2018年4月アーカイブ

検索機能を修正しました

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サイト右側にある検索ボックスの検索結果が、これまでライトニング・ストレージ対応のものとなっていましたが、先ほどレゴブログのものに差し替えました。御迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。


先日リサイクルショップを発掘探索してお目当てのアイテムが見つからずにしょんぼりとしながら帰る最中のこと。視野の端に違和感を覚える、そして既視感のあるアイテムが目に留まったので急停止。反転して確認した所、オレンジ色の半透明なレゴの炎パーツ。なんでこんなものがと思いながら周囲を見渡すと、レゴパーツがいくつか。踏まれた跡などもあるので、恐らくは自然に散らばってそれなりに時間が経過していたもよう。

ふと横に目をやると、電信柱とゴミ収集関連の貼り紙。恐らくは当日...ということはお休みだから無いだろう...先日にこの地域で不燃ごみの回収が行われ、その際にレゴをまとめて捨てた人がいて、その時に散らばったパーツがそのままになって打ち捨てられていたのだろうな、と。

とりあえずティッシュを使ってそのまま包み込んで回収。全部で6パーツ。うちに持ち帰って洗剤水で洗浄して、これから自然乾燥モード。



先日からレゴのフィギュア(ミニフィグ)の大規模仕分けの第一弾として、頭部分の仕分けをしている。色々と大まかな区分をしていく過程で、これとこれは別分けした方がいいなとか、これはまとめちゃっていいやという試行錯誤を繰り返しているので、いつまで経っても終わらない、賽の河原状態。

で、その後には胴体や足の部分、髪の毛部分の整理にも入る。腕や手首部分も取り外しはできるけど、そこまで分解する必要はありやなしやと考えると、ちょいと思案もの。いや、分解した方が便利なのだろうけど、コスパを考えるとそこまでは、必要な時に随時取り外せばいいんじゃないかなというのが現状での結論。



先日ちょいと触れた、レゴランド・ディスカバリー・センター東京(LDC東京)でのレゴのミニフィギュアのトレードイベント。休日は難しいので平日に時間を取っていってみようかなと思ったのだけど、もしかしてこの人が登場するのって大人だけでは入れない施設内部のみなのかな、と質問したけど返事なし。けど、動画を見る限り、交換しているのは子供だけだし、場面も施設内にしか見えないようなところ。ああ、これは入り口の広場のところとかショップではやってない、つまり当方は参加できないってことか。残念。



海外、主に欧州のアマゾンサイトで予約受付が開始されてその実情が明らかになるというパターンが増えている、レゴの今年の夏の新作に関する情報。クリエイターシリーズの新作がまた一つ明らかになった。モジュール構造方式はあまりウケがよく無かったのか、今回では採用されていない。

テーマとしては、腕白な子供の夢的な視線かな。ツリーハウスはすでに現在発売中のフレンズでもテーマになっているし、以前エルフ辺りで題材にされた記憶もあるのだけど、クリエイターのこれはもっと大胆かつシンプルな表現となっている。



先日ツイッターのタイムライン上に挙がってきた、レゴの夏の新作ラインアップの新情報。「LEGO City 60202 People Pack - Outdoor Adventures」。シティの人たち的なシリーズの最新作で、アウトドアなレジャーを楽しむ人、ということかな。一般の街並みな人々はすでに廃版のようだし、夏の海のレジャーを楽しむ人もそろそろあやういかな、一つ確保しておいた方がいいのかなと思ったり。

今回発表されたレジャーな人々は、色々とステキパーツが揃っていそうな感じがする。多少無理な組み合わせにも見えるけどね。紙製のレジャーテントがあるけど、この類の大型紙製付属品が通常販売品につくのは珍しい感じがする。



先日のトイザらスでのポリスパックも恐らくはゴールデンウィーク連動企画だとは思うのだけど、レゴストアでも似たようなキャンペーンの展開が告知された。5400円以上の購入でイースターバニーセット、21600円以上でレゴブロック60周年記念セットをあげちゃうよというもの。

元々レゴの公式サイトのオンラインショップ(日本では使えず)でのプレゼント企画アイテムも似たような条件だったからこんなものかなとは思うのだけど、何か特段お目当てのものが無い場合、ちょいとキツイ額ではある。特に60周年記念セットはハードルが高いなあ、と。例のアマゾン本家が日本からも容易に購入できるようになった云々を試してみて、上手く行くようなら、アマゾン本家で出回っているのを調達しちゃうという手もあるのだけど。



世界各地の名所を芸術造形のようにレゴで再現していくアーキテクチャーシリーズ。置物として使ってもいいし、構成色が結構絞られるのでパーツ取りにも使いやすいけど、コスパを考えたら結構微妙だったり......まあ、インテリアとしては悪くないかな、という。

で、その新作が発表された。しかしよりによってこのタイミングで、万里の長城と自由の女神ってのは。何も考えていないのか、無茶苦茶考えた上での結果なのか。いずれにしても色々と考えさせられる。



レゴの今夏の新作の情報が色々と出てきている中で、ちょいと違和感を覚えるものが。パーツが大きめでより下の年齢向けのデュプロでは無く、普通の規格のシリーズものとして新しいのが登場するらしい。ユニキティ(Unikitty!)なるもので、なんだかどっかで見たことがあるような。ミニフィグシリーズも同時に展開するので、結構本腰を入れている感じ。昔のレゴザムービー的な立ち位置......ああ、恐らくそれと同じか。ただ、コンテナまで登場するってのは、レゴザムービー以上の気合の入れ方。



先日外回り先で見かけた、トイザらスのキャンペーン。まだウェブ上に情報が無いので期間のチェックはできないのだけど、すでに実施中の可能性があるので、一応覚え書きとして。期間は書いていないのですでに実施中なのかな。



レゴそのものの60周年記念と連動して展開された、基本ブロックセット的なクラシックシリーズの新作のうち、下から2つめのセット「未来にはなにがある?(10402)」。先日アマゾンのほしいものリストで贈呈を受け、せっかくだからとさくりと完成......とはいうものの、元々クラシックシリーズは「これを作るのが前提」ってセットでは無く、色々なパーツを用意したから勝手に造ってね、一応サンプルとして説明書を用意しておくけれどという程度のもの。まぁ、パーツ一覧は各種ファンサイトのデータベースにあるのて、わざわざ描き記す必要は無し、と。


レゴの夏の新作がぞろぞろと

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先日何度か出したジュラシックワールドやハリポタの新作など、レゴの今年の夏の新作の話が具体的に色々と出てくるようになって、昨日出たのはクリエイターとフレンズとニンジャゴーとスーパーヒーローズなどなど。版権物は正直、版権料が上がったからなのか、金額と造形のバランスが取れなくなりつつあるので以下略モード的な感があるのだけど、フレンズやクリエイターはセンスが結構斜め上的に発展しているので、とりあえず覚え書き。

クリエイターで個人的に目に留まったのはこの2つ。スイーツショップはまさに自作デザインで作りたかったタイプのお店で、正直先を越されたという感じ。2つは欲しい。他方ローラーコースターは個人的には今一つピンとこないのだけど、小物が結構よいデザインだし、これは複数買いして大型化する人がいっぱい出て来るんだろうなあ、と。



ちょいと作ってみたいポーズがあって(悩んでいる様子)、それには腕を組んでいるところがあるといいのだけど、レゴのフィギュアって腕組は基本的には出来ない構造になっている。ブロックか何かで無理やり代用するのも変だしなあと考えていたら、ツイッターのタイムライン上にこんな写真が。え、もしかして超能力者? こんなタイミングでこんな写真が出てくるとは。

中国四千年というイメージとしてもなるほど感だし、腕組のパーツ、あるいは胴体と一体型なのかな、これはまさに欲しかった部分。ムムム、いつ公式で登場したのかな。



先日アマゾンのほしいものリスト経由で賜った、配送センターとコンテナトラック(60169)がようやく完成。例の青バケツと赤バケツの入手と仕分けが間に挟まったので、随分と時間がかかってしまった。まぁ、パーツ数が700以上もあってある程度まとまった時間を取れないと手が付けられないってのもあったのだけど。

荷物、貨物などを取り扱う配送センターを描いたもので、物流の裏方さん的なもの。一般にはあまり目に留まるものではないけど、社会を支える重要な存在。働く車が色々と出てくるのもポイントが高い。



以前創った公共バスでも運転席部分にコーヒーカップがあって、レバーハンドルの代わりかなという可能性もあったのだけど、今回作った配送基地でフォークリフトやトラック、さらには検問窓口にまでコーヒーカップがあり、検問窓口ではコーヒーメーカーのようなものまで併設されていたので、これはコーヒーカップに間違いなし、ということでちょっと思った事。

昔のセットではこんなコーヒーカップをわざわざ置いていたかな、という感はある。



レゴのフィギュアを巨大なSDタイプのスタイルとして作ってしまうというコンセプトのブリックヘッズ。展開開始当初はネタレベルのものかなあと思っていたのだけど、世間受けはかなり好評だったようで、多様な版権物が登場し、続いて自作キットなるものも発売された。この「ブリックヘッズ・メーカー」ってのがそれで、色々なパーツを用意してあるから、自分自身などのブリックヘッズを作ってねというもの。

まぁ、レゴそのものが元々自分でパーツを用意して好きなものを作ろうというコンセプトの玩具なので、これは概念的にどうなんだろうという気もするのだけど、初心者向けとしては悪くない、むしろ面白いものに違いない。

で、その「ブリックヘッズ・メーカー」の実践レポート的なツイートがあったので、今後の自分への覚え書きも含め、ちょいとまとめてみる次第。



接写でレゴの情景写真を撮る時には、顔の表情も結構重要になる。昔なら表情など構わずに全部同じすまし顔でいいし、それ以外の顔を持つ頭部ってほとんど無かったじゃんなのだけど、最近ではそれなりに色々と出てきているので、あるんだったら使いたいよね、的な。

例として並べられているのは、口を挙げて嘆いている表情。喜怒哀楽ならば哀に該当するのかな。オーマイガーッとかぐぁー、的な吹き出しが使えそうな。

実のところこの表情って色々なシーンで使えそうなのだけど、最近までは一番左のパジャマ姿のミニフィギュアにしかついておらず、これが非常にレアな存在で実質的に入手不可能に近いものだった(調達できない事はないけど1つ数千円)。

で、それとほぼ同じ表情が、最近相次いで登場。真ん中のはバットマンザムービー2の歌手、右側のは先日のミニフィグシリーズ18の象さん。双方とも女性キャラベースなので使いづらい部分はあるけど、無いよりははるかにマシ。



先日アマゾンでの販売が一時中断された、ミニフィギュアシリーズ18の注文受付が再開。ただ、2000円以上まとめ買い対象商品に指定され、しかも話によると5つまでしか同時に買えないとのこと(未確認)。まぁ、他の商品を購入する機会があれば、せっかくだからこれもという選択肢ができたね、と。



以前何度か紹介した、レゴの互換品やら類似品やらとレゴ本家との違いの一つには、品質管理の差異がある。似たような規格のものに見えても、互換品の類は多分に組み合わせが雑だったりすぐに劣化したりなど、デッドコピーよりタチが悪いレベルだったりする。最近ではデザイン面、見た目ではそこそこって感じもするのだけど、本質的なブロック玩具の部分で、ダメダメたったりする。

で、その本家レゴの製造プロセスを宣伝動画的に作り上げたものがこれ。ドキュメンタリー番組などの不法コピーアップ動画かもということで確認したら、レゴ本家が直接挙げていたのでノープロブレム。

全部で8分強の映像だけど、一度は見ておくべき内容となっている。特にレゴラーには。



いまだに試行錯誤が続いている、レゴのパーツの仕分け方法。イケアの引き出しを増設して、100均の小分けボックスもたくさん手に入れて色々とやってるけど、ベストな方法と自負できるものはまだ完成に至っていない。未整理箱から取り出したパーツを手に、これはどこの引き出し、あるいは箱に入れるべきなんだっけと頭を抱えることが多い。

引き出しには一応付せんなどでラベリングをしているのだけど、文字だけでは分かりにくいパーツも多々ある。番号や名前と実パーツとの紐づけも不十分(というか暗記に弱い)。一目でわかる方法が無いかなあと思っていたのだけど、正直この発想は無かったわ、的なのが、このレゴ互換のゴムテープを引き出しに貼り付けて、実物をサンプルとして組み込む方法。



先日トイザらスのオンラインサイト経由で14袋を購入したところ、奇跡的に1つ入っていた、レゴのミニフィグシリーズ18の警察官。1箱60袋入りで1袋しかないので、単純計算でも1.67%/袋しか手に入る可能性が無い。造形そのものはシンプルで、当方が先日示したように学生服化させるとかいう話じゃ無ければ特段欲しいようなものではないのだけど、やはりレアということもあり、価格は高騰している。......少し前のミニフィグシリーズで、やはりシークレットでレアなフィギュアもあったけど、それは数量的にそれなりな数が出そろっていたから手に入りやすかったのかな?

で、日本の通販サイトでは5000円前後/個の価格が付けられていて、これはさすがに入手は不可能だろうということで、海外ではどうなっているのかなと通販データの集約もしているブリックリンクで確認したら、状況に変わりは無かった。大体4000円前後。



実のところミニフィグシリーズ18の中身が発表されてからずっと作りたかったシーンが、この男子高校生の登校シーン。ポリスバッジが少々邪魔だけど、ベタ黒に学生バッジがいかにも学生服っぽい雰囲気でいいんだよねえ。昔の消防士の胴体部分もこれに近いものがあったけど、襟の部分が赤っぽいのとベルトがやや大きめの金筋入りなので、ちょっと特殊な学生服に見えてしまうので、こちらの方がすこぶる良し。

単なる登校シーンだけでなく、学校内での様相も再現できそうなんだけど、現状では警察官のフィギュアはこれ一体のみ。女子高生の方はいくつか調達できているのだけど、やはり代替品を考えるしかないのかなあ。



先日トイザらスの割引セールを活用する形で、ミニフィギュアシリーズの18を14袋注文。この個数ならぎりぎり配送料が無料になるんだよね。で、時間指定をしたら4/10が最速ということでまぁ仕方ないかなと思っていたのだけど、荷物の追跡システムを使っていたら4月6日の夜にはすでに自宅そばの宅配センターに到着して待機状態になっている。4/10まで待ちってのも間抜けなんだけど、管理ウィンドウでは変更ができないので、宅配センターに直電を入れて、受け取りを前倒し。で、先日受け取ることができた次第。

まぁ、出先そばにあるトイザらスに直接足を運べばこんな面倒なこともしなくて済むのだけど、実店舗だとサーチ行為によるもみもみもがされまくった後なので、正直そういうところでの購入は避けたいってのがある。本当の意味でのランダムで確認したいよね。



トイザらスのメルマガ会員限定の割引セールが今日から始まるということで、その特典を使って、朝一でトイザらスオンライン経由から、例のミニフィギュアシリーズ18をいくつか注文。一番欲しい警察官のミニフィグが入手できる可能性は1/60×14で23%ほど。まぁ、手に入らなくても死ぬわけでは無いし、今シリーズは外れ的な存在がほとんど無いから、ランダムではこれぐらい注文して、あとは欲しいけど入手できなかったものを個別オーダーすればいいかなぁ、と。

届いたら改めて開封式と結果のお知らせを記事にする予定。まぁ、色々とだぶってしまうというオチは容易に見えているのだけど(笑)。



例の警官フィギュアが投機レベルの値上がりをしてしまって、逆に思いっきり熱が醒めてしまった今日この頃なミニフィグシリーズの18への取得感。まぁ、トイザらスの割引セールが展開されるようになったら、そのチケットを使って通販でいくつか頼んでみようかなとは思っている(直接店頭では買わない。もまれまくっているから)。で、出回っている画像を何度かチェックしているうちに、使われているヘッドパーツの表情の豊かさに気がついた。

元々笑い顔が多いのだけど、喜怒哀楽のうち喜と楽の表情が非常にオーバーで使いやすいタイプのが揃っている。このフィギュアに併せて使わねばならないってことは無いから、色々と応用が利きそう。やはり一定数は確保しなきゃいけないかな、と。


赤バケツと青バケツの洗浄終了

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先日ジャンクとして手に入れたレゴの昔の基本セット青バケツと、それと併せるために中古で買った赤バケツ。双方とも中古アイテムということで、洗剤入りの水に二晩ほどつけた上で水洗いし、その上で室内乾燥。先日そのプロセスがようやく終了した次第。

やはり分量としては赤バケツの方が多い。まぁ、どちらにしても元々のバケツの完品と比べると色々と足りなかったり他商品のブロックが入っていて、結果として分量が多めだったりするのだけど。



先日海外サイトで紹介された、レゴのフィギュア作成シーンを描いた特別セット。公式サイトでのオンラインショップで一定額以上購入するともらえるギフトの類で、これはいいなぁと思っていたら、名古屋のレゴランドでも同様のサービスが展開されるという話。新しいレゴのショップが出来た時に展開されるイベントと同じようなものが、日々行われているレゴランドは羨ましい限りではある。



レゴのミニフィグ18シリーズの発売が4月2日から始まった。一枚目の写真のように適当にがさりと買う人もいるけど、日本だけでなく海外でもパッケージを揉みまくって中身をサーチする輩がかなりいるようで、もんでる報告があちこちの掲示板などで見受けられたので、店頭で購入するのはやめた方がいいのだろうなあ、という感が強い。カードゲームのカードではサーチ行為は厳禁となっているのだけど、レゴのミニフィグでは規制が緩いんだよねえ。不思議不思議。買うとしても通販で直接ランダムチョイスをしてもらった方がいいな、と。


「赤いバケツ」と「青いバケツ」

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先日中古で調達した、レゴの古い基本セットである赤いバケツと、少し前にジャンクで調達した青いバケツ。ようやくそろったので並べて撮影...したけどサイズが違う。ツイートでは「赤いバケツの方が大きい」と書いたけどどうやらこれは間違い。青も赤も1度リニューアルして、新しい方が小さいものらしい。で、青はリニューアル後の新しい方。まぁ、バケツには違いないから別にいいか。

最近の基本セットはクラシックやアイディアボックスという名前になって、色も黄色に統一。それはそれでいいんだけど、過去に青とか赤とかピンクとかのがあったってことを知ってしまうと、一つは手元に置いておきたくなるよねえ、的な。何かメリットがあるわけでもないのだけど、写真を撮る際には素材が手元に無いと。



先日取得したレゴのジャンク品。実はあれ、いわゆる青いバケツというやつだった。中身は随分と入れ替わっていたけど、バケツ本体は比較的良い状態だったので、後はペアで展開されていた赤いバケツも欲しいよね...ということで、アマゾンで赤いバケツを取得。新品は当然買えるはずも無く、中古品の中で比較的手が出しやすいコスパのものを選んで先日到着。

最低限バケツがそれなりに良い状態ならばよかったのだけど、それに加えてパーツが色々と......というか、データベースの一覧と比べても、パーツ数そのものが随分と多いし、明らかに赤バケツのブロックで無いものとか、さらにはレゴで無いものもあったりする。



先日山形新聞こと通販サイトのデジラの新商品として、こんなパーツが出ていた。幼児向けのデュプロ規格では無く、普通のレゴ用としてのプリントされたタイルパーツとして、アンティークなアナログ時計のパーツ。無論本当に時を刻むわけでは無いけれど、古めかしい情景などでは大変お似合いのデザインだし、これを使って柱時計もできそうな。

でもこれ、いつ登場したパーツなんだ?


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