2020年7月アーカイブ


先日実紹介した、レゴのコンビニでのポリバッグの新作、ようやく公式でも発売中であることを発表する形となった。コンビニのサイトでの告知はまだのようだけど、じきに出て来るんだろう。

今回は正直なところこれまでと違い、レアなアイテムが取得できるセットが多いのが特徴。フレンズの小鳥とか、シティのマンタとか、マーベルのミニフィグとか。元々景品として展開するってことは、それなりに魅力がなくてはならないので、色々とポイント付けしたのだろうなと。


レゴのオスプレイ話、その後

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先日発売直前(直後)に差し止めとなった、レゴのテクニックシリーズのオスプレイ(42113)。差し止め後も色々と物議をかもしているようで、意識チャラい系の浸食はどこにでも生じているのだなという話はともかくとして。

運よく手に入れた人によるレビュー。改めて未来的な飛行品として、羨ましいなあと思ったりする。シティの中堅アイテムとして登場しないかな。大統領専用機みたいな感じで。マーベルあたりで登場してくれると最強なのだけど。


オックスフォードの銭湯セット

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ヤフオクのレゴカテゴリには時々間違って、あるいは意図的に、レゴそのものではなく、レゴの互換品が出品されることがある。一時期は「場所がちゃうねん」と違法報告していたけど、ヤフオク側が何の対処もしてくれないので、最近は報告も止めた。面倒なだけで何の意味もないってことが分かったから。

で、その類の出品の一つで先日見つけたのが、オックスフォードの銭湯セット。中身はそのまま銭湯で、日本のそれに近いところがある...と思ったのだけどねよく見てみると脱衣所とお風呂場の仕切りが無く、さらに外からお風呂場が丸見えになるという絶望的な設計をしていることに気が付く。ダメだろ、それ(笑)。小物は結構よくできているだけに、おしい。



先日からツイッターなどで購入報告が相次いでいた、コンビニでのレゴのポリバッグの新作シリーズ。現時点でも公式な発表はないのだけど、どうやら春先に行われたレゴミニセットシリーズの新作ということらしい。中身はそのまま景品などとして使われる、ポリバッグの販売ってことなんだけど。

一部ではセブン-イレブンでの販売も報告されているけど、当方が確認できたのは今のところローソンのみ。価格は1つ660円(税込)で種類は5種類。

30342 スピードチャンピオン ランボルギーニ

30369 ビーチバギー
30370 海の探検家
30412 オリビアのピクニック
30453 マーベル キャプテン・マーベルとニック・フューリー


一部はショップでのギフトとして先行展開していたのもあるようだけど、ともあれ嬉しい話に違いない。



2020年の6月だかに発売された、レゴのミニオンズシリーズ。当方の予想に反して結構なセールスをたたき出しているようで、ミニオンズの人気の実情を再認識させられた次第。

で、そのミニオンズなんだけど、アマゾンで登録された時にどうやら手違いがあったようで、夏発売ではなく、後ほど発売する予定のものまで収録してしまったらしい。もしかしたらレゴ社側がデータを引き渡す際に間違ったのかもしれないけど。

ともあれ、「ミニオンのカンフーバトル 75550」「グルーのラボで働くミニオン 75546」「研修中のミニオンパイロット 75547」はしばらくアマゾンのページ上でも登録されていたけど、今はページそのものが存在しない状態。ページがあった時にほしいものリストに収録したので、その痕跡は残っているのだけどね。



先日ツイッター上などで相次ぎ確認された、レゴのポリバッグのコンビニでの新作情報。最初は以前の再版版かなと思ったけど、どう見ても新作で、しかもバラエティに富んだ品揃え。マンタ入りとかのまであるじゃん。

現時点でローソンの公式アカウントや公式サイトでの告知は一切無し。また、他の大手コンビニでの目撃情報もなし。以前からのパターン通りなら、セブン-イレブンも同様に展開しているはずなのだけど。



先日PDF版の無料公開モードを知ってしまい、内容をおおよそ把握してしまっていたレゴのカタログ、最新版となる2020年通期版。普段取得していた出先のトイザらスが閉店で新規アイテム入荷無しモードに突入してしまったので、手に入る場所がなくなってしまい、慌ててあちこち歩きまわり、どうにかヒーロー編となかよし編は入手できた次第。デュプロ編がまだなので、どこかで手に入れないと。

中身はといえば、やはりPDF版と同じ。当然といえばそれまでなんだけど。でも紙版の方がざっと見ができるのでありがたいといえばありがたい。アドベントカレンダーとかキューブシリーズとか、見落としていたものを見つけることができたし。今年のアドベントカレンダーは結構できがよさけだな、これ。


流通限定商品 21323 レゴアイデア グランドピアノが 8/1(土)から全国のレゴストア 及び、楽天 レゴストア にて新発売!!

先日【レゴのグランドピアノ(21323)、8月1日から発売】でお伝えした、レゴの大人シリーズ的なタイトルの最新作、色々なギミックが楽しいグランドピアノ。日本でも海外同様8月1日からの発売が決定した。価格は不明だけど......下手すると5万円ぐらいになるのではないかな。

残念ながら販売は現時点ではレゴストア、そして楽天のベネリック店のみ。一応ベネリック店で確認したけど、まだ登録されていないようで価格は不明。まぁ、349.99ドルベースで考えると5万円ぐらいになるのかな。


レゴのオスプレイの話

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先日【レゴのベル・ボーイング V-22 オスプレイ(42113)が公式にキャンセルされた件】で言及したように、テクニックシリーズのオスプレイが発売直後(直前)にキャンセルされて、事実上幻の一品となってしまった件。軍用云々は別として、乗り物系を好んでいる層からも残念との話が結構出ていて、その残念感をポジティブに転換して自分で作ってしまったという話。他にも色々と出ているようだけど、とりあえず当方が目に留まったものを。

こちらはカラフルな色合いで、結構リアルなサイズスケールのもの。このままシティの中庸セットとして出せそうな感じすらある。というかLDDデータが欲しい。



あくまでも噂レベルの話で実情としてはまだ公式発表ではないのだけど。スマホアプリとの連動とかゴースト話とか色々とトライアル的な要素の多かった、レゴのヒドゥンサイドシリーズが、第二弾でオシマイになってしまうという噂があるとのこと。記事によると2020年末で販売は終了、店舗側はもう発注はできず、在庫処分モードに入っているとの話。

実のところこのペースで終了してしまうシリーズって少なからずあったのは否めないし(数年後にひょっこり戻ってくることもあるけど)、セールスの状況が傍から見ててもいまいちだったのも事実ではある。さらに、第二弾について日本では取り扱い店舗限定品になってしまっていて、需要が限定されていたこともうかがえる。そういやミニフィグシリーズでゴーストとかモンスターにスポットライトを当てたシリーズも、随分と人気は無かったよな、ということを思い出す。



先日ハリポタなどのアドベントカレンダーの公式画像が出たのに続いて、ディズニープリンセスシリーズの新作画像が公開されたという話。大体この類のは年末年始と夏前の年二回ラッシュが起きて、あとはちらほら出る程度なんだけどね。今年は秋も結構な新作が登場するようだ。もっとも大人のレゴシリーズは矢継ぎ早に展開しているようだけど。

で、ディズニープリンセスシリーズってのはディズニー作品に登場する王族の女性的なポジション...ではなく、ディズニーがしっかりと定義づけしていて、白雪姫、シンデレラ、オーロラ姫、アリエル、ベル、ジャスミン、ラプンツェルが該当するのだそうな。女の子の憧れ的な存在って感じなのかな。まぁ、レゴ化して女の子向けのセットを構築するのにはよいテーマに違いない。

公開されたのは「Rapunzel's Tower (43187)」と「Aurora's Forest Cottage (43188)」。フレンズスタイルをベースとしていようで、ミニフィグもシティではなくフレンズタイプ。雰囲気的にはかつてのエルフシリーズに近いかなと言う感じ。



数日前から鍵盤などのパーツ単位でちらほら情報が出ていて、これがモノホンなら随分と大きなセットになるのではと噂されていたピアノのセット。公式に発表されたのはいいのだけど、ちょっと驚きのスペック。

グランドピアノ(21323)なるものなんだけど、3662パーツで349.99ドル。名前の通り、グランドピアノを再現した、大人のレゴシリーズっぽいやつ。一応アイディアシリーズではあるのだけど。



そういやテクニックでオスプレイが発売されるんだっけ...というぐらいにしか考えていなかったのだけど、いざ発売日当日になってみたら大騒ぎ状態だった件。日本でのレゴ社の関係者やその関連の人達はおだんまりなのでかん口令が敷かれている可能性はあるのだけど、海外のあれこれを確認するに、発売が決まってショップに運ばれ、一部は流通しはじめたかどうかというタイミングでストップがかかり、全面回収・発売中止となったのとこと。

紙版はまだ手に入らないけど、先行ダウンロードした2020年の通年カタログにもちゃんと載っていたんだよね。

説明によると中止の理由は「捜索救助機として設計されているけど軍用機じゃないか」ということでドイツで抗議が予定されていたからとのこと。マーベルとかジュラシックワールドとか何かの映画でオスプレイを登場させて、そのシーンをレゴ化すればノープロブレムだとは思うのだけど(ターミネーターとかトランスフォーマーには出ている)。



クリスマスの到来に向けてわくわくしながら日めくりカレンダーをめくる、そんな感覚でレゴのミニセットを開けていく仕様のアドベントカレンダーのセット。毎年シティとフレンズ、そして版権物として最近ではスターウォーズが定番化され、あと一つ何か追加で提供されるのだけど、ここ数年はハリポタが鉄板となっている。個人的にはジュラシックパークでもいいと思うのだけど。マーベルは難しいかな。

で、そのアドベントカレンダーの2020年末発売版の実写真がドイツどかの通販サイトに掲載されたとのこと。今のところはハリポタとフレンズのみだけど、じきに他のも掲載されることだろう。

なぜかThe Brick Fanでは画像そのものが掲載されていないけど(実のところ本文の文末にちょいとアレな話がある通り、下手に載せると色々とアレらしい。当方もツイートにツッコミが入って一時凍結された経験がある)、リンクをたどれば内容は確認できる。


クレしんの家をブロックで

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レゴと同等の規格を持ったブロック玩具は世界中に山ほどあって、それらは頻繁にヤフオクのレゴカテゴリに出品され、チェックする際の戸惑いのネタとなる。互換とか類似とか風とか書かれているのならともかく(いや、レゴカテゴリに出品すること次第が間違っているのだけど)、レゴのロゴっぽいのを使って互換品の類などはタイトルに書かず、本文にちょっぴりと説明するのみってもあったりする。詐欺やん。

で、そのような出品の中から目に留まった、韓国のレゴ互換品的なオックスフォード社の製品。見たことあるなあというぱっと見でよく確認したら、クレしんの家だった。悔しいけど、非常によくできている。


レゴで夏のハッピーバッグが登場

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レゴ社が創立された1934年から現在まで進化してきたレゴ(R)ロゴをあしらった夏らしいクリアトートに商品を入れて販売致します。クリアトートはお出かけや収納にも大活躍です!

説明の文言が曖昧で、このバッグは単体で商品として販売されるのか、何か商品を購入した時にこの袋に入れてくれるのか、どちらなのかは不明。「ついてくる」とあるから恐らくは通常の黄色い袋ではなくこちらの袋に入れてくれるってことなんだろうけど...。

当方は8月に入ってから東京のレゴショップ巡りをする予定なので、それまで在庫が残っているといいなあ、という神頼み。こういうのって、特段必要というわけではないけど、なんかこう、一つあると嬉しいなって感じじゃない?



非売品というか公式ショップなどで一定額分をまとめて購入しないともらえない景品扱いとなっている、ホットロッドのセット。正直、これ単体を1500円ぐらいのシティのシリーズとして出してほしいところではあるのだけど、世の中そう甘くはないのが現実。

で、そのホットロッドが入っているセットが、ディスカバリーセンターの公式サイトで通販されているという話。調べてみたら本当だった。


「LEGO Nintendo Entertainment System」は、1985年に任天堂から発売されたNES(ファミコン)専用ソフト『スーパーマリオブラザーズ』の世界を、1980年代当時のテレビとともにレゴブロックで再現しています。


この1980年代スタイルのテレビセットや、細かなディテールまで再現されたNESによって、大人やレゴファンは子供のころ楽しんでいた『スーパーマリオブラザーズ』の体験を思い出すことができるでしょう。

本セットでは、ロック機能付きの開閉式カセットスロットや、コントローラー、ゲームカセットなど、NESのディテールまでレゴブロックで再現することが可能です。


先日発売されたマリオなレゴ。オプションセット的なものも続々登場しているし、何か純粋なレゴというのにはちょっと躊躇してしまうけど、気合が入っているよな、それこそハリポタとかマーベル以上に...と思っていたのだけど、さらなる気合を実感したのが、このセット。

現時点では楽天の公式通販サイトとレゴストア、レゴランド系ショップの限定販売品だけど、「LEGO Nintendo Entertainment System(71374)」なるものが登場するらしい。これも大人のレゴシリーズってことになるのかな......と思ったらその通りだと書いてある。

米国版のファミコンことNESと、それのゲームの表示用としてブラウン管タイプのテレビ。これをレゴで再現している。ネタとしての造形は個人ベースで作ってアピールした事例はあるけど、これを公式のレゴが送り出すとは。ちゃんとカセットをはめ込んだり、テレビに映っているマリオが動くというごっついギミックも用意されていて、かなり気合が入っている。色々な意味で、本来のレゴっぽいよねという感じ。


レゴとイケアがコラボをしていた

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昨年6月にレゴ社とのコラボを発表していたIKEAのコラボアイテムがようやくドイツで確認できたよという話。BYGGLEKなるフレーズが書かれているけど、コラボアイテム専用のブランド名なのかな。色々なブロックのセットとか、小型のシェルターみたいなセット。

価格は9.99ユーロ、12.99ユーロ、14.99ユーロの3種類。



当方はといえば出先のトイザらスが閉店状態になってしまったので手に入れることができず頭を抱えている状態の、レゴの2020年通年カタログ。公式サイトでもデジタル版の公開が始まった。まずはこちらを落としてチェックをしてみようかな。

今回ちゃんとしっかりアクセスして確認したところ、はじめて気が付いたのだけど、レゴのデジタル版カタログってPDFでダウンロードできるのだな(あるいは今回が初めてなのかな)。オフラインだと使えないとかいう面倒な話はないので安心。まぁ、よく考えてみればレゴセットのカタログもPDFで提供しているのだから当然の話かも。


レゴのマスクかけパーツ問題解消案

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レゴでは現時点でサージカルマスクやN95系マスク、布マスクの類をつけている頭部パーツは1つしかなく、それは成人女性ののみだったので、男性のマスク装着シーンなどが作れないなどとぶつくさしている今日この頃。類似パーツ作成会社の製品ではその類の我結構あるので、需要はそれなりに存在しているのだし、昨今の新型コロナウイルスの流行でマスク着用がワールドワイドな習慣になったのだから、そろそろ出してもいいのではと思っていたのだけど。

先日、口元にスカーフをマスク代わりにつけていたご婦人を拝見し、そういやこんなパーツがあったよなということを思い出した次第。このパーツ、要は強盗などが顔を隠すために使うアレで、頭部と胴体部分の間に挟んで固定するもの。

これそのものでも現状のマスク世界を再現するものとしてはアリだけど、この仕組みをそのままマスクに使うこともできるよね、というアイディアが今回の話。マスクとなると少々面積が小さくなるので強度の観点も合わせパーツとしてはどうなんだろうというのもあるけど。



過去ログを調べた限りでは毎年6月の中旬ぐらいには配布が始まっていた、レゴの年間通期カタログ。要は後半期のものってことなんだけど、今年は新型コロナウイルスの関係からか、配布が遅れていたようだ。しかも当方に限れば、普段はここでチェックすれば間違いないというトイザらスが休館決定となり、新しい商品は一切入荷しないという方針になってしまったので、当然この類のも期待はできず。正直、どうやって手に入れようかと頭を抱えている次第。

で、その通期カタログの配布が始まっていたよと言うお話。話によれば7月頭から配布されていたらしい。タイミング的にはまさにそれぐらいがいいのだろうな、という気がする。



日本だけじゃなく世界中でこれだけ感染させないような飛沫拡散防止のマスクが浸透しているのだから、現状の女性だけじゃなくて男性や子供のマスク着用頭部が登場してもおかしくないよな、とちまちまと検索中。いわゆるカスタム商品(要はレゴと互換性のあるパチモノ)ではすでに多数出ているのだけど、正規品では未だに登場していない。歯の矯正をしている頭部も女性のみだし、何か変なこだわりでもあるのかな。

で、そのマスク頭部の代わりに見つかったのが(検索に使ったキーワードの問題)このマスク。要は布マスクを黄色く塗ってレゴの頭部パーツにありがちな口などを描いて、これを着用すればレゴのミニフィグっぽくなるよというジョークアイテム。この発想は無かった。



毎年クリスマス同様にハロウィンに向けて展開される、レゴのスペシャルなセット。今年は干し草用の荷馬車...ではなくてトラクターがテーマのものとなった。ヘイライドと呼ばれるものと、ハロウィン仕様のゲートがメインのセット。148パーツで12.99ドル。日本では公式店のみでの発売となると思う。価格は1800~2500円ぐらいかな。パーツ数を併せ考えると1500円位が妥当だとは思うのだけど。

発売は8月1日から。それ以降に東京LDCで調達しようかな、という感じではある。かぼちゃ自身は山ほどあるからさほどほしいわけじゃないし、トラクターもよく見るとシール形成の部分が多分にあるのでちょっとナニ。



以前何度か紹介したことがある、レゴのドットアートシリーズ。フレンズで先行しているドッツの大人版というか、例のアダルツシリーズの枠組みっぽいのだけど、それが正式に発表されたという話。肖像画的なものをレゴで作ってしまおうというもの。

要はドッターがやっていることをレゴでやろうというもの。完成図は非常に美しく、飾り物としても優れてはいるのだけど、作成行程が地獄感。当方、こういうのは特に苦手。ジグソーパズルとか、からきしだめなんだよね。



先日までレゴストア限定販売品だった赤ひげ船長の海賊島(21322)。もしかしてということで確認してみたら、アマゾンでも普通に売っていた件。ただこれ、よく見てみるとアマゾン直売ではなくてマケプレ業者のなんで、クリブリでも手に入るようになったから調達してマージンを以下文字数というところだろう。近場で調達できない、買いに行くのが面倒くさいという人ならいいけど、マケプレ業者の提供であるということに要注意。最近はマケプレというだけで一歩引いて精査する必要がある時代。


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