セブンで早くも春をイメージしたスイーツなど登場

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株式会社セブン‐イレブン・ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:永松 文彦)は、これから迎える春をイメージしたスイーツ等4品を、2月8日(土)より全国のセブン‐イレブン20,964店(2020年1月末現在)で順次発売いたします。


暦の上でも春めいてくる立春を迎えるにあたって、季節のイメージに合わせた「桜」や「いちご」を使用したスイーツをご用意いたします。季節の人気和菓子である草もち・桜もちに加え、苺を使った洋菓子もラインアップしました。春らしい華やかな見た目だけでなく、原材料や製法にこだわり、各商品ともに素材の味わいがしっかりと楽しめる商品に仕立てました。


まだ2月頭でこれから寒さのピークを迎える時期ではあるけど、セブンでは早くも春に向けたスイーツを展開するとの話。スイーツっていうと本来は洋菓子を指していた気もするのだけど、今では和洋を問わず甘味を指すのが実情で、今件でも半分が和菓子だったりする。

ミルクプリンやシュークリームみたいなものはいちごで間違いないのだろうけど、桜餅みたいなものまでもしかするといちごなのか、と思って詳細を確認したら「さくら香る桜もち」ということで、やはり普通の桜餅でした。さすがにいちご味の桜餅なんてのができたら大胆に過ぎるな、と(笑)。

個人的には「いちごのレアチーズもこ」を試してみたいところ。もちもちとした食感、大好きなんだよね。

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このページは、不破雷蔵が2020年2月 7日 06:53に書いた記事です。

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