックなどのブランドストアのみでの販売を始めるとのお話。大人向けのブランド品という意味合いが多分にあるらしく、シックなパッケージにガッツリとした造形、落ち着いた色合いなど、瓶の中の帆船モデルみたいな感はある。

これ、当然楽天市場のベネリック・レゴストア店でも展開されているのだけど、今はもう売り切れ。そりゃそうだ。気が付くのが遅かった。価格は32536円。さすがに5万円はしなかったか。


いつもレゴストア、及びレゴクリックブリックをご利用頂き、誠にありがとうございます。この度、緊急事態宣言の解除に伴い、一部の店舗にて営業再開いたします。

ようやく一時的ではあるけど緊急事態宣言が解除され、練馬での夕方17時半の自治体放送も通常のものに戻った今日この頃。宣言を受けて休業していたレゴストアとかレゴランドディスカバリーセンターはどうなんだろうということでちょいと調べた結果がこれ。

宣言解除に合わせ、逐次状況を判断しながら再開していくけど、各店舗によって事情は異なるので再開するかどうかはケースバイケースとのこと。



そろそろ6月発売の新作について本格的な情報とアマゾンでの登録が始まらないかな、というか現時点で多分に出ていないのは結構マズいのではという感があるこの頃。アルパカのジャングルレスキュー(41432)が公開されたよという話。まだ日本では公開されていないのでどのような日本語名になるかは不明だけど「Alpaca Mountain Jungle Rescue (41432)」だか大きな間違いでは無いだろう。そのままベタ訳でアルパカジャングルレスキュー隊とかかな。

テレビシリーズのナショナルジオグラフィック探検家のサポートというか監修を受けているということだけど、シティではなくフレンズでというあたり、色々と複雑な思いを巡らしてしまう。シティシリーズが冷遇されている感。



先日お伝えした、大量のレゴブロックでキリンを作って新型コロナウイルス撲滅と医療機関への感謝をというお話。せっかくなので当方も参加してみることにした。

具体的にはミニフィグ1体と引き換えの500円以上が2口、3000円で5000円分の東京LDCのチケットと引き換えのが3口、計1万円+手数料220円。10000円で15000円分というと5割増しだけど、3000円で5000円なら6割6分増しだからこちらの方が良い。どのみち1000円分のチケットで提供されるとの話だし。



先日ちらりと触れた、新シリーズのモンキーキッドのポリバッグ「デリバリーバイク(30341)」が公開されたとのお話。モンキーキッド購入時に一定額以上でもらえる云々って条件は先行情報と同じ。ただその購入機会が現状では上海(などの中国)のみということで、他の地域では機会が得られない。

日本をはじめ中華圏以外でもモンキーキッドは発売されるはずなんだけど、この格差はなんなんだろうね......と思っていたら記事の本文でも「海外でも8月以降にもらえるようになるかもしれない云々」という話が皮肉交じりに書かれていた。



先日から当方のツイッター上のタイムラインでちらほら見受けられる、レゴに関するクラウドファンディング。要は新型コロナウイルス流行の沈静化と、医療従事者への感謝をこめて、何かモニュメントを作ろうというお話。キリンというとトイザらスを思い出してしまうし、ここはむしろアマビエ様を作るべきだったのではという話はさておくとして。

レゴ・ディスカバリー・センター(LDC)が提示しているリターンの内容が魅力的。東京や大阪のレゴディスカバリーセンター内にあるショップで使える商品券を提供するというものだけど、3000円の提供で5000円分の商品券、10000円分の提供で15000円分の商品券。場所はLDCショップ限定で、しかも商品券はお釣り無しの使い切りだけど、随分とお買い得。話によると該当金額分の商品券は1000円券で分割して送られてくるとのこと。


レゴのマーベルの夏の新作登場

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何があったのかは知らないけど、昨日一日で随分とレゴの夏の新作情報が出てきて、ちょいとパニクっていたりはする。マーベルの新作についても情報が出ていたので、覚え書き。

通常のセットは4種類。あまりにもありきたりすぎて見栄えのあるものはないように見えるけど、個人的にはWrath of Loki (76152) とかAvengers Tower Battle の建物の中身が知りたいところ。作りが気になるのだよね。



夏の新作として色々と情報が流れてきた中で、ちょいと驚いたのがこの「ブリックスケッチ」。春に登場したフレンズの下位シリーズ「ドッツ」と似たようなコンセプトで、特に説明はないけどブリックヘッズの兄弟分的なポジションじゃないかなという気がする。要は例のSDスタイルで有名キャラなどを再現する切り口を、タイル画的なものでもやってみようじゃないかというもの。いやむしろ、タイル画としてはこちらの方が正統派と表現した方がいいのか。



先日リーク的な情報がちらりと出ていた、8/1発売のマリオレゴに合わせて展開される、着せ替えアイテムの数々。公式からようやく正式情報が出たので、覚え書きも兼ねて。

要はでかいマリオのフィギュアのズボンとか頭の部分とかを色々と差し替えて、ファイアマリオとかプロペラマリオとか猫マリオとか大工さんマリオとかにしちゃおうというもの。もうレゴというよりは着せ替えブロック的な感じではある。動画の限りでは着せ替えアイテムの種類によってLCD部分の表示とか音とかも変わってくるのだそうな。何かスゴイ。



タイトルを書いている時に俺は何を言ってるんだ的な感覚を覚えたのだけど、実際に存在するのだから仕方がない。小物のアクセサリ群をポリバックスタイルで提供するXtraシリーズの新作が発表されたのだけど、それが何とも奇妙奇天烈。道路と川のセットで、それぞれ道路と川がテープで提供される。

テープの長さは15メートルほど。材質とか、裏面がシール貼りできるかどうかなどは不明。ただ、自由に切り取りして使って云々とあるので、硬いものでは無いようだ。紙製なのか、軟質プラなのか。



新シリーズとして公開されたレゴのモンキーキッド。西遊記にあこがれた現代の中国の子供が、孫悟空の不思議な杖をゲットして冒険の旅に出る的な、アジアンテイストどころかもろ中国ベタ寄りで、今までのレゴには無かったパターンでもあり、色々と複雑な感は否めないのだけど。

で、そのモンキーキッドのプロモーションアイテムの話。どうも英語圏経由の情報がほとんどなく、フランス語とかドイツ語とかからの話ばかりってのも不思議なものだけど、主人公らしき人が宅配バイクに乗っているところのポリバッグとか、ミニフィグの頭で何かものを入れる容器を作り上げたものが登場するらしい。



シティは正直いまいちだけど、フレンズなどでやたらと充実している6月発売のレゴの新作。アマゾンでは現在ごくごく一部のハリポタ系ぐらいしか登録されていないのだけど、ヨドバシでは今朝がた登録と予約受け付けの開始が確認できた。まだ画像の収録はされていないけどね。

他方、ビックカメラでは画像付きでの登録を確認。ただし予約受け付けはまだしていない。一両日中には始めるとは思うのだけど。



ブリスターパックというのは内容物をプラ製のカバーで包んで紙の台座にのせて販売するスタイルで、トミカの箱詰めじゃない方といえばイメージは沸きやすいはず。一度剥がして取り出したら別の入れ物にいれておかねばならないのが面倒くさいけど、その分中身が分かりやすくて商品アピールの観点では箱詰めよりもはるかにプラス。

レゴの場合はミニフィグのセット的なポジションにあるものが多いのだけど、多くは期間限定販売品の立ち位置にあり、長くて数年、下手をすると半年ぐらいで販売は終了となってしまう。しかもすべての玩具店などでの販売ではなく、レゴストアなどの公式店のみでの取り扱い。

セットの内容は箱詰めの通常版の補完的なものとなる場合が多いのだけど、今回登場するハリポタとアベンジャーズのセットもまた、6月以降に発売される新作の補完みたいな感じ。内容としては特段目を見張るようなキャラとかアイテムが含まれているわけではない。特にハリポタの方はいつもの、という以上のものではなく。ハリーが持っているプリントタイルが少々珍しいかな、という程度。



レゴランドやレゴディスカバリーセンター、レゴストアなどで販売している、レゴのキャラクターグッズ、といえばいいのかな、その類のアイテム。普段はその場所に足を運ばないと購入できないのだけど、今回新型コロナウイルス関連で施設が軒並み休業していることもあり、こういう話が出てきたりする。楽天市場の公式店ではすでに似たような展開はされているけど、こちらはもっと規模が大きいのかな。



スロバキアのサイトで掲載されていたという、レゴのマリオセットの新作ラインアップ。詳しくはサンディエゴで開催される漫画系イベントで発表とかいうことなので、正確なタイトルや画像の実情はもう少し先の話になる。

とはいえ、この短期間の間に続々と新しいセットを展開するあたり、レゴ側もマリオへの注力は結構本気な感じがする。例のモンキーキッズのいきなり8種類という話もあるし、なんか新シリーズの展開にやたらと気合が入っている感じ。



先日確定速報としてお伝えした、レゴの新シリーズ「モンキーキッド」。西遊記の流れを汲んだ現代中国を背景にした、色々とナニがソレっぽいシリーズ。突然発売開始で事前の情報規制もやたらとキツかったし、一度に8種類も出るとか、色々とどうなのよそれ的なものがあるのだけど、とにかく発売......

...なのはいいけれど、現時点では流通限定商品での展開ということで確定。レゴストアとベネリックレゴストア楽天市場店のみでの展開。恐らくは数か月後にクリックブリック、そして一般店舗での展開という形になるのだろう。テンバイヤーの人の笑顔を増やすだけなのではないかなとは思うのだけど、どうなんだろうね。



先日香港辺りでリーク情報が流れ、一部界隈が必死にもみ消し打ち消しなどをしていたっぽい、レゴの新シリーズ「レゴ・モンキー・キッド」。ストーリー的には孫悟空が残した如意棒を拾った現代の中国の子供が、その棒の力を基に色々な冒険活劇をしていく、という感じではある。日本の公式サイトにも【「レゴ・モンキー・キッド」のページがすでにある】ってのは用意周到だよね。

現時点で発表されているのは8セット。初っ端から8セットも登場し、しかもシリーズものでありがちなミニフィグメインのセットとか、スターターセット的なものが見当たらない。ちょっとハードルが高い感。


おばけ屋敷(10273)発表

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ほとんど何の前触れも無く発表された「お化け屋敷(10273)」。公式な発表で発売は5月20日から。249.99ドル・3231ピース。日本ではまだ何の告知もないけど、恐らくは一両日中に発表されるはず。価格は40000円ぐらいかな。

説明によるとレゴ・フェアグラウンド・コレクションという新しいシリーズの第一弾としてのセットで、スタイリッシュなパッケージが特徴の大人向けの作品だという。別売りのパワーアップコンポーネントを買って組み込めば、アプリでエレベーターのコントロールができるとのこと。



先日ヤフオクに登場し、ちょいと目を見張ったのがこの一品。40年ほど前のセットではあるのだけど、未使用品というコンディションの良さ。この時代はミニフィグに関して試行錯誤というか色々な方向性を模索していたようで、現在のスタイルのミニフィグ以外に、大きめなサイズで頭部や腕は特別仕様、胴体などは通常のブロックを用いたタイプのミニフィグも展開されていた。当然、スケール的には少々大きめとなる。

で、よくパッケージを見ていたら違和感があり、データベースなども合わせ確認してみたら、現在のサイズのミニフィグが赤ん坊の立ち位置として使われていたのが判明。そういう位置づけだったんだな、とちょいと驚いた。



任天堂とのコラボアイテムとなる例のスーパーマリオなレゴセット。レゴ界隈であまり騒がれていないのは、むしろサプライズ過ぎてどのような対応をすればよいのか戸惑っているのではないかな、という気がする。あとはトイストーリー4のセットを見た時の反応、みたいな。まぁ、登場しているセットが少ないってのもあるのだろうけど。

で、少ないって話に関しては、今回出てきた情報で不安は払しょくされそう。スロバキアのオンラインショップで具体的なラインアップが登場したよ、というニュース。残念ながら具体的な画像はまだ出てこないけど、名前だけを見てもかなり期待できそう...というかニンジャゴー的な雰囲気があると感じているのは当方だけかな。



某レゴ系の掲示板で情報が回ってきて、一次ソースを確認して事実であることが分かったので、覚え書きとして。子供向けの教育イベント用のツールとしてのレゴセット、エデュケーションシリーズのFLLミッションキット(CITY Shaper) とFLLJr.インスパイア・セット(BOOMTOWN Build)が、開催しようとしたイベントが例の新型コロナウイルスの関係で中止となってしまい、セット自身が宙ぶらりんとなったので、新品未開封品として販売するよ、というお話。

ブリックリンクでパーツ構成とか調べてみたのだけど、元々動体的なイベントで用いるものなのでその方面のアイテムが多いし、パーツは特段珍しいものでもない。

ただ、セットそのものは普段お店では販売されていないレアなものなので、レゴコレクターとしてはまっしぐら状態な機会に違いない。


プレイモービルのテレビCM

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先日ジンジャーに乗っている婦人警察官のセットを購入した、ドイツの大型フィギュア玩具、プレイモービル。日本での展開の歴史を調べてみると、実は昔は日本法人がちゃんとあったとか、エポック社が代理店やっていたとかあるんだけど、結構紆余曲折状態で、詳しい歴史は掘り下げないと出てこない状態。

で、先日から行っているビデオのデータ化の中で、ちょいと目に留まったので先行的に試験データ化したのが、このプレイモービルのテレビCM。同じテープに録画されていた番組などから、どうやら1985年ぐらいの放送らしい。実家から回収したものなので、誰が録画していたのかは不明だけど。

結構本格的な作りで、当時これを見た子供達は「ほしい」と思ってしまうのも多かったのではなかったかな。プラレールとかレゴとかと同じ感覚。



一般の玩具店やデパートのレゴコーナーではお目にかかる事はできず、レゴストアなどの専門店でのみ入手可能な、アクセサリー系アイテムの一つ、マグネットなレゴ。ミニフィグ付きのが有名だけど、冷蔵庫などに貼り付けてレゴ感を楽しもうって奴。ブロック部分が固定されていることが多いので、購入時に「これはくっ付いたままで外せないけどノープロですか」と店員さんがわざわざ聞いて来るほど。

で、そのマグネットなレゴで、世界の名所的なシリーズが出来ていたらしく、その新作としてロンドンの時計塔とエンパイアステートビルが登場したよ、という話。先行する形でエッフェル塔が出ていたので、これで3つということになる。



一時期トイレットペーパーが店頭から消えた時、この情景をレゴで再現したいなあと思ってから色々とパーツを組み合わせたり足りないものを取り寄せたり、試行錯誤を繰り返し、ようやくそれっぽいのが出来たのでお披露目。この類のビジュアルは自前の撮影した素材を使えればいいのだけど、色々な観点で使えないので、レゴで再現できれば楽だよね、という感じ。

正直なところ、スケール的にはトイレットペーパーのセットがいくぶん人のサイズと比べて大きい感じではあるけど、それっぽさを見せるためにはこれが一番だと考えている。ああ、そうだ。行列を作るのを忘れていた。



先日アマゾンにハリポタとミニオンの6月発売分の新作が登録・予約受け付け開始をしたけれど、他のセット、例えばシティやフレンズなどはまだ動きが無かった。で、他のネットショップだと一部動きが確認できたので、覚え書きとして。

やはり一番動きが早かったのはビックカメラ。まだ予約受け付けは開始しておらず、データの登録のみではあるのだけど、6月発売のラインナップの多分が登録されている。シティはやはり例の海の探検隊と航空機関連のみで、ポリスとか街中の情景系は皆無。なんか異様ですらある。その分フレンズが充実しているので、本格的にフレンズシフトに入っているのかな、これは。



先日アマゾンで6月発売のハリポタシリーズの4セットの予約受け付けが始まったことをお伝えしたけど、そういやハリポタの新作って5セットじゃなかったっけか、ということで、1日遅れで最後の一つとなるハリーポッター ヘドウィグ(75979)が収録された。

発表時から色々と話題に上ってたけど、今件ってやはりギミック的に羽を動かすことができるようだ。この類のアクションギミックを搭載したセットって、最近増えて来たよね。



時折気まぐれでやってくるヨドバシのレゴのたたき売りチャレンジ。たまたま昨日、戻ってアクセスした時に目に留まるものがあり、確認したら欲しかったものがたたき売り状態になっていたので、速攻でカートに入れて注文確定......しようとしたら、カートがいつの間にか空に。バグか、それとも当方には買わせないという罠なのか、とよく確認したら「商品情報が変わりました。予定数の販売が終了いたしましたので、現在ご注文を承ることができません」とのメッセージ。めっさ泣いた。

当日は買ったばかりのベータデッキの調子が悪くなって再生できなくなるとか、持続給付金の計算をしたらギリギリで条件対象外だったとか、なんか踏んだり蹴ったりで「こんなのばかりや」と嘆きたくなるような状態。



先日紹介したレゴの夏の新作のうち、ハリポタシリーズの4部作のセットがアマゾンで登録された。月替わりにさくりと登録されることはよくあるパターンなので、チェックしていた甲斐があった。

価格は...うん、まぁ、想像の領域内。これ、現時点ではほぼ定価で、実売価格はもうちょっと安くなる、はずなので注意が必要。またアマゾンの発売前登録商品については、その多くで「予約商品の価格保証」がつくので、これも要注意。

これは実際に発売されるまでの間に価格が動いた場合、その価格の最低額での購入が決まるということ。つまり発売日までの最安値が購入価格になる。過去の事例を見るに、結構な変動が生じることが多々あるので、どうしても欲しいというものがあったら早めに注文しておくとよいかもしれない。


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